【職種】自衛官が明かす仕事の本音
自衛官の基本情報
| 仕事内容 | 日本の領土と国民の安全を守り、国際社会の平和を担うプロ |
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| 平均年齢※ | 30.6歳 |
| 平均年収※ | 300万円以上400万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
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自衛官の仕事の本音一覧
全部で2207件の投稿があります。(291~300件を表示)
| 投稿者名 | う 投稿日時:2021/06/07 18:19:18 |
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| 年齢・性別 | 22歳(男性) |
| 年収 | 500万円以上600万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 自衛官に対する評価者の属性 | 過去にこの職種で働いていた |
| 仕事内容の詳細 | 飛行機乗り 草刈り 広報 プールの監視員 掃除 雑務 パソコン仕事 書類仕事 |
| この職業・職種のここが良い | ・国家公務員なので休みはめちゃくちゃもらえます(正月、GW、夏休暇は全て2週間以上)。土日出勤したら平日のどこかで休みがもらえる。夜遅くまで仕事したら次の日は昼から出勤できる。家族の誕生日、子供のイベント、ただただ休みたい場合も休める。 ・高卒入隊ですが、給料は年齢の割りにはもらえています。頑張っても頑張らなくても基本給は変わりませんが、頑張りが評価されてボーナスが増えることはあります。 ・職場によっては暇すぎて午後からサッカーしたり代休を消化せずに休むことができたりします。 ・コロナ渦のため無駄な宴会がなくなったのが最大のメリットです。 |
| この職業・職種のここが悪い | ・転勤が多い。 ・コロナ対応がお粗末すぎる。 ・宴会が多すぎる(コロナ前) ・自殺者が多い。 ・訓練してる意味がわからなくなるときがあ る。 ・基本給が低すぎる。手当がない地上で働いている隊員はどうやって生活しているんだろうって言うレベル。独身者は営内に無料ですむことができるのでお金の心配は入りませんが、既婚者の場合は奥さんにも働いてもらわないと生活できないと思います。※飛行機乗りや船乗り、空挺団等の特殊な職種についている隊員は手当てがあります。 ・職種によって当たり外れが大きい。同じ給料なのに職種による業務の量に差がありすぎる。 ・良い面はたくさんあるけれど、自分の子供を自衛隊には絶対にいれたくないくらいおすすめはできない。普通に大学にいって勉強して資格を取って、選択肢を増やした方がいいです。一度自衛隊に入ってしまったらおしまいです。自分で再就職する際の選択肢を減らしているだけです。 |

