【職種】グラフィックデザイナーが明かす仕事の本音

  1. ツイートする

グラフィックデザイナーの基本情報

仕事内容 雑誌や広告で“伝えたいこと”をデザインして表現する
平均年齢※ 33.2歳
平均年収※ 300万円以上400万円未満
グラフィックデザイナーに関連する資格 DTPエキスパート認証試験DTP検定Illustrator(R)クリエイター能力認定試験Photoshop(R)クリエイター能力認定試験POP広告クリエイター技能審査試験アドビ認定エキスパート【ACE】情報検定(情報デザイン試験)【J検】
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (193件) 2.4000 [2.4点]
給料 2.1000 [2.1点]
やりがい 3.7000 [3.7点]
労働時間の短さ 1.9000 [1.9点]
将来性 2.2000 [2.2点]
安定性 1.9000 [1.9点]

その他の本・雑誌・新聞づくりの仕事

グラフィックデザイナーの仕事の本音一覧

全部で193件の投稿があります。(1~10件を表示)
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10     次へ>>
投稿者名 rei        投稿日時:2019/09/26 11:48:23
年齢・性別 35歳(女性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 3 [3点]
安定性 2 [2点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 印刷物(チラシ、ポスター、冊子、パンフなど)、看板、Webサイト作成、その他「広告」に関する事は基本的に何でも。
この職業・職種のここが良い 時にはグラフィック、時にはイラストを描き、時にはDTP作業へまわれる。
印刷物や広告(webなども含む)など、何でもやる傾向の会社に入ると色々学ぶことが出来る。
やりがいとしては高めの職業だと思います。
この職業・職種のここが悪い グラフィック関係は中小企業が大部分だと思うので、生き残りをかけて、時としてその何でもやる傾向の会社というものが結果的に何でも請け負ってしまって気づけば社員が泡をふいているという現状になりかねない。また、そうなりがち。

しっかりした事業体制をとっている会社もきっとあるのでそこは自分で判断していけば良いと思います。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:3人中2人
投稿者名 黒木優護        投稿日時:2019/08/01 08:17:22
年齢・性別 28歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 3 [3点]
安定性 1 [1点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 フライヤー、ポスター、看板、ロゴ、パッケージ、WEBデザイン、プレゼン用資料、とにかく作れるものなら何でも。
この職業・職種のここが良い 求められるシーンは多い気がするので、活躍の場が方々にある。時代の流れや変動するスキルに対して敏感になる必要はあるけど、食いっぱぐれない仕事ではないかと。

後は仕事の性質上、実績がとても分かりやすい。これは良くも悪くも。

日常の風景の中に自分が作ったものがドーンと掲げられてるのは不思議な感覚。

単純に絵作りだけではなくて仕事に求められる複合的な感覚が身につく。でもそういう細々した事を嫌って自分の得意分野の事だけしときたい!って人が基本入ってくる業界だと思うので、乖離を感じる。
この職業・職種のここが悪い とにかく労働時間と待遇。
結局、デザインの出来高を判断するのが非デザイナーという所に不幸の種がある。また基本的には作るのが好きな人達の集まりであって、お金は二の次みたいな所もありデザイナー自体がデザイナーの価値を貶めている。

求められているものに対して対価が低すぎる。自分の好きな事だからと覚悟して入ったが予想より更に低い。

駆け出しの頃は修行の名目で月400時間の労働なんかもざらだった。それで手取りは10万無い、とか。それなりのベテランでさえ時給換算すると正直幾ら?の世界。コンビニのバイトの方がまだマシな事も多々。その割にプロ意識と成果は厳しく求められる。どこに時給数百円のプロがいるのか。とにかく人扱いされるのがまず難しい職種。

最初は憧れの業種についた事による興奮や技術の習得の喜びがあるけど、だんだん体が壊れていく事や、人並みの生活がままならない事の方が辛くなってくる。

求められるシーンが多いという事は、覚えるべき技術、知識が無限に湧いて出てくるという事。専門外の事も貪欲にやっていかねばならない。それだけの労力のかけ方が出来るなら別業種に転職した方がまともに稼げると思う。

有難い事にぼちぼち大きい仕事も手がける事が出来て、街の中心部に自分のデザインが掲げられる事もある。でも意外と気持ちは冷めていて「ふーん、あっそ」くらいの感覚しかない。一番キモのやりがいの部分も怪しい始末。

自分の好きな物を作るのと、仕事として人や社会のニーズに応えるのはまるで違う話。ここのギャップに耐えれる人がデザイナーとしてやっていけるけど、そもそも耐える必要ある?って話でもある。

元々、「クラスで一番絵が上手かったです。」みたいな人達がデザイン専門学校や美術系大学に行き、更にそこで生き残った人間が業界を作っている。要するに水準がとても高いという事。

悪い事は言わないから止めた方が良い。普通のまともな仕事して、週末に自分の好きなものを作るというのが健全な距離感。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:14人中13人
投稿者名 kanzo        投稿日時:2019/03/26 17:08:25
年齢・性別 32歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 5 [5点]
安定性 4 [4点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 エディトリアルデザインやサイトのデザインなどが主。多くはブランディングという名のもとに統合してデザインに関わることが多い。ポスターとか、単発でやる仕事よりも、いくつかのメディアに跨ってやる仕事のほうが多くなっている。
この職業・職種のここが良い デザイン経営なる言葉が広がっているせいもあり、デザイナーが関わる領域自体はかなり広がっている印象がある。また最近はコンセプトなど上流工程から考える仕事が当たり前になりつつあり、大変だけど、面白くなってきていると感じている。
この職業・職種のここが悪い やっぱり忙しい。最近は働き方改革もあって21時とか22時とか時間制限を設けてやっているところもあるがまだまだ一部。さすがに徹夜とかはもうなくなっているところがほとんどだけど、それでも一般企業に比べるとやっぱり遅いし、時間が自由になり難い。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:3人中3人
投稿者名 伝達設計        投稿日時:2019/03/18 15:12:12
年齢・性別 45歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 2 [2点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 あらゆる広告物に関わるデザイン制作
この職業・職種のここが良い デザインで貢献できた成功体験を積むことで、どんどん仕事が面白くなり、上達と共に自分の得意分野で伸びることができる。結果にコミットできれば、業務スタイルなどはかなり自由度が高い職種。
この職業・職種のここが悪い 知的労働に対する価値を低く見積もられがち。単なる思いつきのように思われがち。遊んでいるように見られがち。あらゆる無茶ぶりされまくり。なので、給料が安くなりがち。特にDTPオペレータにデザイナーを名乗らせている企業では、デザイナー職の評価が低くなりがち。やりがい搾取される要素満載のブラック傾向がヌケない職種。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:5人中5人
投稿者名         投稿日時:2019/03/15 10:40:10
年齢・性別 26歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 2 [2点]
安定性 1 [1点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 イベントや商業施設のポスター、チラシ、店頭POP、新聞広告など、紙媒体ツールの制作。たまにWEB。

小規模の会社だと、スキル・営業力・コネの強い社長を中心に回っており、社長が絶対君臨のところが多いように感じる。
自分で仕事を取ってこなければ給与アップは望めない。よって、独立できるだけのスキルが身につくまで給与は横ばいの印象。それだけできるようになってもなんだかんだと搾取する会社もある。そこで独立する人も多い。
会社選びは、慎重にした方が良いと感じる。

言われたことをこなすだけだと、この業界では「作業員」扱いとなりキャリアアップとならないだろう。
この職業・職種のここが良い 現場の声や売り上げ増加など、制作物に反響があると、やる気に繋がる。
制作物が目に見える形で世の中に出回ると嬉しい。
初期投資に必要な機材が少なめ。
私服がある程度自由(会社による)。
この職業・職種のここが悪い どうしても下請けの立場になりやすく、スケジュールや予算のしわ寄せを受けやすい。
内容が決まってないのに、時間がないからとGOを受け、制作開始するも、ちゃぶ台返しがあったりなど、無力感が起きることが多々。終わらない修正千本ノック。メンタルが強くないとやっていけない。
いつ残業が発生するかわからないので、私事の予定など立てづらい。

お客さまとの関係作りを工夫されいている会社もあるとは思う。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:2人中2人
投稿者名 ああああ        投稿日時:2019/01/23 16:30:36
年齢・性別 23歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 クライアントの手足となりひたすらデザイン(笑)をする
デザインが好きでも自分の好きなようにはできないのでそのうち嫌いになる。
基本クライアントは教科書の落書き程度の手間でできると思っているので、無理難題は当たり前。
故に長時間労働、常に時間に追われているため精神的にも休まらない。
そんな環境でも周りは「好きなことやってるんだから」と見向きもしない。
業界的にも仕事量が減っているため、かなり薄給。
30歳でも手取り10万円代とかいる
今後はWEBの知識がないとやっていけないと思う。
よほどのセンスと独立してやっていけるコネがない限りこの業界はやめたほうがいい。
この職業・職種のここが良い 職業を聞かれた時「デザイナー」と答えるとウケがいい
この職業・職種のここが悪い 薄給・長時間労働・業界そのものが糞ブラック
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:6人中5人
投稿者名 おやじ        投稿日時:2019/01/10 09:00:26
年齢・性別 50歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 いわゆる印刷業からデザイン業になったデザイン会社が多く、デザイン業なのだかが、中身は印刷会社と同じ、早く、印刷しろ、デザイン考えるより、印刷機回せスタイルだから、くそ印刷マンが仕事ないからデザイン業に羽を伸ばした、これがほとんどのデザイン会社の実態
この職業・職種のここが良い いいところない
この職業・職種のここが悪い 悪いところだらけ、基本的にデザイン業はこき使われる、若手育成なんて考えていない、若手をいかに安月給でこき使うか、それしか考えていない
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:7人中6人
投稿者名 うさ        投稿日時:2018/07/18 18:21:27
年齢・性別 28歳(女性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 2 [2点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 広告、チラシ、DM、ポスター、会社案内、学校案内、リーフレット、パッケージなどの紙媒体の印刷物のデザイン。ロゴやイラストの制作。
この職業・職種のここが良い 好きでやっている仕事のなので、業務自体が楽しい。
制作物についてお客様や上司に褒められると嬉しい。
服装が自由。
この職業・職種のここが悪い 残業が多い。
紙媒体の仕事は減っていくと思われるので、将来が不安。
薄給。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:11人中10人
投稿者名 ジョン        投稿日時:2018/03/28 19:46:10
年齢・性別 22歳(女性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 フライヤー、ポスター、webなどのデザイン
この職業・職種のここが良い 自分の手がけたものが使われているのを見たときにすごくやりがいを感じる。
勤務形態によっては、時間や働き方のコントロールがしやすい仕事。
この職業・職種のここが悪い 少ない仕事の奪い合いなので、金額やスケジュールの面でクライアントに確実に足元を見られる。
出勤時間に厳しい会社だと、過労死ギリギリの働き方を求められるので悲惨。
とにかくただ作業するだけのデザイナーは生き残れないので、いろいろ知識を身につけないとならないし、勤務時間も比例して増える。疲弊しやすい仕事。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:13人中13人
投稿者名 sf        投稿日時:2018/03/28 12:59:08
年齢・性別 31歳(女性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
グラフィックデザイナーに対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 主に紙物のデザインをしています。(ポスター・パンフレット・チラシ・たまにweb)
カットイラストも描くので、便利なデザイナーだと思います。
会社の解散などで転職が多く、自然につながりが出来、営業しなくとも仕事をいただけています。

女性の場合、少人数の制作会社で長時間労働しながら「結婚・出産・育児」をしていくのは大変。
フリーランスになっても、保育園に入りづらかったり、代わりがいないので受けられる仕事に制限をかけたりと、めいっぱい働くのは難しいかも。

私は、会社員としての安定(自分が倒れても代わりがいる・保険年金・育休手当)と、フリーランスのやりがい(会社以外の仕事が出来る・やったらやっただけお金が入る)両方欲しかったので、副業OKの会社に、売上ノルマ制で入社しました。

一生懸命仕事をして、役立つスキルを身につければ、それに気づいて「この人が欲しい」と思ってくれる会社があります。
会社に合わせて働き疲弊するのではなく、自分の働きやすい場所を探し、作っていく。そして皆で楽しく働き十分に儲ける。
今はそういう時代だと思います。

自分の世代で「デザイナー=ブラック・長く続けられない」というのを断ち切れたらと考えています。
この職業・職種のここが良い 毎回オリジナルを作り、それが目に見える形で出来上がるので、達成感が得られやすい。
それを積み重ねていけば、レベルアップも実感できる。
他職種の人達(編集・ライター・カメラマン)とチームを組んで仕事出来るのも楽しく勉強になる。
この職業・職種のここが悪い どの業界でもそうだけれど、会社選びを間違えると大変なことに。

少人数の会社はブラックが多い。
年齢等の問題で、第一線から離れざるを得ない元デザイナーが、消去法で社長の立場につき、若い人を「修行」という名目で安くこき使うのを沢山見ました。
自分もそういう会社で、手取り10万円以下・サービス残業・徹夜土日出勤を4年間続けました。

例えば、車メーカーのカタログを作り続ける・代理店仕事しかない・下請けの下請け... このような仕事内容の会社では、レベルアップは望みにくいかなと。
社長の引退に合わせて会社がなくなり、特にスキルがつかないまま年をとってしまった...ということになりかねません。

慎重に会社を選び→しっかり仕事し→スキルを身につけ独立、というのがいいと思います。
その間に業界の繋がりをつくっておくのも重要です。

独立すれば「労働時間半分・稼ぎは2倍」に自然となります。
年を取ってもデザインだけで勝ち続けられる人は少ないと思うので、ディレクション・編集・イラスト制作等のスキルも身に付けていくとよいかと。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:21人中20人
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10     次へ>>

グラフィックデザイナーの仕事の本音を投稿する

※すべて必須項目です。
※信憑性のない情報、公序良俗に反する投稿、同一人物による重複投稿・自作自演等は、削除させていただく場合がございます。

※グラフィックデザイナーとして現在仕事をしている方、もしくは過去にグラフィックデザイナーをされていた方のみご入力ください。

投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
グラフィックデザイナーのここが良い
グラフィックデザイナーのここが悪い
仕事内容の詳細
グラフィックデザイナーに対するあなたの状況

グラフィックデザイナーとは

グラフィックデザイナー(英: graphic designer)とは、写真・動画・絵画・イラスト・文字などを同一画面に構成する人。グラフィックデザイナーの中心的な任務は、情報を視覚的に第三者へ伝えることにある。 アートディレクター、エディトリアルデザイナー、写真家などを兼ねることも多く、組版、イラストレーション、ユーザインターフェース、ウェブデザインなども担当する場合があるが、専門職に委ねられる場合もある。パンフレットや広告のような出版・印刷される媒体、もしくはwebサイトのような電子的な媒体のためのグラフィックを主に作成する。 ただし,厳密には“graphic-”という形容詞自体が「印刷の- 図案の-」という英語的意味を持つため,WebデザイナーやUIデザイナーは「Webクリエイター」「CGグラフィッカー」と区別されるべきものである。 日本では「デザイン」あるいは「デザイナー」という名称は商業目的を指す事が多いため、画家はグラフィックデザイナーと区別されることを望む。

『出典:Wikipedia』


honne.bizでは、グラフィックデザイナーの職種に対する本音や、年収・給料などの賃金に関する満足度を集計している情報サイトです。グラフィックデザイナーの、就職活動や転職活動、それに関連する資格試験や資格取得などに当サイトをお役立てください。