調査業務で外回りが多い。他の人の記述と同じ。(国税専門官の本音)
職業 | 国税専門官 |
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投稿者名 | こくぜー 投稿日時:2025/04/03 03:29:11 |
年齢 | 47歳 |
年収 | 700万円以上800万円未満 |
給料 | ![]() |
やりがい | ![]() |
労働時間の短さ | ![]() |
将来性 | ![]() |
安定性 | ![]() |
国税専門官に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
仕事内容の詳細 | 調査業務で外回りが多い。 他の人の記述と同じ。 |
この職業のここが良い | 専門知識が身につく 社会的な対面は良い 安定している |
この職業のここが悪い | おそらく、あらゆる官庁の中でもっともセクハラやパワハラに甘い組織。 他の官庁であれば、調査の対象になったり、懲戒の対象となったり、懲戒処分の事実を報道・公開される場合であっても、内部的な上っ面な注意だけで終わる。 元々がハラスメント当たり前な組織なので、これを払しょくできない。 人事上の情報はちゃんと守られていない。 上司や人事の部署しか知りえない秘密にされるべき話、例えば、家族内の話や、本人の病気に関する話、私的なトラブルの話が、組織内全員の知るところになって、なし崩し的にパワハラ当たり前の環境が発生しているし、それを面白がっている。 上司らは注意の掛け声だけで、こうした気風を改善しようとする雰囲気がみじんも感じられない。 結局は、あらゆるハラスメントを許容する環境が生まれ、内心は温存させている。 |
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