【職種】秘書が明かす仕事の本音

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秘書の基本情報

仕事内容 上司の良きパートナーとして様々な面からバックアップ
平均年齢※ 36歳
平均年収※ 400万円以上500万円未満
秘書に関連する資格 ビジネス文書検定試験日本漢字能力検定秘書技能検定国際秘書【CBS】検定秘書士硬筆書写技能検定毛筆書写技能検定
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (2件) 3.2000 [3.2点]
給料 4.0000 [4点]
やりがい 3.5000 [3.5点]
労働時間の短さ 3.0000 [3点]
将来性 3.0000 [3点]
安定性 2.5000 [2.5点]

その他の企業・経営に関する仕事

秘書の仕事の本音一覧

全部で2件の投稿があります。(1~2件を表示)
投稿者名 ran        投稿日時:2016/09/28 18:42:10
年齢・性別 44歳(女性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
秘書に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 ボスのスケジュール管理・会議や来客アポイントの設定・運転手さんとの調整・役員との調整・資料作成・会食セッティング・名刺管理・他社の秘書さんとのやり取り・出張手配・お持たせ等贈答品手配・礼状・冠婚葬祭関係の諸々・ボスに関わる雑務全般…などなど 
この職業・職種のここが良い 初任が秘書だったので、一般的なマナーは他部署より勉強になりました。
ボス次第で仕事のやり易さもやりがいも変わってきますが、裏方・黒子のサポート業務が好きな人には向いています。
都内の高級飲食店・人気のお持たせ・年齢や人柄に合わせた好みの見分け方など、自然と身に付きました。コミュニケーション能力は高まります。
この職業・職種のここが悪い とにかくボス次第です。
良い方、自分との相性のいい方、と出会えればそれなりに楽しいと思います。
私は長く秘書をやってきましたが、仕事は慣れてこなせても「やりがい」は感じませんでしたので、性質的に適正がない人にはつまらないと感じるかもしれません。
給料は会社自体が割と高めだったので、不満はありませんでした。
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投稿者名 nana        投稿日時:2015/04/29 16:45:08
年齢・性別 28歳(女性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 2 [2点]
秘書に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 中小企業の社長の秘書。
社長のスケジュール管理、会議の書類作成、電話の取次ぎ、メールチェック、手紙、お茶出しなど。
この職業・職種のここが良い 経営者の秘書なので、かなり根深い情報も入ってきます。会社全体を見渡せるような醍醐味があります。
この職業・職種のここが悪い 他の仕事でもそうかもしれませんが、特に「忘れていた」が絶対に許されません。
下手をすれば社長の顔に泥を塗ることになります。
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参考になった人の数:7人中7人

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投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
秘書のここが良い
秘書のここが悪い
仕事内容の詳細
秘書に対するあなたの状況

秘書とは

秘書(ひしょ)とは、組織あるいは上司の書類面における仕事を請け負う職務、職業。またそれを行う人。職務は幅広いが、共通するのは、重要書類を扱う仕事であるということである。その他にも上司の身の回りの世話、メールや電話の応対、来客の接遇、スケジュール管理、書類・原稿作成など、「総務の専門家」として機能する。 日本では、アシスタントと英訳されるのが適当である場合が多い。 セクレタリーも秘書と和訳されているが、これは、取締役クラスを意味するため、事務局長など実体に合わせ和訳に注意が必要である。 「秘書」という単語は、中国から古くに現れており、例えば三国時代の蜀には「秘書令」、魏には「秘書監」という役職があり、九品官人法において従三品に位置した。郤正などが任命されている。 現代における「秘書」の直接の成り立ちは、欧米語とくに英語の Secretary である。これはもともとラテン語の secernere(分別する・区別する)から派生した語であり、これが分別されるもの、特別に機密扱いされるものという意味に変わり、これから中世に王侯貴族、大富豪、大僧侶の連絡文書などの機密を扱う書記を「秘書」と呼ぶようになった。

『出典:Wikipedia』


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