【職種】救急救命士が明かす仕事の本音

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救急救命士の基本情報

仕事内容 救急車の中や救急現場で救急救命処置を行うスペシャリスト
平均年齢※ 35.3歳
平均年収※ 500万円以上600万円未満
救急救命士に関連する資格 【資格】救急救命士<国>
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (84件) 2.5000 [2.5点]
給料 2.2000 [2.2点]
やりがい 2.9000 [2.9点]
労働時間の短さ 2.0000 [2点]
将来性 2.0000 [2点]
安定性 3.4000 [3.4点]

その他の公務員・政治に関わる仕事

救急救命士の仕事の本音一覧

全部で84件の投稿があります。(1~10件を表示)
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投稿者名 ため息        投稿日時:2019/06/22 13:37:21
年齢・性別 23歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 3 [3点]
安定性 2 [2点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 ER業務(バイタル測定、処置の介助)
患者搬送(主に検査)
患者ケア
ACLS研修
この職業・職種のここが良い 院内救命士として働いていますが、看護師、医師の介助が多いため助手とは違って仲良くなるケースが多いです。
また、病院にも違いがありますが、始業時間前にやることは基本的にないので(早く来てもやることはない)ぎりぎりに来ても大丈夫です。
たまに退社時間に重症患者が搬送されてきて多少残業することはあります。
この職業・職種のここが悪い やはりやりがいは皆無です。
若いうちに責任感の無い仕事だけでお給料をもらってもいんだろうかと思ってしまうこともあります。
また自分が40歳50歳になったときこのままここで仕事をしてるのかと想像すら出来ません。
理由は明白です。
やることに対して誰でも出来ることだからです。
オムツ交換、患者搬送、医師、看護師の介助
看護師さんからは自分達がやりやすい処置を提供してくれるからなど救命士の必要性があると言ってくれますが、あくまで私達は介助しか出来ないのです。
次に病院では業務拡大などで救急車の搬送業務などありますが内容はタクシーと変わりありません。
院内のACLS研修など救命士が主体でやりますが、2,3年専門学校でやってきた心マを年間で3日で教えて欲しいなどちょっと、無理があるんじゃないかなと思えることもあります。
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投稿者名 トーマス        投稿日時:2019/06/12 14:52:16
年齢・性別 30歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 転院搬送
手術室での麻酔介助
院内での啓蒙活動
放射線機器の操作介助
医療機器点検
この職業・職種のここが良い 院内での仕事ではあるが
救急救命士が少ない分、あてにされることはたくさんある。しかし、看護補助としての名残も強く扱われる。
実際に医療行為もさせてはもらえるが、業務自体が定まっておらず自身で切り開いていく形である。
良いか悪いかで言うと院内で俺は救急救命士の歴史を塗り替えるんだ!くらいの気持ちがあればできるんじゃないですかね?全国の病院で働く救急救命士よりかは仕事がいろいろあってある意味楽しいかも。
この職業・職種のここが悪い やはり院内での規制
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投稿者名 はちまき        投稿日時:2019/05/30 17:37:02
年齢・性別 31歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 4 [4点]
救急救命士に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 精神疾患・生活保護受給者のタクシー
転院搬送時の付き添い
救急医師のストレスの捌け口
この職業・職種のここが良い 給料はそこそこ良い
公務員
この職業・職種のここが悪い 体育会系
腰痛が出るとデスクワークになり、居心地が悪い
救命士とは名ばかりで実際に救急車の中で出来ることなんてほぼなく、病院についてしまえば医師や看護師がいるため、情報を伝えるだけになります。
救命士がどうのこうのではなくバイスタンダーの救命処置のほうが重要です。
救命士ではなく病人搬送士等に名称変更したほうが変に希望を持った人がこなくていい
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投稿者名 もーむり        投稿日時:2019/05/23 20:18:23
年齢・性別 30歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 ・生活保護受給者の搬送
・医師への申し送り
この職業・職種のここが良い 特にない
この職業・職種のここが悪い 救急車は無料だから常識のない人がすぐ呼ぶ。
医者も救命士に説教してくるし。
上司の救命士が医者に怒られてるのを見ると、将来の自分を見てるようで辛いです。
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投稿者名 モウラ        投稿日時:2019/02/02 20:19:46
年齢・性別 39歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 2 [2点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 生活保護者の搬送
この職業・職種のここが良い ない
この職業・職種のここが悪い 救急車は生活保護者の無料タクシーです。

救命処置をしても、助かるか助からないかは傷病者次第で、救命士は関係ありません。
必要なのは、AEDの操作ができるバイスタンダーです。

あと、病院の救命士はやめた方がいいです。看護助手ですよ。高い授業料払って救命士取ったのに、オムツ交換やバイタル測定ぐらいしかできません。理由は明白で、医師と看護師がいるからです。

私の本部はドクターカーを運用してますが、医師と看護師が乗り込むので、3人救命士がいますがバイタル測定ぐらいしかできません。気管挿管とか救命士はほとんどしませんよ。
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投稿者名 ロイソン        投稿日時:2019/01/25 16:50:29
年齢・性別 30歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 2 [2点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 早くはこぶ。
この職業・職種のここが良い ない
この職業・職種のここが悪い これから救命士を目指す方へ。

このサイトの内容はほぼ間違ってません。

あと、グーグルで「救急隊の実情」と調べれば、残念な事実がわかります。

よーく考えてから資格は取った方がいいですよ。
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参考になった人の数:8人中7人
投稿者名 救命士は苦労するぞ        投稿日時:2019/01/11 15:01:33
年齢・性別 36歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 2 [2点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 具合の悪い人、悪くないけど動けない人の搬送
この職業・職種のここが良い なし
この職業・職種のここが悪い 救命士を取って消防に入った後輩諸君。
まず、「おれ、救急隊でバリバリ活躍したいっす!」みたいなことを言うと、職場の先輩上司から嫌われます。
自分もでしたが、「ここは消防署なんだから、救急以外も出来ないと使えないよ」って言われます。
それに、救命士を持って救急車ばかり乗ってると、歳を取ってから苦労します。階級が上がると消防の仕事もしますが、「自分は救急畑だったからよくわからない」と言い訳すれば、そりゃあもう袋叩きです。
1番いいのは、消防入って、ある程度年齢を重ねてから救命士養成所に行くのが、満遍なく消防の仕事を出来るので良いかと。
給料は夜の出動手当があるから、消防隊よりは少しいいぐらいですが、夜中飛び起きて心拍数上がるし、寝不足で体に本当に良くありません。早く死ぬというデータも出てるみたいです。
あと、救命士の処置は誰でも出来るものです。
内容も看護師の足元にも及びません。
救命士という名前は変えて、搬送師とかにすれば、変に名前に憧れて入る人も減ると思います。
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参考になった人の数:30人中23人
投稿者名 きんきん        投稿日時:2019/01/11 09:42:02
年齢・性別 35歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 2 [2点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 ・メンタル持ちの搬送
・生保の搬送
・緊急性のない転院搬送
※総じて、プライベートでは接することのない、変な人や常識のない人を運ぶ仕事です。
この職業・職種のここが良い なし
この職業・職種のここが悪い 私は、救命士専門学校で資格を取りました。
学校では、「救命士はこれから処置拡大が進んで、様々な医療行為が出来る」と先生方は言ってましたが、はっきり言って救命できるような処置は全くありません。
例えば静脈路確保ですが、実施するためには患者が心肺停止かショック状態であることが条件となります。
そんな状態は数少ないので、救命士は静脈路確保が下手くそで失敗する確率が非常に高い。看護師さんは普段から病院でしてるので、まず失敗はしません。
血糖測定もできますが、意識が朦朧としている人にしか出来ないので、測定することもほとんどありません。
救命士は簡単な医療行為も条件付きでしかさせてもらえません。
厚生労働省は救命士に医療行為をさせるつもりはありません。
あと、搬送ですが本当に変な人が多いです。
学生の時は緊張感のある現場で働けるのだろうなとウキウキしてましたが、そんな現場はほとんどないです。
救急車は生活保護受給者のタクシーと化してます。
適正利用を説明すると、後日本人から苦情が来て上司からこっぴどく叱られます。
医者も理解ある人が少ないです。
我々は短い時間で現場の状況を把握して、申し送りをしますが、医者から「もっと説明を詳しくしてくれないと、こっちは分からないから。ちゃんとして」など、小言を多々言われます。なので、救急隊員によっては、あの病院はあの医者がいるから行きたくないなど、患者が希望しても断る人もいます。
あー、まだまだ救命士の悪いところは多々ありますが、このくらいに。専門学校で大金払って取る資格ではないですよ。良かったのは専門学校の友達と今でも付き合いがあることぐらい。
消防に入ってから取るなら、まだいい方かな。
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参考になった人の数:11人中8人
投稿者名 院内救命士        投稿日時:2018/12/20 12:46:11
年齢・性別 22歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 3 [3点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 ・医師、看護師の処置の介助
・転院搬送
・問診
・外線対応
・病棟へ入院患者を上げる(救命士だけの仕事という訳ではありません)
・整形外科系の処置
この職業・職種のここが良い 行える行為は少ないのに様々なものに携わっているおかげか看護師や医師、その他スタッフからも頼りにされている。パワハラなどが無く業務環境が良い。働きやすい。医療知識を多く学ぶ事が出来る(症例を多く見る事ができるため)。消防士を目指そうとしている他の救命士スタッフをの支援をしてくれる。
この職業・職種のここが悪い 給料が安く、結婚や家の購入など大きな買い物などができる気がしない(自分のお金の使い方もあると思いますが)。車は購入する事ができました。
今まで救命士の専門学校で教わってきた特定行為ができない。ただただ、給料が低いのが困っています。
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参考になった人の数:6人中4人
投稿者名 救命士専門学校って必要なのか?        投稿日時:2018/12/08 20:20:06
年齢・性別 25歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
救急救命士に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 病院内救命士業務

検査介助、資機材、薬剤の出庫管理、患者搬送、病棟応援
この職業・職種のここが良い 無し
この職業・職種のここが悪い これは、救命士を目指した一人の人間の末路です。
これから、救命士専門学校を経て救命士を目指そうという方々へ思い直す一文になれば幸いです。

私は高校を卒業後、2年制の救急救命士専門学校へ入学いたしました。
救命士専門学校では、元救急隊で活躍していた救命士の方々の医学講座、救命活動の実技指導等、救命士としてやっていくための知識と実技を叩き込まれました。
救命活動のシミュレーション実習では体育会系の指導上いたしかたないかもしれませんが、時には手が挙がることも度々あり、私も何度か蹴られる、衣服を破かれる、といった事がありました。(ハラスメントが社会的な問題として認識されてきた現在では大問題かもしれませんね)
それでも、歯を食いしばり、耐え抜きながら、どうにか念願の救命士国家資格を得て学校を卒業する事ができました。

しかし、救命士免許だけ持っていても救命士にはなれません。
救命士免許は消防署内で持っていて、初めて救命士として活躍できるのです。
つまり、消防署の試験を突破することが本当の救命士としての始まりです。

消防試験までは卒業後に期間がありましたので、私は学校の推薦をいただき、ある3次救急病院の救命士として1年間だけの契約でERスタッフとしての勤務することにしました。
面接でERスタッフとして医療の最前線の現場で働いていたというアピールをしようと当時の私は考えていたのです。
病院内救命士の私に与えられた仕事は、主に検体採取の介助、病棟搬送、病棟応援、薬剤の出庫管理、資機材チェック、心肺停止患者に対する胸骨圧迫(要するに心臓マッサージ)大きく分けるとこの程度で言ってしまえば医師や看護師の介助ばかりです。
それもそのはず、救急救命士は病院前救護、すなわち病院に到着するまでに行う応急処置が使命であり治療が目的ではありません。(むしろ、救命士の行う医療行為は極々1部に限定されており、独断で医療行為をすれば法律違反で捕まります)
病院内ではすでに「医療行為の出来る」スタッフが揃っているため、自分たち救命士に出来ることというのは、スタッフの皆様の介助しか残されていないのです。
当然ですがその程度の業務しか出来ないので給与なども、手取りで16万もいきません。
それでも、多くの症例の対応や実際の人間への心臓マッサージだったり、病院の支援もあって救命士に必要な初期診療技術のプロバイダーの認定を取得するなど、得るものもありました。

そうして、手土産も携えて迎えた消防試験。
全国の消防署の中には高卒枠や大卒枠の他に、救命士枠というものが設けられいる事があります。これは、救命士免許を持った人間のみが応募できる枠であり、救命士免許を得た人間のみが挑戦できる美味しい枠です。(倍率が低くなりやすい為)
自分も当然、この枠で受験をしました。
筆記、体力の1次試験を無事に突破し、迎えた2次の面接試験。
自分自身は淀みなく面接ができ、好感触でした。
面接官からも病院での日々も聞かれたりとやってきたことが無駄ではなかったんだと確信して面接を終え、迎えた結果発表。
自分は不合格でした。
しかし、更にショックな事は全体で最終合格者の中に救命士枠で合格した人間がいなかったことです。
よく、救命士の専門学校の謳い文句に消防に合格しやすくなるといいますが、これが現実でした。(勿論、私自身の力不足もありますが)
その後、私は2次募集のあった消防署(救命士枠はなかったです)にも受験をしましたが、同じく2次の面接で落ちた上に面接官から「下手に知識とやり方を持ってると使いにくい」とまで言われました。
自分が必死になって勉強した事はなんだったのかと。消防はコストを掛けたくはなかったのかと。
全ての自治体の職員が同じ意見だとは思いませんがこの一言がきっかけとなり、今では救命士を諦めて別の業種で働いてます。

しかしながら、救命士からの転職というのは中々、一般企業で活躍するスキルではありませんので、当時まだ20代前半で「若さ」という絶対的アドバンテージを持ってしても就職に苦労しました。(面接で話のタネにはなりましたが、それまでです)
最初は病院就職も考えましたが、出来る業務の狭さから一人でご飯を食べるだけで精一杯の給与しか出ないところが殆どでした。(気になる方は『救命士 求人』で調べてみてください 手取りで20万貰えるところがどれほどあるでしょうか?)
時々、同じ学校を巣立った友人たちとも連絡を取りますが、卒業した同期の内、救命士として活躍している仲間より看護師として再出発したり、私のように畑違いの仕事で活躍している仲間の方が圧倒的に多かったです。

専門学校を経て救命士を目指すという道はかなりの茨の道だと私は思います。(投資費用の大きさと、狭まる進路の選択肢)消防に入所する前から救命士資格を取るメリットを今一度私に教えてほしいくらいです。
高校卒業、大学卒業を控えて消防を受験してからでも消防の体制次第では救命士になるチャンスはあるはずです。(しかも、自分の懐は痛みません)

専門学校の費用に私は300万以上の投資をしています。2年制で300万円以上です。
1年あたりの費用は私立大学に匹敵、ないしそれ以上のお金がかかっています。(今思えば、外部講師の費用だったり、実習の資材、救命士の制服を買わされたりといった費用の積み重ねなんでしょうね)
高校に在学中の方、ここまでのお金を出すなら、もう少しだけお金を出して素直に大学に入学、卒業して「大卒」という肩書を得るほうが救命士の資格の何十倍、何百倍も価値のあるものです。

拙い文ですが、以上になります。
話が右往左往してしまい、まとまりのない文章で申し訳ないです。
高校卒業して間もない当時18歳の子供が味わった計3年間の思い出とその顛末はあまりにも受け止めがたい現実で、思い返しながら書くだけで気分が悪くなります。

私は残念ながら消防勤務の経験はないので、実際の現場で活躍されている救命士の方々の苦労は到底分かるものではありませんが、こと救命士専門学校という体で前途多望な若者を食い物にする組織が許せずに投稿させていただきました。

どうか、この一文で少しでも救命士専門学校に入学する方々を引き止められれば幸いです。
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やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
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救急救命士のここが悪い
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救急救命士とは

救急救命士(きゅうきゅうきゅうめいし、米:Emergency Medical Technician、英:Emergency Medical Technician Paramedic)は、病院への搬送途上に限り傷病者に対し救急車等にて救急救命処置を施し、速やかに病院へ搬送することを目的とした国家資格の名称。 日本の法律上でのアルファベット表記は「Emergency Life-saving Technician」。英語の一般的な呼称は“Paramedic”(パラメディック)である。 本項では、特記がない限り、日本の救急救命士制度について述べる。 救急救命士の定義 救急救命士法第2条にて「厚生労働大臣の免許を受けて、医師の指示の下に、救急救命処置を行うことを業とする者」と記されている。 全国の自治体消防本部の救急隊の救急車に、常時最低1名乗車させることを目標とされている。救急救命士が活動する為の構造になっている救急車を高規格救急車という。 救急救命士の役割 救急救命士は、救急車等に乗車して現場に向かい、傷病者に観察・処置を施しながら医療機関まで搬送する、プレホスピタルケア(病院前救護)を担う。

『出典:Wikipedia』


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