【職種】検察事務官が明かす仕事の本音

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検察事務官の基本情報

仕事内容 検察庁で検察官をサポートする国家公務員
平均年齢※ 37.3歳
平均年収※ 500万円以上600万円未満
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (45件) 2.8000 [2.8点]
給料 3.1000 [3.1点]
やりがい 2.5000 [2.5点]
労働時間の短さ 2.0000 [2点]
将来性 2.3000 [2.3点]
安定性 4.1000 [4.1点]

その他の法律に関わる仕事

検察事務官の仕事の本音一覧

全部で45件の投稿があります。(1~10件を表示)
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投稿者名 かつて事務官をしていました        投稿日時:2018/07/12 20:54:02
年齢・性別 41歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 5 [5点]
検察事務官に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 他の人と同じです。
この職業・職種のここが良い 刑事の仕事はそれはそれでやりがいのあるもだと思います。
刑事法を学んだ方は、実際にこれを活かせる数少ない場面だと思います。
また、個々の事件における人間模様やその背景にあるもの、事件に関連する人々の思いなど、携わってみて向き合った甲斐があるものもたくさんありました。
これから志望される方も、これらの点は期待してもよいと思います。
表面的ではあれ、露骨なパワハラやセクハラは出来なくなったようですから、以前よりは幾分よくなったのかもしれません。

ただ…私もせっかく試験に受かった就いたはずの職業を辞めただけあって、今でも検察に対する印象や思い出がとても悪いものなのです。
後述するようなことが気にならず、組織体質に疑問を抱かぬままに「仕事が面白い!!」と感じ取れる方であれば、どっぷりとこの世界に浸かって生きるのも一つの生き方かもしれません。
この職業・職種のここが悪い 男社会との記述がなされていますが、私の印象ではそれにとどまりません。
物凄く独善的で、「俺たちはいつも正しい」とでも言いたげな、ろくに反省ということもしない組織に見えました。
ここでは、アクの強い蹴落としあいというか、出世競争の延長戦のような、わざと悪い噂を広めたり、これを何人もの間で共有しあったり、上司の目の振れる形で失態を暴露させたり、閑職に追いやり出世の道を断とうとしたり、孤立に追い込んだりなど、入庁して驚いたことがたくさんありました。
飲み会に行くと、大抵こんなことばかりでした。
この組織は明らかに一般性を欠いています。
ここで人生の長い時間を過ごしてしまうと、きっとこの世界でしか生きられなくなるでしょう。
私のいたときは、検事につぶされた同期もいました(「つぶし」なんて言う言葉は、この検察社会ではごく普通に使われるんですよ!)。
これが刑事の職場の実態か?と目を疑ったことです。
入庁して日の浅い私も、散々馬鹿呼ばわりされました。
ある日、庁舎の屋上で仕事をして階下に降りた時「お前も自分の馬鹿さ加減に気が付いて、いよいよ屋上から飛び降りるのかと思った。もしやるならあの世でも達者でな」とある係長から言われました。
今でも検察の外の他人にこのエピソードを説明しても信じてもらえないことがあります。
こんな非常識、きっと入らないと分からないでしょう。
ですが、私がいたころはこんなのが当たり前でしたから、学生時代のサークルやゼミの人間関係の方が余程大人で紳士的に思えたものです。
※今は変わったのかな?この組織体質は生来の性格からくるものに見えたので、そんな簡単に根本的に変われるものではないと思います。

退職後の今は、大手の不動産会社で営業の仕事をしています。
今の会社では、どんなに他人に噂を広められようと、根拠のない評判によって落とし込められようとも、仕事の成果は「営業成績」という極めて客観的・明確で嘘のつきようがないもので出てしまうので、噂なんてどこ吹く風の話です。
対人的な接遇の洗練さや人のために貢献して成果を出すのにどれだけ頑張れるかは、今の営業仕事の必須です。
ですが、これらの点を持ち合わせていると、検察組織内ではマイナスに働いたり、他の事務官から嘗められて責任転嫁のきっかけにすら機能すると思われます。
※だから、「検察で活躍できないならどこに行ってもダメ」などという意見は、全く信じるに値しないというのが私の持論です。きっと事務官を一定方向に追い込むために言われている考えなのでしょう。検察組織の体質の特殊性や社会的な立ち位置を理解しない人の発言と思料します。
今から考えると、検察事務官社会の競争は権謀術数の渦巻く、一寸先は闇のような怖いところという印象でした。
私がいたころは、女性の前でも厚かましいようなセクハラ発言は頻繁になされていました。
それが先日は、高検の検事がセクハラ発言の責任を取らされたとニュースを聞き、この点だけは変わったように見えます。
ですが、どれほど本当に浸透しているものか…。
多分、脈絡と続けてきたしたい放題の欲求に対して、セクハラやパワハラへの注意は表層的なものに留まるでしょうから、組織内部では相当な無理がかかっていると推測します。
昔からこの組織で働いている方は、酒の席では御注意ですね。
この点については、今の私の会社では意識的な対策など必要なさそうです。
昨今の風潮に関係なく、検察で普通に語られていたようなセクハラ・パワハラ発言をしたていたら、今の会社では管理職もろとも責任を取らされます。
きっと裁判所でも同じでしょう。それが検察では日常的な光景として見過ごされてきたような組織なのです。
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投稿者名 パワハラ被害者        投稿日時:2018/06/23 01:31:53
年齢・性別 37歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
検察事務官に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 チバチケンはパワハラの巣。日大アメフト部と同じ構造。上司の違法な命令に逆らえず、証拠や調書の改ざんに携わる。
上司に質問・意見を言うことさえ出来ない。
この職業・職種のここが良い 当直で酒飲める。
この職業・職種のここが悪い パワハラが日常。パワハラ被害者の皆さん、黙っていても解決しません。一緒に戦いましょう!この組織は異常!
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投稿者名 ハマの大魔神        投稿日時:2017/10/24 23:25:21
年齢・性別 45歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
検察事務官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 検務部門と言われる事件や証拠品などの受理処理、令状という身柄の処置等に関する事務、執行という裁判の執行に関わる事務、徴収という罰金に関わる事務、犯歴という前科などに関わる事務
捜査部門という事件の起訴や不起訴を判断するセクション
公判部門という裁判のセクション
事務局という人事、総務、会計というセクション
に別れている。
捜査公判部門は、検察官とベアになり事務を執る。
この職業・職種のここが良い 被害者のために働き感謝されたときは良かったと思える。
だが、長く務めると、それさえも、実際には裏があったりするため、良いところを見出せない。
この職業・職種のここが悪い パワハラ、セクハラは当たり前。
見せかけで防止対策を取っているが、実際に訴え出ても内部でもみ消される。
組織全体として完全に腐っている。
処罰されるべき事件であっても、上層部の都合によって、簡単に不起訴にされてしまう。
外部の第三者機関が入り、組織改編をしない限り、永遠に悪くなる一方である。
絶対に就職してはならない職業と断言できる。
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投稿者名 ハルク        投稿日時:2017/09/02 10:53:33
年齢・性別 34歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 3 [3点]
安定性 5 [5点]
検察事務官に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 他の人と同じです。
この職業・職種のここが良い 仕事自体は悪くないかもしれない。
捜査の仕事は好きな人はやりがいを感じる。捜査や公判の仕事は、人間ドラマの一側面のようなところがあり、事件がどうして起こったのかなど、関心を持って携わる。
重大な事件になると、特に気を引き締めたい気持ちにもなる。小さな事件をいい加減にしてよいわけではないが、自分の心にも警察比例原則を持ってという意味でご理解を。
最近は、俺がいたころみたいにパワハラとかにうるさくなって表にでなくなったらしい。人事の人は「ここではまったくそんなことはありません」と口にするが、「今までもないのか」あるいは「昔はあったが今は無い」のかは各自確認した方がいい。私の知る限り、ここの掲示板では、本当のことを書いている人がちゃんといる。
割りと仕事自体への意欲はちゃんとある組織だと思う。無気力とかいう感じはしない。
検察の仕事は刑事の仕事だけあって、一つ一つがキチッとしている。検務の仕事も一日の仕事の終わりがはっきりしているものが多い。
人に堂々と職場名を言える代表格の勤務先名。だから、一度こういうところを辞めてしまうと、何だか自分が検察内部で不祥事を起こした奴と勘違いされてしまうほど。
この職業・職種のここが悪い 俺は今は地方公務員。こちらの方が職域が広いし色々なことと触れ合うので、人間性が偏らない。こちらの方がみんなまともで常識と良識がある。職場に対して安心感、信頼感がある。検察の場合、そこで働く人の意識に由来するのか、不信感や猜疑心が先に立った。
検察は人間性が偏屈になるので、定年後に社会から孤立しやすくて、70代生きられない人が多いらしい。親戚に元刑事の人がいて警察本部でもよく働いて活躍していたらしいが、人間性はどうしようもなく×だった。その人は定年後はやることもなくなって性格悪いままボケてすぐに亡くなった。あれで長生きするよりかはその方が本人には良かったかもしれないが、あんな人生ってありなのかよ、と思った。
現在の検察はパワハラやセクハラを表に出すと、上から猛攻撃を受けるらしい。それでみんな仕方なく大人しくしている(たしか職場内でいじめのアンケートなどを取ったりしてた)。だが、俺がいたころはこちらの方が好きでやっていて連中が上から下までたくさんいて、こうしたいじめをすることの方にやりがいを感じていたような職場だった。だから、今の環境には不満が鬱積しているはず。今後、組織を変えようとするならばどう変わるのかなと見ている。俺は絶対に戻りたくないけどね。
口には出さないけれど、上の人には大卒コンプレックスはかなりあったと思う。ただ、大卒でもうまく立ち回る人はいたし、そういう人は大丈夫だろう。
よく「○○大学を出て勉強してきたはずの□□事務官が、その学んだことの実践の場所の仕事の場ではこの程度だ。あいつこそ絵に描いたような馬鹿だ」という類の話を幹部クラスが好んでやっていた。実際には、みんなで裏で足引っ張って失敗するのを待って酒の肴に大笑いしていたけどね。俺は見ていてもイヤだったからその人を助けたんだけど、そうしたら俺まで「お前もああなりたいのか」「あいつとどんな話をするんだ」と猛攻撃を受けて、そのことを理由にわざとらしく俺を避ける奴まででてきた。事務官社会では状況改善よりもあのような状況の維持の方がい居心地よかったらしい。
今後の自分の人生の舞台としてここはふさわしくないし、ああいう人たちにはなりたくないと思って一念奮起して辞めた。結果は良かった。今の職場には不満は無いし、検察のころをもうとなぜ自分まで愚痴っぽくなったり酒やタバコばかり吸っていたのかと思う。
辞めてから時間と共にあの時の身の汚れが落ちた感じがした。検察は名ばかり、中身はとんでもない職場だったよ、というのがいつもの他人への説明。
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参考になった人の数:45人中36人
投稿者名 タコス        投稿日時:2017/08/09 08:57:06
年齢・性別 45歳(男性)
年収 800万円以上900万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 1 [1点]
安定性 5 [5点]
検察事務官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 他の人と同じ。
この職業・職種のここが良い 安定性。悪いことしなければ、クビにならない。
この職業・職種のここが悪い 幹部は「やりがいを持って仕事をしろ」と尻叩くばかりで、職場環境を改善しようとしない。
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参考になった人の数:16人中14人
投稿者名 某検察事務官        投稿日時:2017/01/24 22:15:09
年齢・性別 39歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 2 [2点]
安定性 4 [4点]
検察事務官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 だいたい他の人と同じ
この職業・職種のここが良い 安定していること、つぶれない
この職業・職種のここが悪い ここは検事のための役所であり、それ以上でもそれ以下でもない

検察事務官は、検事を補佐するための存在にすぎず、実質的な権限は皆無
検事(副検事を除く)は別格であり、50代以上の幹部事務官でも、20代の新人検事に頭が上がらない
また、一般常識や公務員の自覚が足りない検察事務官が多い
検察事務官上がりのベテラン副検事が、午前9時に呼び出した参考人の取り調べを午後2時になって始めたにもかかわらず、参考人に詫びの一言も言わなかった(参考人が怒っていたことは言うまでもない…)

HEROで知名度だけは上がったが、実態は以前のままであり、テレビで見る姿とのギャップは相当なものがある

検察事務官は、高卒と専門学校卒が大半を占め、大卒は半分以下
当然、非大卒系の方が発言力も強く、高学歴ほど肩身が狭くなる
仕事における大卒と高卒の区別はなく、入庁後は、席を並べて同じ仕事をする
初任給の違いを除けば、検察庁内部での扱いは大卒も高卒も同じ
大卒より、むしろ職歴経験の長い高卒の方が有利である
年齢的に、どうしても経験値に差が出る大卒は高卒より不利にならざるを得ず、大卒は頭を下げて、年下の高卒に仕事を教わらなければならない

誤解している人が多いが、副検事は、実質的には検察事務官
たとえ副検事になっても、検事からの扱いは検察事務官と変わらない
配点される事件も、つまらない窃盗や薬物事件、傷害、交通違反や事故など、取るに足らないものばかり

ここを病院に例えるなら…
医 師=検事
看護士=副検事
事務員=検察事務官

といったところか…
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参考になった人の数:83人中67人
投稿者名 とら        投稿日時:2017/01/23 22:42:35
年齢・性別 41歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 4 [4点]
検察事務官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 捜査・公判を行う検察官の補佐をして警察に補充捜査を指示したり自ら捜査を行ったりする。また、警察からの事件送致、証拠品の管理、罰金等の徴収、罰金未納者の収容、事件記録の管理など、刑事訴訟法上の事件の手続きを行ったりしている。
この職業・職種のここが良い 公安職
この職業・職種のここが悪い 変に体育会系の上下関係がいまだに根強く残っており、意味不明の厳しい上下関係があるうえ、忙しいときはみんな残業するので、超勤手当がみんなに行き届かず、時々ブラック企業化する。また、司法解剖立会や殺人現場への臨場など、一般人ならば見なくて済むような惨状を見なければならない。あまり人から感謝されることがない。
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投稿者名 かんちゃん        投稿日時:2017/01/22 16:36:22
年齢・性別 34歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 1 [1点]
安定性 5 [5点]
検察事務官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 主に警察等から送致された事件を受理処理する
検察官を補佐すること
あとは、人事や総務などの一般事務
この職業・職種のここが良い 安定していること以外に良いところはない
この職業・職種のここが悪い 他サイトで酷評されているが、そんなに間違っていない
ただし誇張した部分もあるので、少し割り引く必要はある
雑用係、家政婦さんという言葉が、検察事務官にはピッタリ
この仕事は高卒が最もよく似合う
将来性は全くないし、やりがいもない
いくら経験を積んでも、他で役に立つことは無い
とくに大学新卒者はショックを受ける
仕事や昇進など、内部での扱いは大卒も高卒も同じ
ここは民間を辞めてからでも十分
年数が経つほど、現実を知って、次第にヤル気がなくなる
たとえ副検事になっても、区分されて検事のような出世はなく、実質は検察事務官だし、割り当てられる事件はゴミばかり
出世もなく、定年まで年下の検事から怒鳴られて終わる

酷評する検察事務官が多いのは、こうした現実を知らずに入社し、あとから事実を知って後悔したことによる落胆と怒りが原因だろう
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投稿者名 ストレス過多        投稿日時:2016/10/10 10:53:25
年齢・性別 34歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 3 [3点]
安定性 5 [5点]
検察事務官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 他の人と同じ。
この職業・職種のここが良い 元々は警察官志望。
でも、こちらの方が警察官になるよりもたくさんの事件に携われることができる。
この職業・職種のここが悪い まあ、聞いてはいたことだが……
誰かを嵌めて注目して眺めて、面白がっている人たちが、上司や先輩たちに多い。若いのも悪乗りする奴は加わっている。
他人の不幸や失敗を話題にして、「面白いことが起きたぞ」と遠巻きにしながら嘲り笑っている雰囲気が、こちらとしてはかえって腹立たしくなる。
上の連中に、困った奴というよりも、頭も悪く人間性も悪いくせに、態度ばかりでかいのが結構いたりする。
愚痴ばかり喋っている奴や、周囲への当て付けのように仲良い振りをするのも、見ていて不愉快。
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参考になった人の数:46人中42人
投稿者名 頑張ってください        投稿日時:2016/09/10 10:00:43
年齢・性別 40歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 2 [2点]
安定性 5 [5点]
検察事務官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 他の人と同じ。
私の場合は他庁からきました。
この職業・職種のここが良い 格式が高そう。
聞こえがいいこと。
頭を下げてくる人ばかり。(私なんかは逆にこれがプレッシャ)
この職業・職種のここが悪い 雰囲気が陰湿。これは心の病気になる人が出るわ。
一見当たり障りがない振る舞いをされても、腹で何を考えているんだか。(本音が陰口で出ていたりする)
重苦しい雰囲気。息が詰まる。HEROの職場の明るく軽い雰囲気は完全なウソ。
ネットでよく言われるように、どの部署・場所でも、孤立者の出現を陰で望んでいる節がある。その幼稚な意識に意識が気疲れする。
他人を上から見て、そこから見下すように喋る態度が板に付いた人が多い。(人間性に対する関心はゼロ)
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参考になった人の数:40人中30人
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将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
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検察事務官のここが悪い
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検察事務官とは

検察事務官(けんさつじむかん)は、日本の国家公務員(公安職)の官職である。 検察庁法第27条第1項、第2項の法律規約により、検察庁に検察事務官を置く。検察事務官は、二級又は三級とするとされる。 検察事務官の職務義務は、検察庁法第27条第3項で、 と規定されている。 上官の命を受けて検察庁の事務を掌り、検察官を補佐し(検察官一人に最低一人が“副官”として必ず随行する)、又はその指揮を受けて捜査を行うことを職務とする(検察庁法第27条第3項)。 検察庁の事務を行うほか、捜査機関の一として、被疑者の取調べ、令状の請求・執行、取調べや鑑定の嘱託などの基本的な捜査を行うこととなっている(刑事訴訟法第198条第1項、第199条、第210条、第218条、第223条)。 大日本帝国憲法下の奏任官・判任官の名残で、二級と三級の別があり、検察事務官二級となって3年を経過した者は考試の上、副検事となることができる。また、副検事から考試を経て検事(特任検事)になる者もいる。なお、この二級・三級は、俸給(給与)の級とは全く別のものである。

『出典:Wikipedia』


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