【職種】自衛官が明かす仕事の本音

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自衛官の基本情報

仕事内容 日本の領土と国民を守り、国際社会の平和を担うプロ集団
平均年齢※ 30.5歳
平均年収※ 300万円以上400万円未満
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (1185件) 2.6000 [2.6点]
給料 2.7000 [2.7点]
やりがい 1.9000 [1.9点]
労働時間の短さ 2.8000 [2.8点]
将来性 2.0000 [2点]
安定性 3.6000 [3.6点]

その他の公務員・政治に関わる仕事

自衛官の仕事の本音一覧

全部で1185件の投稿があります。(911~920件を表示)
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投稿者名 搭乗員        投稿日時:2014/02/11 00:37:00
年齢・性別 56歳(男性)
年収 800万円以上900万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 4 [4点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 詳細については最前線の内容なので守秘義務が発生する。ごめんなさい。
この職業・職種のここが良い リストラがない。ノルマがない。倒産しない。能力次第で給料が上がる。現在は能力主義で以前のように均一な人物評価がない。できない人間は不満を言って退職していく。粘り強い人間が残る。トータルで考えると通常の会社員よりも優遇されている。
この職業・職種のここが悪い やりがいを見いだすのに苦労する。その理由として、自衛隊のことを知らないマスコミの言論に左右されやすい。プロパガンダの影響を受けやすい。燃料、兵器、補給のいずれも他の国より意図的に弱体化されているため、有事の際には継戦能力が低く自衛死しやすいと思われる。反自衛隊の人間の命を守らなければならない。自衛隊に反対する人たちの居住場所を日本の一部に集めそこだけ守らないようにしたい。
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参考になった人の数:7人中3人
投稿者名 苦悩人        投稿日時:2013/11/12 20:04:50
年齢・性別 23歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 2 [2点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 全く実戦的じゃない訓練を延々と、何の疑問を持たずやる。
この職業・職種のここが良い 三食の保証。
豊富な福利厚生。
宿付き、水道、光熱費無料。
夏冬ボーナス確実。
最高♪まさに、贅沢(*ゝω・*)ノ
この職業・職種のここが悪い 国防が仕事なのに国防出来るような訓練をしていない!!
これに尽きる!
過保護、怠惰、無気力の隊員多数!
よくこれで金を貰えるな!!誇りとかほざけるな!
少しは、国民の皆さんに悪いと思わないのか!!
恥を知れ!!
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参考になった人の数:15人中10人
投稿者名 ゴブリン        投稿日時:2013/11/03 22:55:51
年齢・性別 22歳(男性)
年収 300万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 2 [2点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 辞職検討中の陸士
この職業・職種のここが良い ・食費がかからない
・家賃がかからない
・世間でのウケがいい
この職業・職種のここが悪い ・営内生活では四六時中、誰かと居なければならないので気持ちが休まらない
・最初の2年は営内に居住する義務があり、それ以降は結婚するか階級が上がらない限り営外に出れない(幹部除く)
・支給される被服や装備品だけでは訓練ができないので、自腹で買い足さなければならない物が定期的に、しかも沢山ある
・取らせてもらえる資格は大型免許くらいで、他は実費で取らざるを得ない(大型免許といっても民間では中型にしか乗れないという罠)
・休日は、決められた何名かの上司に許可を取らないと外出できない上、門限が決められており、外泊の可否は部隊によってバラバラ
・休日でも残留に当たると外出できない
・職種、任地、部隊によって天国にも地獄にもなりうる
・曹に昇任できなければ定年まで勤められないという罠があり、昇任するためには厳しい検定、教育を乗り切らなければならない(ここで現実を知り辞める人が多い)
・ベッドメイキング、靴磨き、アイロン、洗濯等の雑務に時間を取られ、特に平日はあまり休めない

他にも沢山あるが書ききれない。
先輩隊員、広報官の言動は嘘だらけ。騙されて入隊しないように気をつけていただきたい。
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参考になった人の数:8人中4人
投稿者名 足手まとい        投稿日時:2013/10/05 22:55:39
年齢・性別 20歳(女性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 3 [3点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 ただ上の言うこと聞く。のみ
この職業・職種のここが良い なにしなくても給料、ボーナスが入る
営内生活なら貯蓄ができる
健康的(睡眠時間、食事)
先輩になれば楽
この職業・職種のここが悪い とにかく下っ端は理不尽!特に宴会となれば呑んでる暇もない。
幹部、指示などの効率性に欠ける。要領悪い。
無茶ぶり多い。
外出禁止とかある。平気で1ヶ月出られない。
営内でのルールがありやっかい。
相部屋なので営内にいても気を使うのであまり休めない。
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参考になった人の数:9人中6人
投稿者名 船乗り        投稿日時:2013/09/25 18:49:49
年齢・性別 41歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 4 [4点]
安定性 4 [4点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 詳細はお話しできませんが、自分の適性と希望(あまり考慮されないみたいですが)で職種が決まります。
自分の職種には一応ですが満足しています。
自分が英語に堪能であれば、もっと仕事が充実すると思います。
海上自衛隊は、資格免許は全くと言っていいほど取得できません。
向上心のある人は、私費と休日を使って資格免許を取得しています(大型自動車免許、海技士、FP、宅健など)。
「石の上にも三年」のとおり、入隊したら3年は頑張って勤務してほしいと思います。
どんな仕事でも3年やってみないと、その仕事の本質が見えてこないからです。
3年勤務して「この仕事は俺には向いていない。」と思って最期まで勉強して退職する隊員は、待遇の良い職場に再就職していきます(警察官、消防士、地方公務員等)。
いいかげんな気持ちで中途退職して、自衛隊時代よりも高収入な職に就ける人はいません。
せっかく自衛隊に入隊したのなら、3曹や幹部を狙って勉強してみてはいかがでしょうか?
自衛隊は学歴社会ではないので(防衛大卒以外は全部中卒と同じ)、個人の勉強や体力錬成、努力が最大限に評価される、公平すぎる社会です。
僕が海上自衛隊が好きだから、というのもありますが、とても良い職場だと自信を持ってお勧めできる職場です。
この職業・職種のここが良い 他の自衛隊と同じですが、海上自衛隊にも良いところや、悪いところが沢山あります。
艦艇乗組員や航空機搭乗員、特に潜水艦乗組員は手当が多く付きます。
地上勤務になると「ガクッ」と手取りが減ります。
母港に帰ってくるとつかの間の休みがありますが、台風が接近したり、大きな行事があったりすると、休みは潰れます。
そしてなぜか台風は週末に上陸します(当然休みも吹っ飛びます)。
艦艇勤務や潜水艦勤務は食事が美味しいです(もちろん無料)。
自衛隊病院へ通院・入院は無料です。
海上自衛隊にも色々な上官や同僚、部下がいます。
稀に変な人もいますが、ほとんどの隊員は真面目で、与えられた仕事を確実にこなし、性格は明るく、おとなしいと思います。
アル中や借金持ちも以前は多数存在しましたが、最近では激減しました。
個人の能力や努力は昇任や昇給に反映されます(客観的に見て、そう思います)。
勉強した人は早く昇任するし、体力錬成を怠った人はそれなりの評価を下されます。
もちろん懲戒処分を受けたら給料は減ります。
転勤は曹士と幹部自衛官(偉い人)によって、180°違います。
若い独身隊員も基地の近郊にアパートを借りて、そこから出勤します(駐屯地や基地で居住するのが義務ですが、当直日以外に基地内に泊まる隊員はいません)。
この職業・職種のここが悪い 入隊した同期の3分の2が依願退職しています。
理由は色々あるのでしょうが、船酔いがキツいのと、航海中は自由な時間が少ない、人間関係(主にいじめ)が主な退職理由ではないかと思います。
しかしここ数年ではいじめを見かけなくなり、若い隊員達も楽しそうに勤務しています。
そして依願退職者が驚くほど減りました。
航海中は衣食住が完備されていますが、昼夜を問わず、睡眠不足になるほど訓練が行われます(座り寝、立ち寝当たり前、人によっては幻聴を起こすほど)。
その他、精神疾患を起こす隊員がいます(うつ病、統合失調症、自殺)。
精神疾患と自殺の予防には海上自衛隊として相当努力していますが、顕著な効果が現れていないのが現状です。
朝の出勤時間が無駄に早いです(6時30分~7時)。
定年退職が54歳なので、ほとんどの隊員は再就職を経験しますが、OBは皆一様に「自衛隊が良かった。」と言っています。
しかし再就職を見越して資格免許を取得する隊員がごく少数です(現状に満足しているためか?)。
茶髪やロン毛、タトゥー、勤務時間中のピアスは禁止です。
ビリビリのジーンズや腰履きも禁止です。
懲戒処分の基準が、が他の公務員と比べて厳しいと感じます。
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参考になった人の数:23人中15人
投稿者名 税金泥棒        投稿日時:2013/09/13 00:25:39
年齢・性別 33歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 2 [2点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
仕事内容の詳細 企画倒れ海外派遣専門部隊
この職業・職種のここが良い
楽すぎる
何もしなくても給料、ボーナスが貰える
自衛隊二世は、無能でも昇進出来る
誰でも出来る仕事
この職業・職種のここが悪い パワハラ、セクハラ、アルハラが多すぎる
バブル世代が上官て時点で終わってる
馬鹿を相手にするのが疲れる
人が死にすぎてる
人権などない
泥棒が多い
犯罪者が多い
隠蔽、もみ消し、都合が悪いことは世に出さない
業務上横領が激しい
福島の災害派遣で行きたくないから逃げた指揮官多すぎ
暴言やいじめと、指導を混同してる
指導の名目で他人の郵便物を勝手に開ける
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参考になった人の数:15人中12人
投稿者名 曹長        投稿日時:2013/08/21 15:45:18
年齢・性別 42歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 私は、24年間自衛隊で勤務して参りましたが、もう我慢の限界であります。とにかくバカな幹部が多すぎる。最先任・先任上級曹長の役割って何?上級陸曹は何の為にいる?若手は頑張ってますよ!そんな若手を殺す場所!それが自衛隊です。
この職業・職種のここが良い ・毎日の業務は凄く楽
・休みが多い
・確かに民間に比べたら安定はしている。
この職業・職種のここが悪い ・過保護すぎる
・成功は上官のもの!失敗は部下に押し付ける!
・有りすぎて書ききれないため省略
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参考になった人の数:11人中10人
投稿者名 かみのおとこ        投稿日時:2013/08/18 17:19:12
年齢・性別 19歳(男性)
年収 300万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 一等陸士
普段は銃剣道やってるだけ
この職業・職種のここが良い 給料はやすいが安定していてボーナスも年2回
体を鍛えれる
訓練隊に入ってる人は一日部活みたいな感じ
この職業・職種のここが悪い 働かないくちだけのおっさんがいる
営内者の場合部屋の先輩にクズのようにつかわれる
全員頭悪い
理不尽極まりない
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参考になった人の数:9人中4人
投稿者名 はいむ        投稿日時:2013/08/18 17:07:00
年齢・性別 30歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 2 [2点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 三頭陸曹

射撃、戦闘訓練、各種技能の習得、体力練成、訓練隊、各種兵站関連(非常に雑多)、芝刈り。
この職業・職種のここが良い 将来下士官を目指し、幹部になるつもりのない方を前提に書いていきます。
・給料
高給とは言えないし、安定しない世の中、自衛官の給料も増減が激しい。とはいえ、倒産はあり得ないので安定しているほうである。居・食・住完備であるので手取り15万以下の陸士だとしても十分な額貯蓄できるだろう。しかし、これは後述する悪い点にてひとつ付足さなければならない事があり3点とした。

・やりがい
貴方が、災害派遣や富士総合火力演習等の催し物を見て憧れ、入隊するのであれば間違いなくすぐ辞めることになるだろう。あれは格好良い所だけを見せてるだけに過ぎない。
現実は違う。一般企業とは違い意味のないように思える作業も多い。訓練では三日四日寝ずに、お外でじっと寒さと暗闇と静寂と睡魔に耐え、気合が足りなければば幻覚を見る事もあるだろう。夏は猛暑だというのに、分厚い作業服を着て重い装備を装着したまま、延々と穴を掘り続けるかもしれない。広く自然豊かな駐屯地内は雑草の伸びも速く草刈は日常茶飯事だろう。上司の良き犬になる事に徹しなければならないだろう。周りには腐った人間も多くそれに流されないよう自律しなければならないだろう。
しかしそれらを承知で入るのであれば何も問題はない。
自衛隊は国防が主たる任務である。
最悪な時に最悪な事をする為にいる。その為に全ては行われている事を忘れてはならない。元はいかなる仕事もそうだったのだ。いかに忘れている人が多かろうと、手段が目的になっている現実があろうと、勘違いしてはいけない。そこを考えようともせず、変えていこうともせず辞めていく人が多い。日本人は昔から国を変えるためなら努力を惜しまなかったはずだ。ご先祖様の奮闘の結果、独立国として文化を育み続けた平和な日本がある。絶対にこれを侵害させてなるものかと思い、どんな仕事でもやって欲しい。上官を安心させる為に、良き犬となるべきであろう。それが軍隊だ。
よって(?)やりがいは五点。

・労働時間の短さ
自衛官は休暇中の隊員を除いて誰もが24時間勤務している事になっている。課業が終わろうと油断はできない。残業という概念はもちろんない。演習中は何日もろくに眠れない事もある。が、一般的には課業は概ね8時~17時までである。
そして一般的には休憩も良く取れる。
労働時間の短さとしては、かなり良い職場であるという事になるだろう。

・将来性
自衛官の給料はお世辞にも高くはない。大学を卒業したのであれば、自衛隊以外の選択肢を考えるべきであろう。
自衛隊の将来性という話であれば別である。今から入る皆が変えていくはずだ。動脈硬化といわれる陸上自衛隊も大分変わってきたと聞く。志を高く持つ人で集まると良い。

・安定性
わが社の社長は内閣総理大臣である。よって・・。
この職業・職種のここが悪い ・意外と出費が嵩む。
居・食・住完備であるので、手取り15万以下の陸士でも十分貯蓄はできる。だが、計画性のない奴には厳しい。居住費については、電気代は出すしテレビを持っていなくてもNHK受信料は自衛官は全員払わなければならないし、各種支援団体への集金も多い。
食事は駐屯地内で食べる分にはかからない(中で暮らしてる人だけ)ので助かるが、土日に外出して外で食べるという事は多いはずだ。上司との飲み会も非常に多い。タクシーを使う機会も、足が無い都合上多いだろう。衣服についても、支給された物だけで生活はできるはずも無く、体育用の服から戦闘用のシャツまで何から何まで揃えなければならない。過酷な環境下で訓練する部隊は消耗品も多い。全部自腹だと思って頂きたい。夏場は、分厚い戦闘服を着たまま作業をすれば、汗もよく書く。自販機があるのですぐ飲料を買ってしまうのだ。これが地味に痛い。他にも色々あるのだが、計画性をもって細々した物まで管理している人でないといつのまにか金は無くなっているだろう。

・頭が硬い
伝統や良き習慣を維持するのは大切であるが、時に同じことを続けているからといい、理由もなく効率の悪い方法を選択している事もある。
陸士が思うそれには、大抵裏の理由があるのでそれは違う事が多いのだが、上になればなるほど訳のわからないシステムに頭を痛める事になる。
変えていく流れを作り、すこしずづ自衛隊風に変えていくだけだ。

・軍隊である。
自分は短所だとはまったく思っていないのだが、やはり現代の世間一般の価値観と自衛隊のそれは大きく異なっているだろう。それに順応できれば、楽しい毎日である。
割に合わないとか、個人の人権だ、とかを考え始めたら、幸せににはなれない職場だろう。国の為、上官の為、同期の為、家族の為を思い頑張るしかない。
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参考になった人の数:5人中4人
投稿者名 曹長 司令部勤務        投稿日時:2013/08/18 01:00:49
年齢・性別 45歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 5 [5点]
自衛官に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 どの職でも同じだと思うが、入ってすぐ辞めようと思うが
自衛隊で勤まらない人間が、民間で勤まることはまれである。修業と思い4年耐え、自分を生かせる場所を見つけることが大切だと思う。
上司運もあるが、見ている人は見ている。
要は自分次第
この職業・職種のここが良い 一応公務員なので、給料は安定している。
将来の展望が描きやすい(低いラインで)
人間あっての組織なので怪我や、病気時(精神含む)など大事にされる。(されない人は自分が悪い)
この職業・職種のここが悪い 仕事のできる人間も、出来ない人間もほぼ給料は一緒
出来るやつは忙しい、出来ないやつは定時退庁
生産性や成績などがないので、基本マイナス査定である。
定年が54もしくは55なので第2の職探しが大変
給料面ではバブルの時にはバカにされ、今現在は疎まれる存在
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参考になった人の数:5人中3人
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将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
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自衛官とは

自衛官(じえいかん、英: Self-Defense Official)は、防衛省・特別の機関、自衛隊の任務を行う特別職国家公務員。自衛隊員のうちでも特に「制服組」(武官)と呼ばれる隊員を指す。自衛隊法により命を受けて、自衛隊の任務を行うと規定されており、個別の機関である陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊のいずれかに所属する。最高指揮官は、内閣総理大臣である。 陸上自衛隊の自衛官を「陸上自衛官」と、海上自衛隊の自衛官を「海上自衛官」と、航空自衛隊の自衛官を「航空自衛官」と表記がされ、防衛省や各自衛隊内部でもそのように呼称されている。陸海空の自衛官は個別の教育隊や幹部候補生学校などに入隊し、各自衛隊に任用された自衛官は任用期間や技術教育の違いなどもあり、通常入隊した各自衛隊の中で任期を終了するか定年(階級により異なる)まで、その自衛隊で過ごすことになる。

『出典:Wikipedia』


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