【職種】建築設備士が明かす仕事の本音

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建築設備士の基本情報

仕事内容 空調や電気など建物設備の設計と監理
平均年齢※ 43歳
平均年収※ 700万円以上800万円未満
建築設備士に関連する資格 建築設備士<国>一級建築士<国>
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (4件) 3.0000 [3点]
給料 3.0000 [3点]
やりがい 3.3000 [3.3点]
労働時間の短さ 3.0000 [3点]
将来性 2.5000 [2.5点]
安定性 3.3000 [3.3点]

その他の建築・土木系の仕事

建築設備士の仕事の本音一覧

全部で4件の投稿があります。(1~4件を表示)
投稿者名 カズ        投稿日時:2015/08/22 01:10:05
年齢・性別 35歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
建築設備士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 設備設計
この職業・職種のここが良い 知的好奇心を刺激される点
この職業・職種のここが悪い 就業時間があってない感じ
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:4人中4人
投稿者名 ゆき        投稿日時:2014/10/22 15:42:26
年齢・性別 45歳(女性)
年収 800万円以上900万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 2 [2点]
安定性 3 [3点]
建築設備士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 お客様によろこんでいただけるように、精進する。
この職業・職種のここが良い 楽しい。男が多いので楽。
この職業・職種のここが悪い 労働時間が長い。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:3人中3人
投稿者名 ヨシベー        投稿日時:2012/09/02 21:04:13
年齢・性別 48歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 2 [2点]
安定性 4 [4点]
建築設備士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 設備の工事、役所
この職業・職種のここが良い 取るのが簡単
この職業・職種のここが悪い 資格の位置づけがあいまい。
資格がなくても変わらない。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:3人中1人
投稿者名 設計マン        投稿日時:2012/04/03 09:45:07
年齢・性別 44歳(男性)
年収 900万円以上1000万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
建築設備士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 設備設計図の企画立案設計図作成
この職業・職種のここが良い 大手ゼネコンやサブコンは給料が良い
この職業・職種のここが悪い 労働時間が長め現場は土曜は出勤日
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:6人中6人

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投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
建築設備士のここが良い
建築設備士のここが悪い
仕事内容の詳細
建築設備士に対するあなたの状況

建築設備士とは

建築設備士(けんちくせつびし)とは、建築士の求めに対し建築設備の設計、工事監理に関するアドバイスを行える建築士法に基づく国家資格である。 建築設備士の取得者は4年の実務経験で一級建築士試験の受験資格が、また、実務経験不要で二級建築士、木造建築士試験の受験資格が与えられる。 建築設備(空調・換気、給排水衛生、電気等)の高度化・複雑化などにより、建築設備に係る設計・工事監理を建築士が行うにあたり、建築士から求められた場合にアドバイスが出来る資格である。 本資格取得者による一級建築士試験の受験資格については、国交省建築士制度小委員会にて検討され、二級建築士と同様に4年の実務経験により受験資格が与えられることになった。また、建築設備士として5年以上の実務経験に加えて一級建築士を取得した者は、「設備設計一級建築士」の講習・考査を受ける事が可能となる。 また、1年の実務経験で電気工事、管工事の一般建設業における営業所の専任技術者、工事現場の主任技術者となることができる。

『出典:Wikipedia』


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