【職種】ライターが明かす仕事の本音

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ライターの基本情報

仕事内容 依頼されたテーマに関して取材をして記事にまとめる
平均年齢※ 33歳
平均年収※ 300万円以上400万円未満
ライターに関連する資格 Word文書処理技能認定試験
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (2件) 1.9000 [1.9点]
給料 2.0000 [2点]
やりがい 2.5000 [2.5点]
労働時間の短さ 2.0000 [2点]
将来性 1.5000 [1.5点]
安定性 1.5000 [1.5点]

その他の本・雑誌・新聞づくりの仕事

ライターの仕事の本音一覧

全部で2件の投稿があります。(1~2件を表示)
投稿者名 れん        投稿日時:2015/10/16 11:52:29
年齢・性別 26歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 2 [2点]
ライターに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 主にwebライターとして活動している。

金融関係の記事を書くのが得意だけど、金になりそうなら基本的にどんな記事でも書く。

・FXは投資?それとも投機?

・権利収入の落とし穴
・あなたにとってその保険は本当に必要?

みたいにネットで気になることを検索するとこんな感じで色んな記事が出てくるよね。

それを書いているのは、ほとんどがwebライター。
この職業・職種のここが良い フリーでやっているが、とにかく自分の好きなように時間が使える。

一人でいる時間が長く、納期以外にストレスを抱えることがないため人生を楽しめる。

あとは色んな分野の知識を得ることができるので、結構楽しい。

この職業・職種のここが悪い 自由過ぎるので自分にある程度厳しくないと、気づいたらニートのような生活を送っていることがある。

たまに一人が寂しくなる。

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参考になった人の数:1人中1人
投稿者名 野狐        投稿日時:2015/10/05 15:43:01
年齢・性別 40歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
ライターに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 編集者からテーマを提示され、それについての資料を集めたり取材を行ったりして、指定の文字数の原稿を書く。

場合によっては、提示されたジャンルについて、どんなテーマが展開できるのか企画を立てるところから携わることもある。



実地取材のときは、編集者の立てたスケジュールに従って取材を進めるスタイルと、アポイントメントをとるところからすべて自分でやらなければいけないケースがある。

文章を書く能力だけでなく、必要な資料をそろえる情報収集力、取材を円滑に進めるコミュニケーション能力も問われる。
この職業・職種のここが良い 文章を書くことを仕事にできる。

ひとつひとつの仕事が明確に金銭に換算できて、励みになる。

自分の裁量ひとつで仕事を増やすも減らすも自由。

休日が自由になる。

仕事のジャンルによって、さまざまな知識を増やせる。

携わった雑誌・書籍が販売されているのを見た時、読者からの反応があった時は、素直にうれしい。

この職業・職種のここが悪い 公私の区別がつけにくくなる。

出版不況とWebの台頭で、年ごとに単価がどんどん下がっている。将来性がまったく感じられない。

名前で仕事ができるレベルにならないと、収入が大体300万程度で頭打ち。それ以上稼ごうと思うと、まず体を壊す。

体を壊したら一巻の終わり。
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投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
ライターのここが良い
ライターのここが悪い
仕事内容の詳細
ライターに対するあなたの状況

ライターとは

ライター(lighter)とは火をつけるための装置である。燃焼式が主流で、電熱式もある。 近代以降よりさまざまな創意工夫が凝らされたライターが開発されてきた。 ライターと、燃料やその他消耗品を組み合わせることで、簡便な着火を可能としている。 小型のものは、主にタバコに着火し喫煙するために、タバコと共に携帯して使われる。古くからある携帯機器であるため、後述するようにさまざまな意匠を凝らした製品も多く、利用者の趣味性に応じてさまざまな製品が利用されている。 ガスコンロやストーブの奥まった場所にあるバーナーや花火などへの着火を目的とした柄の長いもの、仏壇のろうそく用の小さなもの、風のある戸外の墓参り時における線香着火を目的とした大型の風防を備えたものなど、用途に応じてさまざまに変化した製品が存在する。 燃焼式 着火し易い燃料に、点火機構により瞬間的に高温を発生させるなどして種火とし、目的の可燃物に炎を移す。従って燃料切れのライターでも点火機構のみにより、可燃ガス等になら点火できる事もある。 使用する燃料によってオイルライターやガスライターなどの種類がある。

『出典:Wikipedia』


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