【職種】雑誌記者が明かす仕事の本音

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雑誌記者の基本情報

仕事内容 フットワークと文章力で勝負
平均年齢※ 27歳
平均年収※ 300万円以上400万円未満
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (2件) 3.2000 [3.2点]
給料 2.5000 [2.5点]
やりがい 5.0000 [5点]
労働時間の短さ 3.0000 [3点]
将来性 3.5000 [3.5点]
安定性 2.0000 [2点]

その他の本・雑誌・新聞づくりの仕事

雑誌記者の仕事の本音一覧

全部で2件の投稿があります。(1~2件を表示)
投稿者名 栗田 瑠衣子        投稿日時:2011/01/20 21:33:48
年齢・性別 25歳(女性)
年収 300万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 2 [2点]
雑誌記者に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 先輩の手伝い。見習い。雑用。 etc…
この職業・職種のここが良い やりがいは、メッチャある↑↑
あとは、ゆうさんと同じ。
認められると、仕事は増えていく。
この職業・職種のここが悪い まだ、新米なんで辛くなるときも多い。
給料の安定が悪い。仕事無い。
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参考になった人の数:5人中5人
投稿者名 ゆう        投稿日時:2010/10/24 18:39:28
年齢・性別 29歳(女性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 4 [4点]
安定性 2 [2点]
雑誌記者に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 雑誌やメディアのライティング全般など
この職業・職種のここが良い フリーなので仕事が選べる。
最初の3年くらいは選んでる場合じゃないけど、ある程度真面目にやっていれば認められて、だんだんと仕事は増える。
大事なのは文章力よりも実行力。
この職業・職種のここが悪い 最初は安定しない。つーか仕事ない。
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参考になった人の数:5人中4人

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投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
雑誌記者のここが良い
雑誌記者のここが悪い
仕事内容の詳細
雑誌記者に対するあなたの状況

雑誌記者とは

記者(きしゃ)とは、 広義の「取材者」。英語のジャーナリスト(Journalist)と同義。オーマイニュースなどの市民記者も含む。組織人かフリーランサーかを問わない。 マスメディアの「企業内記者」。テレビ・ラジオや、新聞、雑誌などで、取材・記事を編集、レポーターとして、メディアを通して自分の声で取材内容を視聴者・聴衆者に報告などを行う職業につく人物のことを指す。本項で記載する。新聞記者の場合、特にブン屋と呼ばれる。 勤務形態 俗にいう「夜討ち朝駆け」で、事件があればいつでも出向くのが原則。用事がなくても外へ出て記事の題材を探す好奇心が求められると同時に、体力や精神的な強さも求められていく。 従って、勤務時間はあってないようなものである。その代わり、ある程度自由が利くというメリットもある。休暇中も連絡が取れるように義務付けられている記者も数多い。 求められる能力・資質と問題 ラジオ・テレビニュースや新聞は、その形式上、限られた文字数で記事を書かなければならないため、「短くまとめる」「専門用語は分かりやすく書く」「要点を先に書き、詳細な説明を後に持ってくる」という文章構成能力が記者には要求される。

『出典:Wikipedia』


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