乗客の世話パイロットの世話(客室乗務員(キャビンアテンダント)の本音)

職業 客室乗務員(キャビンアテンダント)
投稿者名 ミャー        投稿日時:2018/04/13 16:39:15
年齢 29歳
年収 300万円以上400万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 2 [2点]
安定性 1 [1点]
客室乗務員(キャビンアテンダント)に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 乗客の世話
パイロットの世話
この職業のここが良い 旅行好きにはたまらない
まとまった休みが多い
90%オフで航空券が買える
制服がある
男にモテる
出会いがある
外資航空会社だと、日本で厳しい上下関係とかよくわからない全く意味のない風習や礼儀など気にしなくてもいい。
友達が世界中にできる
世界中の美味しいものや美しい景色楽しめる
毎回違うクルーと飛ぶので、嫌の同僚に会ってもそのフライトが終われば、2度と会わなくて済む。
空席ばかりのフライトであれば座ってクルーと世間話しているだけでお金がもらえる
5つ星ホテルに泊まれる。
ディスカウントがたくさんある。
この職業のここが悪い 飛ぶ国によって、トイレや機内が恐ろしいほど汚くなる。(潔癖性は絶対に働けない)
常識とかマナーとかそれぞれの国で違うので理解するのが大変なときがある。
満員のフライトではストレスレベルが許容範囲を超え、勝手に涙がながれる。
いっそこの飛行機から飛び降りて死んでしまいたいとまで思うことがある。
いろんな国籍のクルーと仲良くするのは難しい場合がある。
体内時計が狂っているので、今が朝か夜かよくわかっていない。
やけどや打撲が絶えない。
完全に重量オーバーしている機内持ち込み荷物を棚にあげろと、私よりでかくて強そうな女子に頼まれる。
腰が砕けてしまいそうなことがある。
ゲボ処理は日常茶飯事
クレームを頻繁に処理しなければならない。
人間としての最低限の尊重を乗客からいただけないことがある。
機内食の食べすぎて太る
健康によくない生活になる。

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