【職種】自衛官が明かす仕事の本音
自衛官の基本情報
| 仕事内容 |
日本の領土と国民の安全を守り、国際社会の平和を担うプロ |
| 平均年齢※ |
30.6歳 |
| 平均年収※ |
300万円以上400万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
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自衛官の仕事の本音一覧
全部で2204件の投稿があります。(1631~1640件を表示)
| 投稿者名 |
坂見
投稿日時:2016/03/17 23:21:44
|
| 年齢・性別 |
20歳(男性) |
| 年収 |
400万円以上500万円未満 |
| 給料 |
[1点] |
| やりがい |
[1点] |
| 労働時間の短さ |
[1点] |
| 将来性 |
[1点] |
| 安定性 |
[1点] |
| 自衛官に対する評価者の属性 |
過去にこの職種で働いていた |
| 仕事内容の詳細 |
酒のがぶ飲み |
| この職業・職種のここが良い |
あるわけない |
| この職業・職種のここが悪い |
いくら酒が飲めないとはいえ宴会もいうものは楽しいものと思っていたが自衛隊に入隊して宴会がストレスに感じるようになった。非生産性。飲めない人への酒の強要、宴会芸の強要、仕事の愚痴祭り。酔っ払ったところで何も得ないし、路上でゲロ吐いて通行人に迷惑かけたり、そこらへんに寝たり、フラフラしながら衛門通ったり、そういうのを国民が見てるのを知ってるのか?とにかくだらしない。また宴会をやったお店が気の毒。ゲロの後始末、溢した酒の後始末。酒を飲んだ当日だけでなく次の日も時間を無駄にする。寝たり、ボーットしているアルコールを分解する時間があるなら本読んだり、日記書いたり、少しでも知識になるようなことに時間を使ったほうが遥かにマシ。 中には前の日に酒を飲んで次の日仕事出来ません。っていう自衛官もいる。 一つ知識を得た。お酒は害である。何もいいことはない。なにも産まれない。 |