【職業】通訳の仕事の本音

通訳の基本情報
仕事内容 会議や講演など様々な場面の通訳を行う
平均年齢※ 38歳
平均年収※ 1200万円以上1500万円未満
通訳に関連する資格 【資格】通訳案内士<国> 「ハングル」能力検定試験IELTSTOEFL(R)テストTOEIC(R)テストインドネシア語技能検定試験ケンブリッジ大学英語検定試験スペイン語技能検定タイ語検定試験ドイツ語技能検定スコア式ビジネス中国語検定試験フランス語能力認定試験【TEF】ロシア語能力検定試験漢語水平考試【HSK】世界韓国語認証試験【KLPT】実用イタリア語検定実用タイ語検定試験実用フランス語技能検定試験実用英語技能検定中国語コミュニケーション能力検定【TECC】中国語検定試験
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
総合平均 4.1000 [4.1点]
給料 5.0000 [5点]
やりがい 5.0000 [5点]
労働時間の短さ 4.5000 [4.5点]
将来性 3.0000 [3点]
安定性 3.0000 [3点]


【資格】通訳案内士<国> のページもあります。こちらもご覧ください。

通訳の仕事の本音一覧

全部で2件の投稿があります。(1~2件を表示)
投稿者名 りと        投稿日時:2009/05/26 19:58:03
年齢 26歳
年収 1200万円以上1500万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 4 [4点]
安定性 4 [4点]
この職業のここが良い いろんな国の人と会話できて楽しい。
日本の文化との違いがわかっておもしろい。
この職業のここが悪い 緊張しながら本場の英語を聞いてすぐ通訳しないといけないので、聞き逃さないように注意しながら聞きます。
少し違うと結構意味が変わっちゃうので;;
仕事内容の詳細 会議、シンポジウム、企業視察、商談、芸能、スポーツなど・・・。
②人で同時通訳など。
通訳に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:13人中11人
投稿者名 ニック        投稿日時:2009/01/08 10:49:44
年齢 50歳
年収 1200万円以上1500万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 2 [2点]
安定性 2 [2点]
この職業のここが良い 知的好奇心が満足できる。
あらゆる業種の最新情報に触れられる。
優秀な人々に広く触れられる。
ニッチな分野を専門とするか、逆に広くすべての分野に対応できる高い通訳力があれば安定性は高い。
この職業のここが悪い 責任と緊張、ストレスがある。
(心臓の強さと体力は必須)
競争が激しい。
今後、通訳・翻訳ソフト技術が向上すれば先細りになる業種である。
仕事内容の詳細 プレゼンテーション資料等、受け取る資料に基づいた下準備。(資料が渡されないことも多いので対象分野についての語彙力、理解度はつねに必要)
その場に行って、パートナーと同時通訳、あるいは、一人で逐次通訳。
日本語を含めた語学力をひたすら高めることが必要な職業。
通訳に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:22人中19人

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投稿者名(ニックネーム)
性別 男性   女性  
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
通訳のここが良い
通訳のここが悪い
仕事内容の詳細
通訳に対するあなたの状況 現在この職種で働いている
過去にこの職種で働いていた

通訳とは

通訳(つうやく)とは、書記言語ではない二つ以上の異なる言語を使うことが出来る人が、ある言語から異なる言語(例・英語から日本語)へ変換すること。また、それをする職業そのものを指す場合もある。ただし、翻訳(という行為)と翻訳者・翻訳家という語の関係を見れば通訳者・通訳士・通訳人などと呼ばれるべきであるし、実際国語審議会などの公的文書ではそのように記載される。異言語間の仲介を果たすという意味で翻訳と同列に語られる場合があるが、翻訳の対象は書記言語であり、技能的には全くの別物である。通常、翻訳者はトランスレーター (Translator)と呼ばれるのに対し、通訳者はインタープリター (Interpreter) と呼ばれる。日本の国語審議会は2000年末に、通訳・翻訳の重要性を指摘し、次のように提案した。 「通訳は、高い母語能力と外国語能力、言葉の文化的背景を含む幅広い教養など高度な能力を要する専門職である。今後は教育を充実し、国際化に対応するための日本の人的資源として、高度に訓練された職業通訳者及び高い見識を有する通訳理論の研究者を養成することが望まれる。」

『出典:Wikipedia』


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