【職種】自衛官が明かす仕事の本音

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自衛官の基本情報

仕事内容 国の安全や災害時の治安活動に貢献
平均年齢※ 31歳
平均年収※ 300万円以上400万円未満
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (881件) 2.6000 [2.6点]
給料 2.8000 [2.8点]
やりがい 2.0000 [2点]
労働時間の短さ 2.8000 [2.8点]
将来性 2.1000 [2.1点]
安定性 3.5000 [3.5点]

その他の公務員・政治に関わる仕事

自衛官の仕事の本音一覧

全部で881件の投稿があります。(671~680件を表示)
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投稿者名 平成の侍        投稿日時:2012/09/24 13:15:59
年齢・性別 38歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 3 [3点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 1等陸尉(キャプテン)で情報参謀
<入隊を考えている方へ>
防衛省・自衛隊は政治、外交の後始末、けつふきです。
政治家、外交官、高級官僚の僕にならないとやっていけない
仕事です。「軍人」のイメージを持たない方が良いでしょう。軍服を着た公務員かな?
<自衛官の地位>
職種、部門、職場環境によって異なる
①士(兵士):体力勝負で兵器を体の一部のように使いこなせることを求められる。(体力と技術)
②曹(下士官):士を直接指導し、一人前の兵士を育成する。職人であり、高い技術が求められる。(指導力、技術力、経験)
③幹部(将校):マネージメント(統率:管理)が求められ、部隊を運用したり作戦を立案
(企画力、調整力、統率力)
<年代の特性>
20代:バブル世代の2世で覇気がなく、草食系が大部分を占める。しかし、大義や理屈が正しければ最後まで任務を遂行するでしょう。
30代:団塊の2世で競争に強く、胆力がある。肉食系が大部分を占め自衛隊の中核を担う。しかし、環境や制度に責任を転嫁する癖があるので、インセンテイブを与えれば良い。
40代:バブル世代で、がん細胞、組織の諸悪の根源
    甘ったれ、刹那主義、世の中なめきっている
    そういう世代が指揮官をやっているので下の者は
    疲弊している。
50代:産業廃棄物直前のリタイヤ世代、異色の人材(佐藤
議員、村井宮城県知事等)を輩出して、ユニークな世代
将軍や提督もこの世代
この職業・職種のここが良い  他の業種と比較して優れている事項
① 教養、知識、技術、体力が身につきやすい。→教育環境が充実
② 全国(一部海外)各地を転勤が可能で、人脈と視野が
  富んでいる。但し、独身期間は良いが、妻帯者は転校・引っ越し等の負担を強いられる。
③ 学歴がないものでも選抜試験に合格すれば相応の地位と役職につけれる機会を与えられている。(CGSやFOC等) →努力と勉強をして結果がでればの話
④ 病気・けがで仕事を休んでも一定期間の給与・身分は保障される。

この職業・職種のここが悪い 他の業種と比較して劣っている事項
① 資質、素養、能力、人格に問題ある人が上司になるのは
地獄で、なかなかクビやリストラができない。周囲は疲弊し
精神疾患(鬱、自殺)や退職の原因となる?
② 定年が50代で早すぎる。若い内に人生計画や再就職の
準備が必要、自分も含め定年前の老兵(部下)の再就職に
頭を抱えている現状
③ 社会常識に乏しい。特に上級幹部や上級陸曹のおやじ
閉鎖(封建)社会という体質もあるが、自衛官自身の
勉強不足、引きこもりも問題である。
④ 精神論や浪花節が常識であると勘違いしている愚か者が多数存在→無駄な労力と士気の低下を招く
⑤ 不公平な扱いがまかり通る。
  年寄り、女性、無能者に甘く優しい。能力ある者が負担を強いられ、不平不満が爆発し、パフォウーマンス低下
「ここは老人ホームじゃね~!」「難民救済所じゃねえ!」
と声を大きくして叫びたい気持ちに駆られる。
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投稿者名         投稿日時:2012/09/15 09:32:49
年齢・性別 34歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
自衛官に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 >自由主義の中の共産国家氏へ
私は、民間⇒自衛隊⇒民間ですが、そりゃ自衛隊のみの経験では急に電話には出れないでしょうね・・・
では、私はどうかと問われれば、電話の出方なんて忘れましたね。というよりもう常識といったようなものは消し飛んだと思っております。
スーツを着て働くような仕事は一生できないでしょう。
何が申したいのかと言うと、自衛隊は「常識を教えない」のではなく、「常識を忘れる」環境にあるということなんです。
退職した自衛官に罪?はないと私は思います。

他国の退役軍人の再就職における問題(社会不適応性など)と根っこは一緒ではないでしょうか。「戦争で人が死ぬのをたくさん見たから社会に適応できなくなった」というのをききますが、あまり関係ないと思いますね・・・単に経済社会と軍隊社会の価値観の溝だと思います・・・
この職業・職種のここが良い やんきー、DQNにはいい職場。
学歴で言うのもなんだが、中卒・底辺高卒にもおすすめ。

あとは他の書き込みと同じ。
この職業・職種のここが悪い 続けても辞めても人生潰れるとおもう。
特に大卒で2士から始めるのは絶対やめた方がいい。
典型的な日本有数の超底辺職場なので、学歴の逆差別がひどい。
私が↑で書いた方々のための職場となっているので、基本的に追い落としにあう。

ある意味、大卒で曹以上になった人間は優秀だと思いますね・・・

あとは他の書き込みと同じ。多すぎて書けない。
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投稿者名 馬鹿        投稿日時:2012/09/14 14:00:24
年齢・性別 44歳(男性)
年収 1200万円以上1500万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 3 [3点]
安定性 4 [4点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 いっぱいあり省略
この職業・職種のここが良い 労働時間が短い
この職業・職種のここが悪い なし
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投稿者名 タカ坊        投稿日時:2012/08/27 12:47:29
年齢・性別 50歳(男性)
年収 800万円以上900万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 2 [2点]
安定性 4 [4点]
自衛官に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 ・陸上自衛隊は、多くの訓練がきついよ。のんきなことがあるけど、規律指導がその分きついから、何がいいかわからないね。若い時は、とにかく大変だよ。
・海上自衛隊は、艦艇の生活がきついよ。タコ部屋だ。若い時は、怒鳴られ、叩かれ、辛抱がいる。
・航空自衛隊が、一番スマートかな。
この職業・職種のここが良い ・給料がすごい。配置や勤務形態による。
・自衛官は医療費が、無料。内科、外科、歯科ばかりか、自衛隊の入院施設に入れば、これも無料。
・休暇につては、夏に3日・冬に6日に加えて、年次休暇を取れるよ。通算7日から10日くらいの期間だよ。
この職業・職種のここが悪い ・転勤は、全国大移動だよ。家庭の事情は、特別な、重たい理由が認められないと、短い時は2年で、ポイッと放り出されるよ。人生の計画が立たないよ。
・不法行為を見ることがあるよ。深く関与すると、報道特集のような、いじめ人事を受けるよ。
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投稿者名 しょきゅうのかんぶ        投稿日時:2012/08/08 21:42:34
年齢・性別 28歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 2 [2点]
安定性 2 [2点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 航空自衛隊においては
仕事内容は多々に渡るが、要は日本を守るために敵戦闘機やミサイルを迎撃すること。
そのために必要な人及び物の管理、補充。
施設(滑走路等)の管理、防護。
周辺住民への広報、クレーム対応、地域交流(これはほんの一部の隊員だけ)。
この職業・職種のここが良い 公務員というだけあって給料は安定してる。
基地の中はいたって平和。クレーマーのような面倒な人たちは基地の中に入ってこれない。警察官や市役所職員の方がよっぽどストレスが溜まりそう。
空自幹部の体力練成はほぼ個人任せの自己申告なので、自分の体力に応じた運動ができる。
この職業・職種のここが悪い 世間の目が厳しい。だから、民間では大したことないちょっとした違反にも大きなペナルティーが与えられる。挽回するのは困難っていうか無理。
幹部自衛官の転勤多過ぎ、転勤の範囲広過ぎ。幹部自衛官にマイホームなんて定年間近になるまで絶対無理。出世しなくてもいいから一所にずっと留まりたい。
業務内容、転勤の多さなどを考慮すると。幹部自衛官の給料ははっきり言って安い。パイロットも民間に比べたら安い(地上要員の倍近くもらってるが)。そして、自衛官に残業代は存在しない。元々24時間働くことが前提のため。
安定してるとは言うが今後どうなるかわからない。国民に嫌われている官僚と自衛官は同じ国家公務員。国民が官僚を叩けば自衛官にも必ずシワ寄せが来る。現に給料減らされたし。
自衛官は全国転勤が多いのに一部の豪華な国家公務員宿舎のおかげでどんどん減らされる運命。官僚と自衛官の給料を一緒にしないで欲しい。
空自のパイロット優遇され過ぎ。現役世代のパイロットならともかく、高級幹部(老人)がいつまでも戦闘機乗り過ぎ。この人たちは上級指揮官で有事には戦闘機に乗ったりしない。明らかに飛行手当が目当て。戦闘機一回飛ばすのにいくら金がかかると思ってるんだ。

自衛官が評価されるのは有事(大災害や戦争)の時だけ。大抵の人たちは喉元過ぎれば熱さを忘れる。わかっちゃいるけど辛い。
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投稿者名 まんねんしちょー        投稿日時:2012/08/08 00:39:12
年齢・性別 32歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 2 [2点]
安定性 3 [3点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 ありすぎるので省略。
この職業・職種のここが良い なぜかマスコミで言われるほど叩かれない。むしろ消防、警察の方が叩かれ、逆に持ち上げられることもある。
世間のイメージほどガチじゃない仕事も多い。
陸上は一般のイメージと近いものがあるが、航空はむしろ民間企業や一般公務員のような空気を醸していたりもする。
比較的人のいい先輩や、面倒見のいい人が多い(気がする)。
人数が多いので、いろんな人と仕事ができる。
合理的な考え方をする人も、航空には意外と多い。
鉄拳制裁などはほぼない(自分はこの仕事を始めて一度もない)。
消防や警察に比べ、市民に接することが少ないため、ある意味そういうストレスは感じないですむ(警備職や広報は別)。
体育会系でなくとも勤まる職種もいくつかあるので、体力に自信がないひとも安心。
この職業・職種のここが悪い 陸上であれば、普通科や通信なども含め、概ね3K(キツイ・キタナイ・キケン)と考えてよい。りぺリング降下(ロープで高いところから降りるやつ)は、普通科隊員ならみんなやるので、高所恐怖症だと詰む。
市民と接することがほぼないため、やりがいも感じにくい。
組織の歯車感を感じる仕事も多い。航空は全般的に地味な職種が多い。
陸上は災害派遣等の関連で、いろいろオフも制限されることがある(外出範囲など)。
プライベートも干渉される場合がある(警察官ほどではないと思うが)。
航空で災害派遣に赴くことは、ほとんどない。
上司の命令は絶対。
当然ゴミのような先輩もいるし、ゴミのような後輩もいる。
一度決まった職種はほぼ変えることができない。普通科なら普通科で一生を過ごすことになる。そのため、あわない職種になってしまったらハマリである。ほぼ辞めるしかない。
戦闘職種と後方職種は、考え方も職場の空気も違うので、運悪く正確に合わなくて辞める人もいれば、ごく稀に自殺する人も・・・
地味にクビをチラつかされる。
勤務態度が悪いと辞めさせられる(当然ではあるが)。
任期制の人は仕事を続けることがほぼできないと考えていい。
2度手間3度手間が好き(特に陸自)。
給料はこの10年右肩下がりである。
定年が下士官クラスだと54歳と早いので、年金生活までのつなぎが大変。
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投稿者名 オライオン        投稿日時:2012/08/07 15:53:17
年齢・性別 24歳(女性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 訓練
先輩のご機嫌とり
先輩の靴磨き
体力錬成
演習
行軍
営内整備
など
この職業・職種のここが良い 給料が安定している
よほどのことではクビにならない
営内者なら生活費があまりかからない
この職業・職種のここが悪い 代休貰えても使えず、たまる一方
プライバシーもあったもんじゃない
金銭管理や外出のスケジュール点検なんかされる
基本的に飯を食った数で決まる 幹部になっても古株の曹に気を使わなきゃならない
パワハラ、セクハラなんて当たり前
食事がまずいと終了のお知らせ
体力がないやつには向いてない 入る前に何らかのスポーツでもやっていればいいけど
何を買うにしても許可制
なかでとれる資格なんて役に立たない
先輩はほとんど教えてくれない わからんかったら聞けとかいうくせに
悩み事なんて相談できるわけない 士の問題を曹に相談したら、さらに悪化した
基本的に無駄な動きが多すぎる
閉鎖された世界なので陰口叩かれるなんて序の口。
営内者は休日残留があるが、上の先輩がアレだと残留を勝手に変えられたりする
仕事の達成感なんかあったもんじゃない
連帯責任とかきつい
わけわからん行事とか多いし、無駄が多すぎる
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参考になった人の数:10人中6人
投稿者名 狩人        投稿日時:2012/08/06 15:14:11
年齢・性別 51歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 4 [4点]
自衛官に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 ・仮想敵国(当時は旧ソ連)に対する監視活動。
・装備品の点検・整備・オペレーション
・戦闘員としての肉体改造?
この職業・職種のここが良い ・普通に生きていればまずありえない体験ができる。   
・目的がはっきりしていれば努力は報われる(但し思い込みとなりきりが必要)
・独身の営内者に限られるが衣・食・住は基本的に満たされているので給料の使い道は思いのまま。故に全額貯金しても全額遊びにつぎ込んでも生きて行ける。
・筋肉系男子や軍オタにはたまらない世界。
・自衛隊で得た技術や知識は外にでても何の役にも立たないが体を作る!金を貯める!は努力でどうにでもなる。
・世間から後ろ指を指される連中でも根性があれば目的とやりがいを持った青春をおくれる。(但し若いうちだけ)
・手当てをもらうところに配置されれば世間の同世代の人たちより多くの報酬を手にできる。

      
この職業・職種のここが悪い ・閉鎖的かつ封建的な世界なので世の中の動きには鈍くなる。
・おっさん達の中には何の向上心も無く何の努力もしない連中が殆どなので(専門分野にだけは口出ししてくる)自分をしっかり持っていないとアホらしくて嫌気がさす(特に定年が近い一曹・曹長クラスは最悪)
・何かというと連帯責任でありその罰の多くは体罰(腕立て伏せかランニング)であり不当な罰を受ける事も多い。
・幹部になると2年毎に配置転換となる為、家族持ちには負担が大きい。
・東日本大震災でなにかと取り沙汰されているが、何も無ければ基地のある町にお金を落とす以外は特に世間に役に立ってるという実感はない。
・一般隊員の多くは行くところが無くて入って来た連中であり隊員の意識格差は想像を絶する。
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投稿者名 現役の底辺        投稿日時:2012/08/05 11:54:27
年齢・性別 21歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 2 [2点]
安定性 4 [4点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 駆け足。草刈。整備。穴掘り。
この職業・職種のここが良い 食、住は基本タダ。ゴマすってればいい。何か問題があっても時間が解決してくれる。給料=小遣いでやっていける
休暇など外の企業より休みが多い。暇なときは寝るか携帯いじってれば1日終わる
この職業・職種のここが悪い 場所によって飯がクソまずい。上官がカスばっかり
休みでも申請しないと外に出れない。何かあれば外出禁止とか言われる。下っ端はカス扱い。上官はタバコ吸ってコーヒー飲んでれば終わる。上官ができないのに下にはやらせようとする。他にも色々あるが書ききれないので他に書いてる人参照
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投稿者名 そろばん侍        投稿日時:2012/07/31 23:43:09
年齢・性別 29歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 3 [3点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 会計でいわゆる「そろばん侍」
この職業・職種のここが良い ・珍しく義理、人情、浪花節が通用する。
・職域や分野が多く、選択の余地がある。
・教育期間、ガチンコと熱血の世界で現在の風潮と異なり
真の意味での「汗」と「涙」を味わい、学園ドラマを体験
できる。
この職業・職種のここが悪い ・年寄り(階級関係なし)は働かない。それで若手の仕事の
業務量が増える。
・口べたの人が総じて多い。あまりこちら(自衛隊)から
宣伝することはない。
・社会の動きに疎い
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労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
自衛官のここが良い
自衛官のここが悪い
仕事内容の詳細
自衛官に対するあなたの状況

自衛官とは

自衛官(じえいかん、英: Self-Defense Official)は、防衛省・特別の機関、自衛隊の任務を行う特別職国家公務員。自衛隊員のうちでも特に「制服組」(武官)と呼ばれる隊員を指す。自衛隊法により命を受けて、自衛隊の任務を行うと規定されており、個別の機関である陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊のいずれかに所属する。最高指揮官は、内閣総理大臣である。 陸上自衛隊の自衛官を「陸上自衛官」と、海上自衛隊の自衛官を「海上自衛官」と、航空自衛隊の自衛官を「航空自衛官」と表記がされ、防衛省や各自衛隊内部でもそのように呼称されている。陸海空の自衛官は個別の教育隊や幹部候補生学校などに入隊し、各自衛隊に任用された自衛官は任用期間や技術教育の違いなどもあり、通常入隊した各自衛隊の中で任期を終了するか定年(階級により異なる)まで、その自衛隊で過ごすことになる。

『出典:Wikipedia』


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