【職種】司法書士が明かす仕事の本音

  1. ツイートする

司法書士の基本情報

仕事内容 司法関係の書類手続きを代行
平均年齢※ 36.7歳
平均年収※ 1000万円以上1200万円未満
司法書士に関連する資格 【資格】司法書士<国>
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (33件) 3.1000 [3.1点]
給料 3.3000 [3.3点]
やりがい 3.4000 [3.4点]
労働時間の短さ 2.7000 [2.7点]
将来性 3.0000 [3点]
安定性 2.8000 [2.8点]

その他の法律に関わる仕事

司法書士の仕事の本音一覧

全部で33件の投稿があります。(31~33件を表示)
<<前へ   1  2  3  4  
投稿者名 bb        投稿日時:2010/11/15 10:36:11
年齢・性別 48歳(男性)
年収 1500万円以上2000万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 3 [3点]
安定性 4 [4点]
司法書士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 登記、裁判所提出書類の作成、簡易裁判所訴訟代理、債務整理、後見
この職業・職種のここが良い 困っている人を、助けることができる。時間が自由に使える。
この職業・職種のここが悪い 弁護士増により、将来性が不明。試験が難しい。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:6人中4人
投稿者名         投稿日時:2009/08/26 16:36:09
年齢・性別 35歳(男性)
年収 2000万円以上3000万円未満
給料 5 [5点]
やりがい 5 [5点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
司法書士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 登記、裁判所提出書類の作成、簡易裁判所訴訟代理、債務整理等
この職業・職種のここが良い 開業してなんぼ
雇われ時の年収は400万円~500万円
登記・訴訟・債務整理等結構職域が幅広いので自分に合った業務を中心にして頑張れば年収3000万円超も可能
この職業・職種のここが悪い 債務整理に特化した先生の一部に拝金主義が蔓延
改正法施行後、債務整理が儲からなくなったらどうするつもりなんだろう
結局、司法書士は「登記」してなんぼだと思う
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:16人中13人
投稿者名 うえ        投稿日時:2008/02/17 01:52:17
年齢・性別 34歳(男性)
年収 800万円以上900万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 5 [5点]
司法書士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 不動産分野の登記業務を主にやっています。

この職業・職種のここが良い マンション一棟単位での仕事を不動産デベロッパー等から受託することができれば、かなりおいしい業務になる。
この職業・職種のここが悪い 上記の長所のような仕事は、相当なコネクションがなければ、そう簡単に手に入るものではない。

不動産業界の取引の市場動向や、オンライン化などによって、今後の仕事の幅が左右される可能性がある。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:18人中16人
<<前へ   1  2  3  4  

司法書士の仕事の本音を投稿する

※すべて必須項目です。

※司法書士として現在仕事をしている方、もしくは過去に司法書士をされていた方のみご入力ください。

投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
司法書士のここが良い
司法書士のここが悪い
仕事内容の詳細
司法書士に対するあなたの状況

司法書士とは

司法書士(しほうしょし)とは、司法書士法に基づく国家資格であり、専門的な法律の知識に基づき不動産や法人など全ての登記の代理及び供託の代理、裁判所や検察庁、法務局に提出する書類を作成、提出する専門職である。また、法務大臣から認定を受けた認定司法書士は、簡易裁判所における民事訴訟、民事執行、民事保全、和解、調停などにて当事者を代理することができる。 司法書士は、司法書士法の規定に基づき登記および供託の手続き、裁判所・検察庁・法務局など法務省が監督する官庁に提出する書類の作成、財産管理業務などを行う。 また、いわゆる「認定司法書士」は、上記の業務に加えて、簡易裁判所にて取り扱うことができる140万円までの民事訴訟、訴え提起前の和解、支払督促、証拠保全、民事保全、民事調停、少額訴訟債権執行、裁判外の和解、仲裁、筆界特定についても代理できる。

『出典:Wikipedia』


honne.bizでは、司法書士の職種に対する本音や、年収・給料などの賃金に関する満足度を集計している情報サイトです。司法書士の、就職活動や転職活動、それに関連する資格試験や資格取得などに当サイトをお役立てください。