【職種】弁理士が明かす仕事の本音
弁理士の基本情報
| 仕事内容 | 特許の出願・申請など手続きを代行する知的財産に関するスペシャリスト |
|---|---|
| 平均年齢※ | 42.6歳 |
| 平均年収※ | 1200万円以上1500万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
| 総合平均 (25件) |
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弁理士の仕事の本音一覧
全部で25件の投稿があります。(11~20件を表示)
| 投稿者名 | しろくまじろう 投稿日時:2019/11/20 02:15:14 |
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| 年齢・性別 | 40歳(男性) |
| 年収 | 700万円以上800万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 弁理士に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 | 国際出願、中間処理、特許調査などを手がけていますが、職域を広げるために何でもやります。 |
| この職業・職種のここが良い | 仕事を通して横断的に最新の技術を勉強できる事です。 とにかく、その1点! 給料がいいとか、静かな職場とか、そういうの色々あげたらきりないけど、とにかくその点において、他の職業より秀でている。研究職は1つの分野を突き詰めるけれど、弁理士は他分野でも最新技術なら取り組む事ができる。専門から離れていても、やるときはやる。 |
| この職業・職種のここが悪い | 専門性が高過ぎて誰にも相談出来ない。 秘匿性が高いものを取り扱うので尚更。 尚且つ、アウトプットする場が凡そ書面に限定されている。(口頭審理はあんまりない。接待も仕事の一環としてあるにはあるが、あんなもん毎日やってたら小難しい文章なんて書けない。) 結果、精神を病む人は多い。 |

