【職種】入国審査官が明かす仕事の本音

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入国審査官の基本情報

仕事内容 国際空港などで、不法入国などがないよう管理する
平均年齢※ 30歳
平均年収※ 300万円以上400万円未満
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (1件) 3.2000 [3.2点]
給料 2.0000 [2点]
やりがい 2.0000 [2点]
労働時間の短さ 4.0000 [4点]
将来性 4.0000 [4点]
安定性 4.0000 [4点]

その他の公務員・政治に関わる仕事

入国審査官の仕事の本音一覧

全部で1件の投稿があります。(1~1件を表示)
投稿者名         投稿日時:2015/07/14 07:22:42
年齢・性別 30歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 4 [4点]
安定性 4 [4点]
入国審査官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 空港での入国審査、出国確認

在留外国人の管理など
この職業・職種のここが良い 語学が得意な人は活かせる

空港勤務なら残業はほとんど無い(ただし夜勤)

研修制度は充実している

海外の領事館で働く機会あり

公務では数少ない成長分野
この職業・職種のここが悪い ひたすらスタンプを押す単純作業
常に手を動かすので結構疲れる

在日や日本人に絡まれることがある

シフト勤務なら夜勤あり&休みが平日
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:13人中13人

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投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
入国審査官のここが良い
入国審査官のここが悪い
仕事内容の詳細
入国審査官に対するあなたの状況

入国審査官とは

入国審査官(にゅうこくしんさかん)とは、法務省入国管理局に所属する行政職または指定職の国家公務員で、外国人の出入国審査、在留審査、口頭審理などの審査業務、難民認定に関する調査業務、日本人の出帰国確認を行うことを主な職務とする。 法務省の施設等機関である入国者収容所と、地方支分部局である地方入国管理局に配置されている。いわゆる本省(霞が関)の入国管理局はすべて法務事務官または検事で構成されており、入国審査官の官職の枠は存在しない(入国審査官が本省に異動する場合は法務事務官に一時転官となる)。 通例では、国家公務員採用試験(II種またはIII種)で任用された法務事務官が任官される。同じ法務省所管の刑務官や法務教官のような別枠の採用試験制度はなく、同じ入管職員でありながら別枠採用試験のある入国警備官とは異なる任用制度となっている。 一定の職務経験を踏んだ後に入国審査官への転官を命ぜられる際に昇格試験のようなものはなく、法務事務官採用者は勤務年数さえあれば語学能力などには関係なくほぼ自動的に入国審査官となる。

『出典:Wikipedia』


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