【職種】航空整備士が明かす仕事の本音
航空整備士の基本情報
| 仕事内容 | 航空機の整備・点検・確認を行う |
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| 平均年齢※ | 34.6歳 |
| 平均年収※ | 500万円以上600万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
| 総合平均 (52件) |
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航空整備士の仕事の本音一覧
全部で52件の投稿があります。(21~30件を表示)
| 投稿者名 | 中規模ヘリ会社 投稿日時:2016/06/29 23:41:49 |
|---|---|
| 年齢・性別 | 35歳(男性) |
| 年収 | 500万円以上600万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 航空整備士に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 | 日常的に運航しているヘリの飛行前後点検から一緒に出張に行って飛行中は機内で作業をしたり、地上で各種雑用をしたり。 耐空検査(年次点検)の担当になれば一か月ほど毎日格納庫で黙々と整備作業。 |
| この職業・職種のここが良い | 一通りここの投稿見ましたが、エアラインの整備さんは大変そうですね、、、(給料と待遇面で) それに比べればですがヘリの整備士は格納庫での整備作業で適度な残業もあり、ヘリに同乗しての出張もありで手当てがいろいろあるので少しは給料が良いのかもしれません。 ちなみに私、某専門学校のヘリ課卒ですがエアライン系に就職した同期(ヘリ課卒)はほとんどがやめてヘリ業界に再就職しています。その関係でもう某専門学校のヘリ課からはエアラインに就職できないとか(苦笑)すんません |
| この職業・職種のここが悪い | 自分の業務拡張や会社が新しい機体を導入したら嫌でも勉強して資格をとらないといけないので大変ですが、まぁ勉強と言ってもヘリの勉強なのでなんとかやっていけてます。 中規模ヘリ会社なのでこんなんで大丈夫か?と思うようなこともあり、やはり大手やエアライン系に比べると組織力は弱いと感じる。また自分が事故で死ぬのも怖いが、自社機が事故をしたら会社はどうなるのか?という不安がたまに頭をよぎる。 |

