年収400万円以上500万円未満の仕事の本音
みんなの平均満足度
| 平均年齢 | 34.35歳 | |
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| 総合平均 |
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※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
400万円以上500万円未満の仕事の本音一覧
全部で2694件の投稿があります。(811~820件を表示)
| 職種 | 自衛官 |
|---|---|
| 投稿者名 | 現役 投稿日時:2018/10/05 23:37:49 |
| 年齢 | 31歳 |
| 年収 | 400万円以上500万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| この職業のここが良い | 安定した給料、それだけ。 休みがとれて代休消化できる部隊が羨ましい。 |
| この職業のここが悪い | 仕事内容の詳細に記入したことと腐ってる暇な部隊とまともな部隊の差が激しい。 |
| 仕事内容の詳細 | 役職は某師団隷下部隊の部隊本部勤務の初級陸曹 部隊の本部勤務だが支援や演習が多くまともに恒常業務ができないため勤務時間外(課業始まる前、昼休み、課業後)に残業をしていて毎月100時間前後は残業を余儀無くされるが残業代も出ない。体力錬成もできないため暇な部隊と同じ基準の体力検定を受けることになる。 状況によっては休日出勤もやむ無し。(演習、特別勤務以外で) 代休はたまる上に年次休暇(有休)使いながら仕事をする始末。 ワークライフバランスは謳われ勤務時間の現況把握は報告はされているが残業は無かったことにされて報告されているため実態と現状は天と地の差。 陸幕勤務よりはマシと自分に言い聞かせている。 今月は三週連続勤務だが自分の業務の比重を考えると代休なんてとる余地がない。 次から次へと幹部から色んな調整がくるが幹部も切羽詰まっていて無理難題を言ってくる。 部隊の幹部はもっと悲惨な状況なのでそれよりはマシと思いながら今の職務を下番することだけを考え耐えている。 自衛隊は部隊と補職でホントにピンキリでないかと思う。幹部だけには絶対になりたくないし早く今の職務を終えたい。 |
| 自衛官に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
