【職種】新聞記者が明かす仕事の本音

  1. ツイートする

新聞記者の基本情報

仕事内容 社会の動きをとらえて伝える
平均年齢※ 26歳
平均年収※ 300万円以上400万円未満
新聞記者に関連する資格 速記技能検定Word文書処理技能認定試験
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (1件) 2.6000 [2.6点]
給料 1.0000 [1点]
やりがい 5.0000 [5点]
労働時間の短さ 1.0000 [1点]
将来性 3.0000 [3点]
安定性 3.0000 [3点]

その他の本・雑誌・新聞づくりの仕事

新聞記者の仕事の本音一覧

全部で1件の投稿があります。(1~1件を表示)
投稿者名 TA        投稿日時:2013/02/18 01:22:09
年齢・性別 26歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
新聞記者に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 今は役所や行事などの取材活動を担当しています。
なので自分は役所+αの労働時間というところです。
自分のところはローカルな新聞社なので、大手のところに比べて給与は格段に低いです。
この職業・職種のここが良い 何よりも、自分が相手から話を聞き出し、一生懸命考え悩み抜いた文章が、記事として形になり掲載されるのはすごく嬉しいです。誰でも出来ることでは無いですから。
自分が書いたものを世間に読んでもらえる嬉しさは、記者の醍醐味だと感じています。上に評価したとおり、やりがいだけはとてもあります。
この職業・職種のここが悪い ただし、ローカルな新聞社なので仕事量に対する給与は非常に少ないと感じています。公務員は9時出社5時半退社ですが、この仕事の場合、取材があれば朝でも夜でも必ず行き、締め切りまでに入れなければならないという苦労があります。
仕事が終わらなければ残業がほとんどですし、やる仕事は多岐にわたります。また、今後新聞を読まなくなる人が増えていくのは確実ですから、正直将来性はないです。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:6人中5人

新聞記者の仕事の本音を投稿する

※すべて必須項目です。

※新聞記者として現在仕事をしている方、もしくは過去に新聞記者をされていた方のみご入力ください。

投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
新聞記者のここが良い
新聞記者のここが悪い
仕事内容の詳細
新聞記者に対するあなたの状況

新聞記者とは

『記者』より : 記者(きしゃ)とは、 広義の「取材者」。英語のジャーナリスト(Journalist)と同義。オーマイニュースなどの市民記者も含む。組織人かフリーランサーかを問わない。 マスメディアの「企業内記者」。テレビ・ラジオや、新聞、雑誌などで、取材・記事を編集、レポーターとして、メディアを通して自分の声で取材内容を視聴者・聴衆者に報告などを行う職業につく人物のことを指す。本項で記載する。新聞記者の場合、特にブン屋と呼ばれる。 勤務形態 俗にいう「夜討ち朝駆け」で、事件があればいつでも出向くのが原則。用事がなくても外へ出て記事の題材を探す好奇心が求められると同時に、体力や精神的な強さも求められていく。 従って、勤務時間はあってないようなものである。その代わり、ある程度自由が利くというメリットもある。休暇中も連絡が取れるように義務付けられている記者も数多い。 求められる能力・資質と問題 ラジオ・テレビニュースや新聞は、その形式上、限られた文字数で記事を書かなければならないため、「短くまとめる」「専門用語は分かりやすく書く」「要点を先に書き、詳細な説明を後に持ってくる」という文章構成能力が記者には要求される。

『出典:Wikipedia』


honne.bizでは、新聞記者の職種に対する本音や、年収・給料などの賃金に関する満足度を集計している情報サイトです。新聞記者の、就職活動や転職活動、それに関連する資格試験や資格取得などに当サイトをお役立てください。