30代の平均年収と仕事の本音
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30代全体|30歳|31歳|32歳|33歳|34歳|35歳|36歳|37歳|38歳|39歳みんなの平均満足度
| 平均年齢 | 33.93歳 | |
|---|---|---|
| 平均年収※ | 400万円以上500万円未満 | |
| 総合平均 |
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| 給料 |
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| やりがい |
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| 労働時間の短さ |
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| 将来性 |
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| 安定性 |
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※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
30代の仕事の本音一覧
全部で6192件の投稿があります。(1101~1110件を表示)
| 職種 | 救急救命士 |
|---|---|
| 投稿者名 | パラメディック 投稿日時:2019/10/23 18:42:04 |
| 年齢 | 30歳 |
| 年収 | 600万円以上700万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| この職業のここが良い | 正直なところ、皆さんの記述があまり理解できません。 これ程誇りをもって働ける仕事はありませんよ。 介護タクシー?そんな先入観を持っていて正常なトリアージが出来るのでしょうか。 それに医師や看護師にどう見られているかなんて、気にする必要はないのでは。 私達は消防業務の、救急搬送、減災防災のプロではありませんか。 家庭の幸せも、市民の幸せも守ることが出来るこの仕事を貶すことは私にはできません。 頑張っても頑張らなくても給料は同じなんて、そんなのはほとんどの業界がそうですよね。むしろ下げられますよ? 嫌なら辞めて下さい。 市民が可哀想です。 |
| この職業のここが悪い | 消防以外でこの資格を活かすことはほぼ不可能であり、所得の格差が生まれることです。 ただ、厚生労働省の資料を見るにこのままという訳では無さそうです。 民間救急に光がさすのも時間の問題でしょう。 |
| 仕事内容の詳細 | 急病、一般負傷、交通外傷等傷病者の搬送 予防業務 消火・警戒 ドクターヘリ誘導 各種インストラクター |
| 救急救命士に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
