民事訴訟・審判の代理人として、準備書面などの作成をすること(...(弁護士の本音)

職業 弁護士
投稿者名 若手イソ弁        投稿日時:2016/11/30 12:24:53
年齢 29歳
年収 400万円以上500万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
弁護士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 民事訴訟・審判の代理人として、準備書面などの作成をすること(一番多い)
任意交渉
意見書作成、契約書レビューなど
この職業のここが良い 努力して難関の司法試験を通ったと思ってもらえること。
特に高齢者に対して弁護士と話すと非常に驚かれる。

仕事のやりがいはそこそこある。
この職業のここが悪い あまり儲からないこと。かけた時間と学費などに比べると割に合わない。

また、弁護士が増員されたものの、仕事は増えていないため、弁護士の将来性は極めて暗い
そのとめ、これから弁護士になることは勧められない。

また、仕事の責任が重く、精神的にきついこともある。
文書の締め切りも多く、締め切りが近づいているのに、なかなか筆が進まないときは辛い。
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