【職種】自衛官が明かす仕事の本音

  1. ツイートする

自衛官の基本情報

仕事内容 日本の領土と国民を守り、国際社会の平和を担うプロ集団
平均年齢※ 30.7歳
平均年収※ 300万円以上400万円未満
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (931件) 2.6000 [2.6点]
給料 2.7000 [2.7点]
やりがい 2.0000 [2点]
労働時間の短さ 2.8000 [2.8点]
将来性 2.0000 [2点]
安定性 3.5000 [3.5点]

その他の公務員・政治に関わる仕事

自衛官の仕事の本音一覧

全部で931件の投稿があります。(661~670件を表示)
<<前へ   62  63  64  65  66  67  68  69  70  71  72     次へ>>
投稿者名 船乗り        投稿日時:2013/09/25 18:49:49
年齢・性別 41歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 4 [4点]
安定性 4 [4点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 詳細はお話しできませんが、自分の適性と希望(あまり考慮されないみたいですが)で職種が決まります。
自分の職種には一応ですが満足しています。
自分が英語に堪能であれば、もっと仕事が充実すると思います。
海上自衛隊は、資格免許は全くと言っていいほど取得できません。
向上心のある人は、私費と休日を使って資格免許を取得しています(大型自動車免許、海技士、FP、宅健など)。
「石の上にも三年」のとおり、入隊したら3年は頑張って勤務してほしいと思います。
どんな仕事でも3年やってみないと、その仕事の本質が見えてこないからです。
3年勤務して「この仕事は俺には向いていない。」と思って最期まで勉強して退職する隊員は、待遇の良い職場に再就職していきます(警察官、消防士、地方公務員等)。
いいかげんな気持ちで中途退職して、自衛隊時代よりも高収入な職に就ける人はいません。
せっかく自衛隊に入隊したのなら、3曹や幹部を狙って勉強してみてはいかがでしょうか?
自衛隊は学歴社会ではないので(防衛大卒以外は全部中卒と同じ)、個人の勉強や体力錬成、努力が最大限に評価される、公平すぎる社会です。
僕が海上自衛隊が好きだから、というのもありますが、とても良い職場だと自信を持ってお勧めできる職場です。
この職業・職種のここが良い 他の自衛隊と同じですが、海上自衛隊にも良いところや、悪いところが沢山あります。
艦艇乗組員や航空機搭乗員、特に潜水艦乗組員は手当が多く付きます。
地上勤務になると「ガクッ」と手取りが減ります。
母港に帰ってくるとつかの間の休みがありますが、台風が接近したり、大きな行事があったりすると、休みは潰れます。
そしてなぜか台風は週末に上陸します(当然休みも吹っ飛びます)。
艦艇勤務や潜水艦勤務は食事が美味しいです(もちろん無料)。
自衛隊病院へ通院・入院は無料です。
海上自衛隊にも色々な上官や同僚、部下がいます。
稀に変な人もいますが、ほとんどの隊員は真面目で、与えられた仕事を確実にこなし、性格は明るく、おとなしいと思います。
アル中や借金持ちも以前は多数存在しましたが、最近では激減しました。
個人の能力や努力は昇任や昇給に反映されます(客観的に見て、そう思います)。
勉強した人は早く昇任するし、体力錬成を怠った人はそれなりの評価を下されます。
もちろん懲戒処分を受けたら給料は減ります。
転勤は曹士と幹部自衛官(偉い人)によって、180°違います。
若い独身隊員も基地の近郊にアパートを借りて、そこから出勤します(駐屯地や基地で居住するのが義務ですが、当直日以外に基地内に泊まる隊員はいません)。
この職業・職種のここが悪い 入隊した同期の3分の2が依願退職しています。
理由は色々あるのでしょうが、船酔いがキツいのと、航海中は自由な時間が少ない、人間関係(主にいじめ)が主な退職理由ではないかと思います。
しかしここ数年ではいじめを見かけなくなり、若い隊員達も楽しそうに勤務しています。
そして依願退職者が驚くほど減りました。
航海中は衣食住が完備されていますが、昼夜を問わず、睡眠不足になるほど訓練が行われます(座り寝、立ち寝当たり前、人によっては幻聴を起こすほど)。
その他、精神疾患を起こす隊員がいます(うつ病、統合失調症、自殺)。
精神疾患と自殺の予防には海上自衛隊として相当努力していますが、顕著な効果が現れていないのが現状です。
朝の出勤時間が無駄に早いです(6時30分~7時)。
定年退職が54歳なので、ほとんどの隊員は再就職を経験しますが、OBは皆一様に「自衛隊が良かった。」と言っています。
しかし再就職を見越して資格免許を取得する隊員がごく少数です(現状に満足しているためか?)。
茶髪やロン毛、タトゥー、勤務時間中のピアスは禁止です。
ビリビリのジーンズや腰履きも禁止です。
懲戒処分の基準が、が他の公務員と比べて厳しいと感じます。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:23人中15人
投稿者名 税金泥棒        投稿日時:2013/09/13 00:25:39
年齢・性別 33歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 2 [2点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 企画倒れ海外派遣専門部隊
この職業・職種のここが良い
楽すぎる
何もしなくても給料、ボーナスが貰える
自衛隊二世は、無能でも昇進出来る
誰でも出来る仕事
この職業・職種のここが悪い パワハラ、セクハラ、アルハラが多すぎる
バブル世代が上官て時点で終わってる
馬鹿を相手にするのが疲れる
人が死にすぎてる
人権などない
泥棒が多い
犯罪者が多い
隠蔽、もみ消し、都合が悪いことは世に出さない
業務上横領が激しい
福島の災害派遣で行きたくないから逃げた指揮官多すぎ
暴言やいじめと、指導を混同してる
指導の名目で他人の郵便物を勝手に開ける
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:15人中12人
投稿者名 曹長        投稿日時:2013/08/21 15:45:18
年齢・性別 42歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 私は、24年間自衛隊で勤務して参りましたが、もう我慢の限界であります。とにかくバカな幹部が多すぎる。最先任・先任上級曹長の役割って何?上級陸曹は何の為にいる?若手は頑張ってますよ!そんな若手を殺す場所!それが自衛隊です。
この職業・職種のここが良い ・毎日の業務は凄く楽
・休みが多い
・確かに民間に比べたら安定はしている。
この職業・職種のここが悪い ・過保護すぎる
・成功は上官のもの!失敗は部下に押し付ける!
・有りすぎて書ききれないため省略
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:9人中8人
投稿者名 かみのおとこ        投稿日時:2013/08/18 17:19:12
年齢・性別 19歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 一等陸士
普段は銃剣道やってるだけ
この職業・職種のここが良い 給料はやすいが安定していてボーナスも年2回
体を鍛えれる
訓練隊に入ってる人は一日部活みたいな感じ
この職業・職種のここが悪い 働かないくちだけのおっさんがいる
営内者の場合部屋の先輩にクズのようにつかわれる
全員頭悪い
理不尽極まりない
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:9人中4人
投稿者名 はいむ        投稿日時:2013/08/18 17:07:00
年齢・性別 30歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 2 [2点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 三頭陸曹

射撃、戦闘訓練、各種技能の習得、体力練成、訓練隊、各種兵站関連(非常に雑多)、芝刈り。
この職業・職種のここが良い 将来下士官を目指し、幹部になるつもりのない方を前提に書いていきます。
・給料
高給とは言えないし、安定しない世の中、自衛官の給料も増減が激しい。とはいえ、倒産はあり得ないので安定しているほうである。居・食・住完備であるので手取り15万以下の陸士だとしても十分な額貯蓄できるだろう。しかし、これは後述する悪い点にてひとつ付足さなければならない事があり3点とした。

・やりがい
貴方が、災害派遣や富士総合火力演習等の催し物を見て憧れ、入隊するのであれば間違いなくすぐ辞めることになるだろう。あれは格好良い所だけを見せてるだけに過ぎない。
現実は違う。一般企業とは違い意味のないように思える作業も多い。訓練では三日四日寝ずに、お外でじっと寒さと暗闇と静寂と睡魔に耐え、気合が足りなければば幻覚を見る事もあるだろう。夏は猛暑だというのに、分厚い作業服を着て重い装備を装着したまま、延々と穴を掘り続けるかもしれない。広く自然豊かな駐屯地内は雑草の伸びも速く草刈は日常茶飯事だろう。上司の良き犬になる事に徹しなければならないだろう。周りには腐った人間も多くそれに流されないよう自律しなければならないだろう。
しかしそれらを承知で入るのであれば何も問題はない。
自衛隊は国防が主たる任務である。
最悪な時に最悪な事をする為にいる。その為に全ては行われている事を忘れてはならない。元はいかなる仕事もそうだったのだ。いかに忘れている人が多かろうと、手段が目的になっている現実があろうと、勘違いしてはいけない。そこを考えようともせず、変えていこうともせず辞めていく人が多い。日本人は昔から国を変えるためなら努力を惜しまなかったはずだ。ご先祖様の奮闘の結果、独立国として文化を育み続けた平和な日本がある。絶対にこれを侵害させてなるものかと思い、どんな仕事でもやって欲しい。上官を安心させる為に、良き犬となるべきであろう。それが軍隊だ。
よって(?)やりがいは五点。

・労働時間の短さ
自衛官は休暇中の隊員を除いて誰もが24時間勤務している事になっている。課業が終わろうと油断はできない。残業という概念はもちろんない。演習中は何日もろくに眠れない事もある。が、一般的には課業は概ね8時~17時までである。
そして一般的には休憩も良く取れる。
労働時間の短さとしては、かなり良い職場であるという事になるだろう。

・将来性
自衛官の給料はお世辞にも高くはない。大学を卒業したのであれば、自衛隊以外の選択肢を考えるべきであろう。
自衛隊の将来性という話であれば別である。今から入る皆が変えていくはずだ。動脈硬化といわれる陸上自衛隊も大分変わってきたと聞く。志を高く持つ人で集まると良い。

・安定性
わが社の社長は内閣総理大臣である。よって・・。
この職業・職種のここが悪い ・意外と出費が嵩む。
居・食・住完備であるので、手取り15万以下の陸士でも十分貯蓄はできる。だが、計画性のない奴には厳しい。居住費については、電気代は出すしテレビを持っていなくてもNHK受信料は自衛官は全員払わなければならないし、各種支援団体への集金も多い。
食事は駐屯地内で食べる分にはかからない(中で暮らしてる人だけ)ので助かるが、土日に外出して外で食べるという事は多いはずだ。上司との飲み会も非常に多い。タクシーを使う機会も、足が無い都合上多いだろう。衣服についても、支給された物だけで生活はできるはずも無く、体育用の服から戦闘用のシャツまで何から何まで揃えなければならない。過酷な環境下で訓練する部隊は消耗品も多い。全部自腹だと思って頂きたい。夏場は、分厚い戦闘服を着たまま作業をすれば、汗もよく書く。自販機があるのですぐ飲料を買ってしまうのだ。これが地味に痛い。他にも色々あるのだが、計画性をもって細々した物まで管理している人でないといつのまにか金は無くなっているだろう。

・頭が硬い
伝統や良き習慣を維持するのは大切であるが、時に同じことを続けているからといい、理由もなく効率の悪い方法を選択している事もある。
陸士が思うそれには、大抵裏の理由があるのでそれは違う事が多いのだが、上になればなるほど訳のわからないシステムに頭を痛める事になる。
変えていく流れを作り、すこしずづ自衛隊風に変えていくだけだ。

・軍隊である。
自分は短所だとはまったく思っていないのだが、やはり現代の世間一般の価値観と自衛隊のそれは大きく異なっているだろう。それに順応できれば、楽しい毎日である。
割に合わないとか、個人の人権だ、とかを考え始めたら、幸せににはなれない職場だろう。国の為、上官の為、同期の為、家族の為を思い頑張るしかない。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:5人中4人
投稿者名 曹長 司令部勤務        投稿日時:2013/08/18 01:00:49
年齢・性別 45歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 どの職でも同じだと思うが、入ってすぐ辞めようと思うが
自衛隊で勤まらない人間が、民間で勤まることはまれである。修業と思い4年耐え、自分を生かせる場所を見つけることが大切だと思う。
上司運もあるが、見ている人は見ている。
要は自分次第
この職業・職種のここが良い 一応公務員なので、給料は安定している。
将来の展望が描きやすい(低いラインで)
人間あっての組織なので怪我や、病気時(精神含む)など大事にされる。(されない人は自分が悪い)
この職業・職種のここが悪い 仕事のできる人間も、出来ない人間もほぼ給料は一緒
出来るやつは忙しい、出来ないやつは定時退庁
生産性や成績などがないので、基本マイナス査定である。
定年が54もしくは55なので第2の職探しが大変
給料面ではバブルの時にはバカにされ、今現在は疎まれる存在
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:5人中3人
投稿者名 一日一文句        投稿日時:2013/08/09 12:03:28
年齢・性別 29歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 1 [1点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 近い将来に装備の開発に携わることができるように、大学(防衛省)にて修士号取得のため研究している(研究内容は専攻学部によって異なり、装備品には関係しない)
この職業・職種のここが良い 実際の業務がマンネリ化することは少なく、毎日新しい仕事が舞い込んでくるので退屈しない(航空機整備幹部)
一般と比較すると愉快な人は多い気がする(個人的主観)
この職業・職種のここが悪い 絶対服従に対する異論ではないが、若い頃のように大胆で思い切った行動ができなくなり保守的になった(個人)
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:3人中3人
投稿者名 陸士        投稿日時:2013/07/24 16:53:42
年齢・性別 21歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 草刈り
この職業・職種のここが良い ない
この職業・職種のここが悪い 外出には許可が必要
熱出て仕方なく仕事休む→外出禁止
意味のない門限
意味不明の先輩 上司
意識の高いやつ 頭がいいやつは生意気だとか言われていじめられる
先輩の命令絶対
お茶だしゴミ捨て掃除靴磨き全部下の仕事
頭髪はほとんど坊主
残留があって週末外出できないことがほとんど
とにかく頭が悪い奴が多い要領が悪い
絶対入隊するな
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:6人中1人
投稿者名 曹候補生        投稿日時:2013/07/13 20:39:13
年齢・性別 18歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 1 [1点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 迫撃砲背負ってハイポート
及び戦う練習。
この職業・職種のここが良い ・課業時間外はほぼ自由
・他では経験できないことがたくさん経験できる。
・銃に触り放題。お好きな方にはたまらないでしょう。
・福利厚生最高
・戦闘職種(特に普通科)にいればいやでも身体バキバキになれる
・衣食住全部無料。
この職業・職種のここが悪い 幹部様でない限り将来性ゼロ。
曹候補生で入っても曹になれるのはとても難しいとご存知でした?そして年とっても曹になれなかったらサヨナラ。
しかも曹になるためのテスト難しすぎ。
曹受かったとしても立教(曹教育学校)での訓練レンジャー並に地獄。特に普通科!
この仕事は楽しい。が、入隊するなら防大及び幹部候補学校いってから入隊されることをオススメします!
絶対自候補生や曹候補生で入隊はやめておいたほうがよいです。ずっと自衛隊にいるつもりなら...
広報官の方の言葉を信じてはなりません。
そんな自衛隊はあまい世界ではありません。
以上、普通科隊員より。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:10人中8人
投稿者名         投稿日時:2013/07/08 16:33:17
年齢・性別 19歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 これから入隊しようとしている諸君らに伝えよう!




やめときなさい、、、(^∇^)
この職業・職種のここが良い ・資格が取れる

以上‼
この職業・職種のここが悪い ・上司がくそ
・何でもかんでも外禁
・外出するのにいちいち許可がいる
・門限というバカバカしい決まりがある
・仕事のやりがいなんて全くない
・税金泥棒
・土日休みとか言っといて、残留あって出れない日が多い
・嫌な人と四六時中生活しなければならない
・飯がまずい
・昔の固定観念に縛られた、古い考えの人が多い
・返納がだるい
・決まった場所でしか酒が飲めない
・やることが全部くだらない
・パワハラの毎日
・ゲイがたまにいる
・心の安らぎ場所がない
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:16人中7人
<<前へ   62  63  64  65  66  67  68  69  70  71  72     次へ>>

自衛官の仕事の本音を投稿する

※すべて必須項目です。
※信憑性のない情報、公序良俗に反する投稿、同一人物による重複投稿・自作自演等は、削除させていただく場合がございます。

※自衛官として現在仕事をしている方、もしくは過去に自衛官をされていた方のみご入力ください。

投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
自衛官のここが良い
自衛官のここが悪い
仕事内容の詳細
自衛官に対するあなたの状況

自衛官とは

自衛官(じえいかん、英: Self-Defense Official)は、防衛省・特別の機関、自衛隊の任務を行う特別職国家公務員。自衛隊員のうちでも特に「制服組」(武官)と呼ばれる隊員を指す。自衛隊法により命を受けて、自衛隊の任務を行うと規定されており、個別の機関である陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊のいずれかに所属する。最高指揮官は、内閣総理大臣である。 陸上自衛隊の自衛官を「陸上自衛官」と、海上自衛隊の自衛官を「海上自衛官」と、航空自衛隊の自衛官を「航空自衛官」と表記がされ、防衛省や各自衛隊内部でもそのように呼称されている。陸海空の自衛官は個別の教育隊や幹部候補生学校などに入隊し、各自衛隊に任用された自衛官は任用期間や技術教育の違いなどもあり、通常入隊した各自衛隊の中で任期を終了するか定年(階級により異なる)まで、その自衛隊で過ごすことになる。

『出典:Wikipedia』


honne.bizでは、自衛官の職種に対する本音や、年収・給料などの賃金に関する満足度を集計している情報サイトです。自衛官の、就職活動や転職活動、それに関連する資格試験や資格取得などに当サイトをお役立てください。