【職種】言語聴覚士が明かす仕事の本音

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言語聴覚士の基本情報

仕事内容 病気などによって言葉の障害をもつ人たちのリハビリ専門家
平均年齢※ 32.9歳
平均年収※ 400万円以上500万円未満
言語聴覚士に関連する資格 言語聴覚士<国>
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (44件) 3.4000 [3.4点]
給料 3.0000 [3点]
やりがい 3.5000 [3.5点]
労働時間の短さ 3.2000 [3.2点]
将来性 3.5000 [3.5点]
安定性 3.6000 [3.6点]

その他のリハビリを支える仕事

言語聴覚士の仕事の本音一覧

全部で44件の投稿があります。(41~44件を表示)
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投稿者名 ノーネーム        投稿日時:2010/11/28 09:52:24
年齢・性別 35歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 3 [3点]
安定性 2 [2点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 嚥下、高次リハ
講演など
この職業・職種のここが良い 労働環境はいい
自分の時間が持てる
この職業・職種のここが悪い 医者からこま扱い
給料、将来性に不安
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:22人中17人
投稿者名 SLPO        投稿日時:2010/11/02 17:19:28
年齢・性別 36歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 5 [5点]
安定性 5 [5点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 小児~高齢者に至るまでの発達、言語、発声等に関わる仕事です。
この職業・職種のここが良い コミュニケーションに対するリハという意味では唯一の仕事(国家資格)であること!
この職業・職種のここが悪い 人数がまだまだ少ない。
特に、小児分野、聴覚分野、そして介護保険分野で圧倒的に少ない。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:20人中17人
投稿者名 マミ        投稿日時:2009/03/25 16:06:57
年齢・性別 34歳(女性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 コミュニケーションの障害・高次脳機能障害・食べることの障害 に対する評価・治療・環境調整
この職業・職種のここが良い 職場によっては専門知識を有する唯一の人材になれます。
スタッフの育成や教育に時間をとられますが、すごく充実しています。
この職業・職種のここが悪い 脳のオタクみたいで、学派によっていちいち細かい取り決めごとがあってめんどくさい
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:32人中27人
投稿者名 getennnouti        投稿日時:2009/03/15 02:22:08
年齢・性別 28歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 2 [2点]
言語聴覚士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 言語障害の評価治療
食べられなくなった人の評価治療
この職業・職種のここが良い 新卒で手取り20万に田舎でも行くところ
この職業・職種のここが悪い 給与伸びない。
国に財源がない。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:35人中27人
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投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
言語聴覚士のここが良い
言語聴覚士のここが悪い
仕事内容の詳細
言語聴覚士に対するあなたの状況

言語聴覚士とは

言語聴覚士(げんごちょうかくし、英: Speech-Language-Hearing Therapist (ST))は、医療従事者(コ・メディカルスタッフ)の一員であり、理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、視能訓練士(ORT)と共に、リハビリテーション専門職と称されるうちの一つである。 定義 言語聴覚士法(1997年制定)に基づき、言語聴覚士(げんごちょうかくし)とは、厚生労働大臣の免許を受けて、言語聴覚士の名称を用いて、音声機能、言語機能又は聴覚に障害のある者についてその機能の維持向上を図るため、言語訓練その他の訓練、これに必要な検査及び助言、指導その他の援助を行うことを業とする者をいうと定義されている。 業務 言語聴覚士が対象とする主な障害は、ことばの障害(失語症や言語発達遅滞など)、きこえの障害(聴覚障害など)、声や発音の障害(音声障害や構音障害)、食べる機能の障害(摂食・嚥下障害)などがある。

『出典:Wikipedia』


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