【職種】言語聴覚士が明かす仕事の本音

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言語聴覚士の基本情報

仕事内容 病気などによって言葉の障害をもつ人たちのリハビリ専門家
平均年齢※ 32.7歳
平均年収※ 400万円以上500万円未満
言語聴覚士に関連する資格 言語聴覚士<国>
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (45件) 3.4000 [3.4点]
給料 3.0000 [3点]
やりがい 3.5000 [3.5点]
労働時間の短さ 3.2000 [3.2点]
将来性 3.5000 [3.5点]
安定性 3.6000 [3.6点]

その他のリハビリを支える仕事

言語聴覚士の仕事の本音一覧

全部で45件の投稿があります。(31~40件を表示)
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投稿者名 スペシャリスト        投稿日時:2014/01/01 14:16:53
年齢・性別 35歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 4 [4点]
安定性 4 [4点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 成人分野で勤務
失語症が一番多く、他院の言語リハビリに物足りなさを感じて、お見えになる方がほとんど
この職業・職種のここが良い 難しいことを並べる学者肌のセラピストは多いが、しっかりと、治療効果を出せるセラピストは少ないので、治せる方は、周囲から認められやすく、待遇的にも安定しやすい。また言語治療に関しては、医師の師事が要らないので独立して自由診療できる可能性あり。
この職業・職種のここが悪い 大半のSTが治療効果を出せず、待遇的にも年収400万円程度。
養成学校で教えている治療方法では誰も治せない。
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参考になった人の数:36人中21人
投稿者名 ハチミツバーイ        投稿日時:2013/10/15 16:21:50
年齢・性別 53歳(男性)
年収 1500万円以上2000万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 4 [4点]
安定性 4 [4点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 勤務時間 08:30~22:00
その他は禁則事項
この職業・職種のここが良い 患者の成長が手に取るように解ること
一生勉強できる環境で良い
この職業・職種のここが悪い 一つの誤ちで十の責任

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参考になった人の数:25人中10人
投稿者名         投稿日時:2013/06/16 17:05:20
年齢・性別 24歳(女性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 5 [5点]
安定性 5 [5点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 嚥下
高次脳
失語

などへのリハ
この職業・職種のここが良い 就職できる
専門職
この職業・職種のここが悪い 結局は、接客業。
接客嫌いな人はむり。
かなり専門的な知識が必要。
一生勉強する必要がある。

職場によって待遇がことなる。
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参考になった人の数:17人中11人
投稿者名 E        投稿日時:2013/02/07 15:50:38
年齢・性別 33歳(女性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 4 [4点]
安定性 4 [4点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 急性期病院で嚥下面やコミュニケーション面に関する評価・訓練・指導
この職業・職種のここが良い ほぼ残業なし
嚥下障害に関しては医者や看護師に重宝される
この職業・職種のここが悪い 言語聴覚士の認知度を上げるためには、それなりの技術と知識が不可欠
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参考になった人の数:28人中16人
投稿者名 ちりん        投稿日時:2012/10/03 09:59:49
年齢・性別 30歳(女性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 4 [4点]
安定性 5 [5点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 病院内で失語症、高次脳機能障害、嚥下障害患者さんの評価訓練、家族指導、他職種に対しての研修会を開催。
この職業・職種のここが良い 患者さんが良くなっていく様子を間近で見れ、他職種との連携において専門性を発揮できる。
この職業・職種のここが悪い 嚥下訓練では窒息の危険性などリスクを伴う。
検査用紙、訓練ではプリントを多く使うため、整理整頓が大変。
最新の分野や専門知識などをずっと勉強し続けないといけない。
コミュニケーション障害や高次脳機能障害を抱える患者さんが多く、時にイライラしてしまう。
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参考になった人の数:30人中21人
投稿者名 ななし        投稿日時:2012/08/26 22:51:09
年齢・性別 34歳(女性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 3 [3点]
安定性 4 [4点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 小児~高齢者の認知、言語、嚥下、コミュニケーションなど全般。
この職業・職種のここが良い 求めれば求めるだけやりがいが出てくる。
この職業・職種のここが悪い やりがいが出てくると個人の努力では何ともしようがない壁が多くなる。
職場によって待遇・給与がピンキリ。
協会の力が弱い。
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参考になった人の数:14人中9人
投稿者名 かぷ        投稿日時:2011/12/10 15:42:01
年齢・性別 25歳(女性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 4 [4点]
安定性 3 [3点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 児童デイサービスで障害児(主に発達障害児)の評価、療育を行っています。
この職業・職種のここが良い 人数が限られているので、特にいなかでは重宝されます。
また、専門職の肩書きが他機関連携する際に意見を聞いてもらいやすくなっている気がします。
この職業・職種のここが悪い 福祉業界での位置づけが曖昧なので、有用性が給料や待遇に反映しないことが多い。
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参考になった人の数:18人中11人
投稿者名 ゆうじ        投稿日時:2011/12/05 00:40:04
年齢・性別 31歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 3 [3点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 人間としての営みを後世に伝えていく責務
この職業・職種のここが良い なし
この職業・職種のここが悪い 頭の固い学術ばかり
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参考になった人の数:27人中7人
投稿者名 とし        投稿日時:2011/07/27 10:30:35
年齢・性別 38歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 5 [5点]
安定性 5 [5点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 自由診療(高次脳機能障害:こども~)
この職業・職種のここが良い 未知の領域を探究できる
この職業・職種のここが悪い PTやOTと同じ扱いにされている。
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参考になった人の数:13人中7人
投稿者名 ちぃ        投稿日時:2011/03/29 20:20:37
年齢・性別 24歳(女性)
年収 1000万円以上1200万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 医者のストレス発散
この職業・職種のここが良い 医者って馬鹿
この職業・職種のここが悪い 医者に捨てられた
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参考になった人の数:90人中7人
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やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
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言語聴覚士とは

言語聴覚士(げんごちょうかくし、英: Speech-Language-Hearing Therapist (ST))は、医療従事者(コ・メディカルスタッフ)の一員であり、理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、視能訓練士(ORT)と共に、リハビリテーション専門職と称されるうちの一つである。 定義 言語聴覚士法(1997年制定)に基づき、言語聴覚士(げんごちょうかくし)とは、厚生労働大臣の免許を受けて、言語聴覚士の名称を用いて、音声機能、言語機能又は聴覚に障害のある者についてその機能の維持向上を図るため、言語訓練その他の訓練、これに必要な検査及び助言、指導その他の援助を行うことを業とする者をいうと定義されている。 業務 言語聴覚士が対象とする主な障害は、ことばの障害(失語症や言語発達遅滞など)、きこえの障害(聴覚障害など)、声や発音の障害(音声障害や構音障害)、食べる機能の障害(摂食・嚥下障害)などがある。

『出典:Wikipedia』


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