【職種】ヘアメイクアーティストが明かす仕事の本音

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ヘアメイクアーティストの基本情報

仕事内容 技術力とともに流行を先取りするセンスも
平均年齢※ 26歳
平均年収※ 400万円以上500万円未満
ヘアメイクアーティストに関連する資格 IBF国際メイクアップアーティスト認定試験日本メイクアップ技術検定カラーコーディネーター検定試験(R)色彩検定(R)美容師<国>
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (2件) 2.2000 [2.2点]
給料 2.0000 [2点]
やりがい 4.5000 [4.5点]
労働時間の短さ 1.0000 [1点]
将来性 2.5000 [2.5点]
安定性 1.0000 [1点]

その他の美容・理容・ヘアメイクの仕事

ヘアメイクアーティストの仕事の本音一覧

全部で2件の投稿があります。(1~2件を表示)
投稿者名 まこと        投稿日時:2015/09/28 00:28:37
年齢・性別 24歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 3 [3点]
安定性 1 [1点]
ヘアメイクアーティストに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 主に、専属の女優さんのヘアメイクを行っておりました。海外など様々なところについていくので、自分のスケジュールは掴みづらいです
この職業・職種のここが良い やはり、一般人では経験できないことが多々ある。

普通では経験できないようなことがいっぱいあるので、刺激がほしい人にはもってこいの職業だと思います。

有名人など、著名な方々と仲良くなれるが、人付き合いが物を言う世界なので、飲み会など断れないし、愛想笑いが上手くないと難しい
この職業・職種のここが悪い 収入はそこそこだし、制作さんなどとても気を使ってくれるが、ドラマや映画の拘束時間は尋常じゃないです。
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参考になった人の数:2人中2人
投稿者名 たまご        投稿日時:2013/10/24 08:27:39
年齢・性別 28歳(女性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 2 [2点]
安定性 1 [1点]
ヘアメイクアーティストに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 お客様へのヘアメイク。トータルコーディネイト。
この職業・職種のここが良い 美容に詳しくなる。向上心が湧く。化粧品について知識が深くなる。
この職業・職種のここが悪い 拘束時間は法律無視。始めて三年ほどは給料あるか無いかわからない程。下積みに耐えれたら道は拓けるけど、三年以内に辞める人がほとんど。交通費のみの現場も多数。それに耐えて一人前になれるかどうか。ブライダル、撮影、舞台、いろんな現場があるけど初め一年はほとんど給料もらえないと思ったほうがいい。撮影、芸能界に携わりたい人は特に。学校や各種団体独自の資格はほぼ無意味。持ってて役に立つのは美容師免許くらい、これはのちのち役立つ事多数。学校行くより現場で慣れたほうがいい。本気で上に行きたいならさっさと東京行くべき。
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参考になった人の数:5人中4人

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投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
ヘアメイクアーティストのここが良い
ヘアメイクアーティストのここが悪い
仕事内容の詳細
ヘアメイクアーティストに対するあなたの状況

ヘアメイクアーティストとは

ヘアメイクアーティスト(hair and make up artist)とは、映像、舞台、コレクション、イベント、紙媒体等のメディア表現を中心に現場においてヘアスタイリングならびにメイクアップを両立し施術する者である。 1970年代以前のテレビや映画、ファッションショーなどの出演者、モデル等のヘアスタイリングやメイクアップは主に美容室に勤務する美容師が担った。日本では1960年9月10日、白黒だったテレビ放送から色の付いたカラー放送が開始され、1964年の東京オリンピック開催を期にカラーテレビの普及も進み、カラー放送が増えたことでヘアメイクアップアーティストの仕事が急増した。1972年には、日本で初めてプロのヘアメイクアップアーティストを養成する専門校メークアップアーチスト学院が東京の渋谷に誕生する。70年代後半、日本では「シバヤマ美容室」や「伊藤五郎美容室」などが出張美容業務を行い、同時期にパリでは「モッズヘア」によって撮影専門のヘアスタイリスト事務所が生まれた。

『出典:Wikipedia』


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