【職種】精神保健福祉士が明かす仕事の本音

  1. ツイートする

精神保健福祉士の基本情報

仕事内容 精神科の入院患者の社会復帰をサポートする
平均年齢※ 34.3歳
平均年収※ 300万円以上400万円未満
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (90件) 2.8000 [2.8点]
給料 2.4000 [2.4点]
やりがい 3.3000 [3.3点]
労働時間の短さ 2.9000 [2.9点]
将来性 2.7000 [2.7点]
安定性 2.9000 [2.9点]

その他の福祉に関する仕事

精神保健福祉士の仕事の本音一覧

全部で90件の投稿があります。(1~10件を表示)
<<前へ   1  2  3  4  5  6  7  8  9     次へ>>
投稿者名 シモ        投稿日時:2022/05/23 23:19:02
年齢・性別 36歳(男性)
年収 300万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 2 [2点]
安定性 3 [3点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 法人内グループホームの巡回(必要に応じて利用者の服薬の確認・促し、相談事に乗る、家事支援等々)

関係者(役所や他施設、利用者の親族)との連絡、情報共有、書類提出等々

その他事務雑務
この職業・職種のここが良い 残業が無いわけではないが極端な残業は大きなトラブルがない限りない。トラブルが無ければ単純なルーティンワークのみで仕事が終わる日もある。

通院や買い物などに同行することもあり得るが肉体的な負担が大きい仕事は限りなく少ない

家事のやり方や勤め先周辺の情報に詳しい場合それがそのまま仕事に活かせる(病院や買い物先などの案内がしやすいため)

ごくたまにだが直に利用者に感謝されることもある
この職業・職種のここが悪い 利用者のトラブルを解決してもまた別のトラブルが起きることがままあるのでいたちごっこ感がぬぐえない

利用者の自立のために付き合う必要性のある相談事もあるがそれよりは対人トラブル(利用者同士で揉める、利用者が通所先と揉める、親族と揉める等々)が多く生産性のない話に付き合わなければならないことが多々あり虚無感を感じないこともない

勤め先や上司、同僚の管理能力によっては計画が中途半端もしくは皆無の状態で支援や仕事をやらざるを得なかったりしたり尻拭いをしなければならずストレスが貯まる

利用者の中には対応に苦慮するような人間も時折いるので(自分たちは障害者なので面倒を見てくれるのは当たり前だとヒステリックに言ってくる利用者、気に入らないことがあると殴り込んでくるようなヤクザまがいな利用者、親族等々)そういう人間に当たるとストレスが加速度的に増す

資格を取ること自体は難しくないがどこまで行っても対人の仕事なので本人の性格、考え方によっては仕事に関する能力が高くても利用者との関係形成が上手くいかずに苦慮する可能性も十分考えられる

他人のプライベートにも踏み込む仕事であり個別性が非常に高いためマニュアル化が難しいことも多く、人治主義になりがちでいざというときの対応分がわからないということもある
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:3人中3人
投稿者名 まさ        投稿日時:2022/03/23 23:17:27
年齢・性別 53歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 2 [2点]
安定性 4 [4点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 入所施設の仕事、利用者の方を就労に繋げる、施設内のレクリエーションの企画等をやっている5年目のPSWです。
子どもも大きくなりそれなりに貯金ができたので、自分の好きなことをやろうと思いこの業界に飛び込みました。
この職業・職種のここが良い やはりやりがいがありますね。
人と密接に関わりが持てるため、人が好きな私にとっては、いい意味で脱力して仕事に挑めます。そして大半が異業種を経て、この業界に来る方が多いのですが、それぞれの業界ならではの視点を支援に活かすことができます。それ以外でも私の同僚には元引きこもりやニート等の方もいますが、利用者の方と元ニートあるあるで盛り上がったり自分の社会復帰の話をしたりと、利用者の方との信頼関係構築に役立てています。これまでの人生経験の全てが役に立つ面白い仕事だと思います。

そして私の知っている施設や病院だけかもしれませんが、どこも残業がほとんどないように感じられます。転職当初はこんな日も明るい時間に毎日帰っていいものかと困惑したほどです笑
仕事をほどほどにプライベートを充実させたい人にとっては評価点と言えるでしょう。逆に自分の実力や残業をしてでも多く稼ぎたい人にとっては不向きとも言えます。今の日本社会は一部の仕事を除き、成果を挙げるか残業をしないと稼げないようになっていますからね。
この職業・職種のここが悪い 正直これからの日本を担う20代や30代の方達にこの仕事を勧めたいかと聞かれれば、残念ながらNOです。給料とモチベーションは比例関係にあると言われている通り、現状熱意があり優秀な人ほど早いうちに見切りをつけて、業界を去る人が多いです。実際に若くてコミュニケーション能力にも優れ、協調性もある人であればもっと稼げる仕事はたくさんあります。もちろん研修にも積極的に参加し、利用者の方とも積極的に関わりを持つ優秀な方もいます。しかし主体性がなく、上から言われた仕事をこなすだけ、利用者の方の話をそっちのけで自分の夫の愚痴を言う、性格が悪い上ホウレンソウが出来ないなどレベルの低い人が多いのも現実です。

この仕事は私のように歳をとってからでも働けます。逆に若いうちしかできない仕事は山ほどあります。そして営業とコンサルタント業を経験した私が感じた限りでは、福祉業界はとても狭い業界だと感じました。ゆえに若く体力のあるうちは広い世界を知り、多くの困難を経験してからこの仕事を目指すのもありではないかと思います。その時の苦労全てが支援に役立つと言っても過言ではない仕事ですから。
それでも若い方でこの仕事を目指されるのなら、是非とも覚悟を持っていただきたいと思います。このサイトでも多々書かれているように、収入はかなり少ないです。私も前職と比べると年収は1/3未満に減りました。その分残業が少なかったり休日はしっかりしていたりしますが、何故か副業を禁止している施設や病院が少なくはありません。かなり稼ぐことが難しい業界だと思います。「一生独身でもいい」「時には介護士のようなことも行う」など厳しい現実も受け入れる覚悟を決めて挑んでいただきたいと思います。覚悟がない人は異業種はもちろん、この業界でも通用はしないので。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:18人中18人
投稿者名 ブレイクスルー君        投稿日時:2021/10/02 00:25:50
年齢・性別 33歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 4 [4点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 2年が経過し、本サイトに訪問されている現PSWないしはPSW志望者が私の投稿に目を向けてくれていたので改めて現況の報告をしたい。

結論としては現在は福祉士として働いていない。

福祉士をメインに様々な仕事を掛け持ち2020年最大年収は740万円ほどであった。

精神保健福祉士(週4定時ダッシュ)=500万
警備員(週3夜間18h労働)=140万
業務委託(プロモーション&ライティング等)=100万

福祉士としての待遇は年間休日155日(有給20日フル消化、5日特別休暇含む)、賞与5.2ヶ月。週4定時ダッシュ、サービス残業は99%断っていた。これで500万。地域系精神保健福祉士としては上位カテゴリにいると思う。なお日勤勤務でショートステイを月2回前後こなしていた。

結局福祉士として食べていこうと思ったら兼業副業がデフォルトな様相になっている。以下に最低年収600万以上は稼げる主なサバイブパターンを示す。

①ブレイクスルー君タイプ(地域系PSW+別業界+別業界)年収700万前後

②精神科PSW+夜間電話相談員+風俗orキャバ 年収1,000万前後

③地域系PSW(精神科hpPSW)+専門学校非常勤講師+NPOメール相談員等 年収550万前後

自分の周りはこの3タイプに大別される人間が多い。もしくは稼ぎ手という立場をすてライフワークバランスを持った主婦&主夫PSWとして家庭を支えるという選択肢を取っている同期もいる。

noteに執筆させてもらった「無資格未経験の福祉職で退職金最大3,000万越え!!優良社会福祉法人の探し方」

でホワイト社会福祉法人で退職金を1,000万単位で確保しつつ自身の興味嗜好を最重視する方法もいいかもしれない。

希望を持って精神保健福祉士になったのに絶望してこの世界から去って行く人も多い。ただ薄給な仕事でも複眼的に仕事をこなすとまともな収入を確保しつつ自分の行いたい「福祉」がソーシャルワーカーとしてできるのではないか。

後輩達の活躍に期待したい。

PSWにしろストレスチェック実務者にしろガイドヘルパー等の付随資格にしろ持っていると副業資格としても役立つ。別業界本業+福祉副業といったパラレルワークも淡々とこなせるので意外と私はこの資格嫌いじゃないよ。
この職業・職種のここが良い クライエントの豊かさを増やすサポートができる。技量によるが生活者の視点で包括的なアセスメントを実施することが可能。支援の線引きができるなら定時で上がることも可能。ボランティア的にサービス残業をしている同僚もいるがそういう輩は専門職として「profess」をしていないのでそういう産廃にならなければワークライフバランスは保たれる。
この職業・職種のここが悪い 特になし
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:15人中2人
投稿者名 もも        投稿日時:2021/08/25 00:34:38
年齢・性別 38歳(男性)
年収 300万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 精神科病院の連携室勤務。
初診受付相談、初診時面談、外来相談、各種申請手続きの説明・支援、各種機関との連絡調整、入退院調整、家族調整、退院支援委員会、訪問看護、デイケア等
この職業・職種のここが良い 病院の規模や担当する人数によって差はあるが、プライベートとの両立はしやすいと思う。
この職業・職種のここが悪い 福祉職全般に言えることだが給料が低い。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:11人中9人
投稿者名 ふく        投稿日時:2021/07/11 18:31:22
年齢・性別 33歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 2 [2点]
安定性 3 [3点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 医療系として病院の入退院相談や医療費の相談を受けています。
業務の幅はかなり広いです。
この職業・職種のここが良い ジンさんが言っているように資格さえ持っていれば、景気に関係なく日本全国どこでも就職できます。
現に私自身東京出身で最初の2年ほどは都内で働いていました。その後実家を離れたかったため、物価の安い名古屋に引っ越しましたが、転職先はあっという間に決まりました。

また業界的に残業が多いところはほとんどないイメージで、休日もしっかりと確保されています。なので仕事とプライベートはきっちりわけられます。
この職業・職種のここが悪い ここでも散々言われていますが、給料は本当に少ないです。更にこれといって大幅に昇給も見込めないので、ダブルワーク、トリプルワークという方も多いようです。
しかも給料に地域差はなく、求人も星の数ほどありますが都内で年収300万以下の所も山ほどあります。
実際40代男性で年収300万以下という人がこの業界にはごろごろいます。
なので私も子どもが好きで家庭を築きたかったのですが、結婚は諦めました…

また、私はIT業界からこの業界に転職したのですが、基本的に封建的な業界で非効率的な業務が多く、未だに電話やFAX、郵送が主流でギャップを感じました。

現在メンタル面で課題を抱える方は年々増加しているにも関わらず、私たち精神保健福祉士はせっかく国家資格を取っても辞めていく方が多いです。しかも仕事は好きだけど結婚のため違う仕事にという理由の方が多いのが悩ましい所です。

正直今の時点でも業界自体の先細りを感じ、大幅な改革がなければ業界自体が崩壊してしまうのではないかとすら思います。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:23人中22人
投稿者名 いちごタイム        投稿日時:2021/05/01 06:45:56
年齢・性別 36歳(女性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 3 [3点]
安定性 2 [2点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 精神科単科の中規模病院に勤務
精神科急性期治療病棟
精神科デイケア
その他病院内の委員会業務
この職業・職種のここが良い 精神科単科の病棟PSWだと
幼児〜認知症高齢者まで幅広い年代、疾患を学び経験することができる。
その中で専門性を突き詰めていく人も多く、方向性が定まったらその分野を専門的に扱う精神科に転職する人も多い。
社会的手続きも一通りやることになる、例えばホームレスの方の入院であれば現在地保護扱いで生活保護の申請、家の確保は必須。
銀行とのやり取り、あらゆる課での市役所の手続き全般、家探しなどなど。自ずと自分の生活でも役立つことは勝手に身につくため、難しい書類が届いても動じなくなる。
社会福祉士に比べると、病院内での地位は確保されている。法律、診療報酬的にPSWが必須という事項が多いため。
この職業・職種のここが悪い 病院の規模によってはスーパー救急も受け入れるためPSWでも夜勤があり得る。
担当する病との種類にもよるが、急性期だと激務のため23時頃まで残業はザラにある。かつ、残業代はつかない場合が多い。
医療職の発言権が強いため、厄介な患者、家族の対応に関してPSWに面倒な仕事が回ってくることがほとんど。
病院内での付帯業務が半端なく多い。無駄な委員会も多く、それらの業務で残業することも多かった。
何より、攻撃的な患者からターゲットにされ罵倒されたり、他の患者が見ている前で吊し上げのような扱いを受けることも日常茶飯事。自分のメンタルが崩壊していくような感覚に陥ることもしばしば。自分の健康に留意されたし。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:19人中18人
投稿者名 通りすがり        投稿日時:2021/04/02 12:30:06
年齢・性別 38歳(女性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 3 [3点]
安定性 4 [4点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 相談支援業務ではサービス等利用計画作成やモニタリング、支援者会議の設定や司会進行など。
グループホームでは施設利用者の生活支援、トラブル対応、支援者会議参加など。
この職業・職種のここが良い ・職場環境にもよると思いますが、残業が少なく勤務時間通りに帰れることのほうが多いです。
・東京都内の施設だけかもしれませんが、言われているほど給与は低くないです。
この職業・職種のここが悪い 施設利用者の支援が多岐にわたっていることは仕事に飽きないという意味ではいいですが、日々トラブル対応やケース対応が起き、自分で考えて動かなければならないので、自分で考えたり先を見越して動くことができない人や、臨機応変に動けない人にとっては辛い仕事だと思います。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:19人中6人
投稿者名 まろ        投稿日時:2021/01/10 06:58:49
年齢・性別 30歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 精神科病院PSW
現在はデイケア勤務
新卒から8年目
ダブルワークで週1グループホーム当直 ほぼ寝に行ってるようなもの
合算にて年収520万円位
この職業・職種のここが良い 育児している人も多いことから残業は他の職場より少ないと思う。
今は忙しくても30分程度の残業くらい。
この職業・職種のここが悪い 50代〜の老害があまりに多すぎる
若手に昔は当たり前だったからと、仕事の持ち帰り、サービス残業を強要される
厄介なのは若手にしかやらないところ。そりゃあ離職率は凄まじいですよ
どの部署も忙しいからと仕事の押し付けあいの低レベルな争い
職場のジジババと上手くやってけないなら、病院は向いてないよ、他をおすすめする
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:21人中7人
投稿者名 ジン        投稿日時:2020/07/06 07:06:40
年齢・性別 25歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 5 [5点]
安定性 3 [3点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 事務、雑務、相談業務等々
専門的なことから病院の雑用まで何でもやります
この職業・職種のここが良い AIが発達し多くの職がなくなるとされているこれからの時代でもなくならない仕事です。
また福祉業界自体慢性的な人手不足のため、資格さえ取っておけば贅沢は出来なくとも日本全国どこでも食うには困りません。

女性の場合産休や育休からもスムーズに復帰し、離職前と変わらない給料がもらえるのも魅力です。
この職業・職種のここが悪い とにかく給料が低いです。私は現在結婚を考えているため、この不景気な時代に異業種への転職活動をしています。
男性の場合公務員でない限り家庭を持つのはかなり厳しいと言わざるを得ません。

また精神的な負担の大きい仕事で体調を崩される方も少なくはないです。適正の大きい仕事だとも言えます。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:47人中45人
投稿者名 ゆう        投稿日時:2020/05/15 17:05:48
年齢・性別 30歳(女性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 4 [4点]
安定性 4 [4点]
精神保健福祉士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 精神科単科病院の医療相談室所属。
外来患者のサポート(社会資源の紹介、訪問看護)、受診・入院相談、入院患者や家族支援(金銭問題への対応や退院支援)、地域に向けた精神保健福祉に関する普及啓発活動など
この職業・職種のここが良い とにかくやりがいがある。
自身で仕事の組み立てをするので、しっかり線引きをすればプライベートを充実させられる。
この職業・職種のここが悪い 給料が低い。将来的にも大幅な給料アップは見込めない。男性で家庭を持つ場合、1つの職場ではなかなか生計を立てられないと思われる。
精神保健福祉士の立ち位置が曖昧で、他職種から理解を得られていないと感じる。役割を主張していかないと、職務外の業務を依頼されてしまう。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:23人中20人
1  2  3  4  5  6  7  8  9     次へ>>

精神保健福祉士の仕事の本音を投稿する

※すべて必須項目です。
※信憑性のない情報、公序良俗に反する投稿、同一人物による重複投稿・自作自演等は、削除させていただく場合がございます。

※精神保健福祉士として現在仕事をしている方、もしくは過去に精神保健福祉士をされていた方のみご入力ください。

投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
精神保健福祉士のここが良い
精神保健福祉士のここが悪い
仕事内容の詳細
精神保健福祉士に対するあなたの状況


honne.bizでは、精神保健福祉士の職種に対する本音や、年収・給料などの賃金に関する満足度を集計している情報サイトです。精神保健福祉士の、就職活動や転職活動、それに関連する資格試験や資格取得などに当サイトをお役立てください。