【職種】消防士が明かす仕事の本音
消防士の基本情報
仕事内容 | 火災から人命を守り、人々の安全を確保する |
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平均年齢※ | 32.4歳 |
平均年収※ | 400万円以上500万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
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消防士の仕事の本音一覧
全部で722件の投稿があります。(591~600件を表示)
投稿者名 | 危険物 投稿日時:2014/11/24 23:17:09 |
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年齢・性別 | 29歳(男性) |
年収 | 400万円以上500万円未満 |
給料 | ![]() |
やりがい | ![]() |
労働時間の短さ | ![]() |
将来性 | ![]() |
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消防士に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
仕事内容の詳細 | 危険物施設の許認可事務が中心。危険物はもとより、建築物の構造、消火設備、警報設備等、審査する範囲は多岐にわたる。 法令の読み方を覚えられる。 ここで得た知識は間違いなく定年まで自分自身の武器になる。 |
この職業・職種のここが良い | 予防課で危険物やってます。 若くして予防課に連れてこられて思ったとことは、どんどん若い内に独身者を予防課へ上げるべき。仕事の覚えのよさが半端ない。年寄りより物覚えが早い。独身なら日勤のほうが遊ぶ暇ない分、お金使わないので隔日より安いといえやって行ける。 ただ既婚で子供もいる人は薄給で厳しいこと受け合い。 |
この職業・職種のここが悪い | 仕事やらない方が給料良かったりする。 予防課は専門知識、猛烈な勉強、過酷な事務量のため職務内容を考えて隔日勤務職員より優遇すべき。 今の状況ではますます予防離れを助長し、志ある優秀な若手がプライドを持って仕事することが難しい。 また職員の犠牲の上に成り立っている自己満足なイベントが多い。 |