【職種】林業が明かす仕事の本音
林業の基本情報
| 仕事内容 |
山や森林から木を切り出し、木材として取引きする |
| 平均年齢※ |
35.1歳 |
| 平均年収※ |
300万円以上400万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
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林業の仕事の本音一覧
全部で345件の投稿があります。(331~340件を表示)
| 投稿者名 |
林魚
投稿日時:2013/07/21 19:39:02
|
| 年齢・性別 |
38歳(男性) |
| 年収 |
300万円未満 |
| 給料 |
[5点] |
| やりがい |
[1点] |
| 労働時間の短さ |
[5点] |
| 将来性 |
[1点] |
| 安定性 |
[1点] |
| 林業に対する評価者の属性 |
過去にこの職種で働いていた |
| 仕事内容の詳細 |
あえて書きません。 |
| この職業・職種のここが良い |
日本の元来持ってる主産業に参画していた誇り。 |
| この職業・職種のここが悪い |
全部低次元。主が将来を理解していない。何かを言うと政府の責任にしている。所謂逃げ口実。井の中の蛙。田舎者根性丸出し。都会からわざわざ来てくれた新しい知識を活用すべき。負けている事に気付いていない。新規参入の労働力をアルバイト感覚で扱っている。木を育てるのが林業、木を育てている人がいるという事を真剣に考えなければ、日本国内の林業の将来はありません。そうなれば今の様に諸外国から安い原木を買うしかなくなります。悪循環です。将来の林業従事者の事を考えないと。負け産業です。見切りを付けて正解です。物申すならばソウルが足りません。ある意味それだけ日本人は人の繋がりより物を作る事に慣れてしまった様なきがします。日本人の長所は組織力です。豊かになった暁に隣近所の話を聞かなくなりました。 |