様々な部署があり、人事や総務などの一般的な業務から捜査公判部...(検察事務官の本音)

職業 検察事務官
投稿者名 さと        投稿日時:2016/05/26 19:38:52
年齢 43歳
年収 600万円以上700万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 4 [4点]
検察事務官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 様々な部署があり、人事や総務などの一般的な業務から捜査公判部門、検務部門など検察庁独自の仕事がある
この職業のここが良い 安定ぐらい
この職業のここが悪い 捜査公判部門の立会となれば、検事とペアで仕事をすることになるが、すべては一緒に働く検事次第
いい歳したオジサンオバサンが若い検事に使われ、出張では荷物持ち、仕事は残業しても終わらないような大量のコピーといったものも多い
仕事内容的にやりがいなどというものは感じられない
いきなりの休日出勤も当たり前である
そのせいか、メンタル面や体を壊す事務官も多い
検察庁に勤めるなら、検事として勤務することをオススメする
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