夜中の老人介護施設、○○荘というアパート、繁華街の酔っ払い、交...(救急救命士の本音)
職業 | 救急救命士 |
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投稿者名 | 隊長 投稿日時:2016/06/14 23:29:43 |
年齢 | 38歳 |
年収 | 700万円以上800万円未満 |
給料 | ![]() |
やりがい | ![]() |
労働時間の短さ | ![]() |
将来性 | ![]() |
安定性 | ![]() |
救急救命士に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
仕事内容の詳細 | 夜中の老人介護施設、○○荘というアパート、繁華街の酔っ払い、交通事故で頸部痛や擦り傷のある方、河川敷の住民、身寄りのない生活保護受給者を住ませて金を取っている下宿所等に主に出場し、別の隊が真に救急搬送を必要とする人を扱ってるかもしれないので、一つの病院に搬送が集中しないよう自分の扱ってる傷病者を適切な病院へ振り分けること。 |
この職業のここが良い | 最近、良いところが見当たらない。 |
この職業のここが悪い | 人格形成が未完成である医師に、大事に大事にお連れした患者様を引き継ぐことが多いこと。 非番日の昼頃まで残らないと仕事が終わらないこと。 不衛生なこと。緊急走行なのに赤信号で一時停止しなきゃならないこと。頭のおかしい人から活動に関する苦情の電話でも入ると、署内で吊し上げられ、報告書作成タイムに突入すること。現場に忘れ物は一切許されず、忘れれば、一ヶ月は晒し者、報告書作成。救急隊が接触後にCPAになると、落ち度を探られまくり、報告書作成。出場現場を絶対に間違えられないこと、まれに間違えてしまった時に、たまたまCPAだったりしたら報道対応。署内に経理係があるのにボールペンや消しゴムの買い入れれ事務もやってる。救命に必要な資器材が不足しており、申請書提出してもちょっとしか渡されない。何度となく使用する資器材が壊れちゃったら機器損傷だ!報告書作れ、原因と、今後の再発防止策を立てろ、と言われてんてこ舞いになる。 |
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