【職種】大学教授が明かす仕事の本音

  1. ツイートする

大学教授の基本情報

仕事内容 専門の研究を持ち、大学のゼミや講義で指導する
平均年齢※ 49.5歳
平均年収※ 900万円以上1000万円未満
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (11件) 3.7000 [3.7点]
給料 3.4000 [3.4点]
やりがい 4.5000 [4.5点]
労働時間の短さ 3.1000 [3.1点]
将来性 3.7000 [3.7点]
安定性 4.0000 [4点]

その他の保育・教育の仕事

大学教授の仕事の本音一覧

全部で11件の投稿があります。(11~11件を表示)
<<前へ   1  2  
投稿者名 きょーじゅ        投稿日時:2009/05/17 13:35:34
年齢・性別 41歳(男性)
年収 1000万円以上1200万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 4 [4点]
安定性 3 [3点]
大学教授に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 学生への教育のみならず社会貢献のために公開講座なども実施。研究活動も職務の一つとなっており、研究発表のため海外への出張が年に数回ある。
この職業・職種のここが良い 自分の好きなテーマで研究できる。
この職業・職種のここが悪い 特に思いつかない。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:8人中6人
<<前へ   1  2  

大学教授の仕事の本音を投稿する

※すべて必須項目です。

※大学教授として現在仕事をしている方、もしくは過去に大学教授をされていた方のみご入力ください。

投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
大学教授のここが良い
大学教授のここが悪い
仕事内容の詳細
大学教授に対するあなたの状況

大学教授とは

『教授』より : 教員における教授(きょうじゅ、英: professor)は、高等教育を行う教育施設(大学(大学院)・短期大学・高等専門学校及びJAXA・大学入試センターなどのそれに準ずる研究機関など)において、最上位の教員の職階のこと、または、その職階にある者のことである。 教授とは、高等教育機関の教員のうち最上位の職階にあたる。日本では高等教育機関の教員のうち、教授および准教授(かつては助教授)を「先生」に代わる敬称として「教授」と呼ぶこともあるが、講師以下を「教授」と呼ぶことは希である。ドイツなどでは法律によって教授、准教授の職階にある教員にのみ「教授」の称号が与えられ、講師や助手との身分差を明確にしている。日本で教授になるための基準については、各大学、専攻分野、所属組織によって違いがある。 過去には大学(短期大学および大学院を含む)の学生部長、教務部長、就職部長、図書館長、学長室長なども教育職員の中から選ばれることが多かったが、大学の機能分化や経営重視の方針により特に私立大学では減ってきた。

『出典:Wikipedia』


honne.bizでは、大学教授の職種に対する本音や、年収・給料などの賃金に関する満足度を集計している情報サイトです。大学教授の、就職活動や転職活動、それに関連する資格試験や資格取得などに当サイトをお役立てください。