鑑定理論をこねくり回しても所詮は、鑑定士秘伝の鉛筆ナメナメの...(不動産鑑定士の本音)
職業 | 不動産鑑定士 |
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投稿者名 | 鑑定歴20年 投稿日時:2018/01/02 20:16:14 |
年齢 | 47歳 |
年収 | 400万円以上500万円未満 |
給料 | ![]() |
やりがい | ![]() |
労働時間の短さ | ![]() |
将来性 | ![]() |
安定性 | ![]() |
不動産鑑定士に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
仕事内容の詳細 | 鑑定理論をこねくり回しても所詮は、鑑定士秘伝の鉛筆ナメナメのエイヤー方式。 |
この職業のここが良い | 知名度の無さが逆に良い。お気楽な家業である。業務内容はいつも同じ。 |
この職業のここが悪い | 保守の塊な業界でありながら政治力が皆無。鑑定仲間では、競売評価も廃止されるのではと戦々恐々。お先真っ暗との話ばかり。モチベーションを保てない。協会と国交省はガイドライン等のルール作成とダンピングに対する締め付けしか頭にない。業界の将来展望が農地や空家の鑑定?はぁ?金ない所が高い金払って鑑定の依頼するかよ。アホな上の奴等の空想には付き合えない。これではお先が真っ暗だよ。 |
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