30代の平均年収と仕事の本音
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30代全体|30歳|31歳|32歳|33歳|34歳|35歳|36歳|37歳|38歳|39歳みんなの平均満足度
| 平均年齢 | 33.93歳 | |
|---|---|---|
| 平均年収※ | 400万円以上500万円未満 | |
| 総合平均 |
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| 給料 |
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| やりがい |
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| 労働時間の短さ |
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| 将来性 |
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| 安定性 |
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※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
30代の仕事の本音一覧
全部で6185件の投稿があります。(91~100件を表示)
| 職種 | 消防士 |
|---|---|
| 投稿者名 | カス市消防本部 投稿日時:2023/10/13 20:31:52 |
| 年齢 | 32歳 |
| 年収 | 400万円以上500万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| この職業のここが良い | 公務員という安定感 ローンが組みやすい 異動が原則は管轄内の本部、分署、出張所のみなので楽 自身の業務を早く片付ければ仕事中でも、携帯を触ったりと自由時間が確保できる。 |
| この職業のここが悪い | 上記以外全て。 公務員という立場がなくなったら即刻辞めます。 昨今ではパワハラという概念がやっと入ってきましたが、若手に言いにくい分、勤続10年くらいの者に対して当たりがキツくなったように感じます。暴力や暴言は減りましたが、ネチネチ度合いが増したので、私自身の感覚としては前よりストレスは増えました。 また消防本部によりますが、頭の堅い上司が多く、新しい資機材、戦術などは取り入れられない本部も多いかと思います。市民の命よりも自分達の安定や、議会、市役所への経費削減のアピールが主たる業務になりつつあります。 |
| 仕事内容の詳細 | 田舎消防なので、火災、救助、救急全ての業務に従事します。また、予防査察も月に数件実施し、適切に火災予防の広報等も併せて行います。 |
| 消防士に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
