【職種】義肢装具士が明かす仕事の本音
義肢装具士の基本情報
| 仕事内容 | 義手・義足・義肢装具づくりの専門家。 |
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| 平均年齢※ | 32.3歳 |
| 平均年収※ | 300万円以上400万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
| 総合平均 (52件) |
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義肢装具士の仕事の本音一覧
全部で52件の投稿があります。(11~20件を表示)
| 投稿者名 | 既製品のバイヤー 投稿日時:2021/04/21 21:09:01 |
|---|---|
| 年齢・性別 | 31歳(男性) |
| 年収 | 400万円以上500万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 義肢装具士に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 | 病院での御用聞き・採型納品(患者さんからのクレーム対応含む) 工場での製作 |
| この職業・職種のここが良い | ない |
| この職業・職種のここが悪い | 発注側に納期を決められ、拒否権がない。 その為常に長時間労働になる。 第三者機関が価格を決めていて、高い(良い)材料を使い手間暇かけて趣向を凝らして製作しても、常に一定の価格でしか販売出来ない。 その為企業としての利益は伸びず、労働者に分配出来る金を生み出せず、低賃金になる。 さらに、利益(給料)に繋がらない為、勉強や研究・試行錯誤をするPOは少なく、何十年経っても技術は進歩しない。 つまり、長時間労働・低賃金・将来性なしの業界である。 |

