【職種】言語聴覚士が明かす仕事の本音
言語聴覚士の基本情報
仕事内容 |
病気などによって言葉の障害をもつ人たちのリハビリ専門家 |
平均年齢※ |
33.4歳 |
平均年収※ |
300万円以上400万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
言語聴覚士の仕事の本音一覧
全部で140件の投稿があります。(111~120件を表示)
投稿者名 |
のんのん
投稿日時:2015/08/02 20:34:31
|
年齢・性別 |
36歳(女性) |
年収 |
400万円以上500万円未満 |
給料 |
[5点] |
やりがい |
[5点] |
労働時間の短さ |
[3点] |
将来性 |
[5点] |
安定性 |
[5点] |
言語聴覚士に対する評価者の属性 |
現在この職種で働いている |
仕事内容の詳細 |
私は病院勤務でしたので、毎日6から10名くらいの患者様のことばのリハビリを担当していました。ことばだけではなく、飲み込みが難しい方の訓練や、食べれるようになるための方法を考えたりもします。 |
この職業・職種のここが良い |
食べること、コミュニケーションをとることは人間の尊厳を保つ上でとても重要なことです。そのリハビリをするわけですので、やりがいはあります。ただ、地道な仕事ですし、中には良くならない方もいらっしゃるので辛いこともあります。 |
この職業・職種のここが悪い |
病院勤務だと、やはり理学療法士がリハビリでは重要なイメージがあり、地味な感じがします。しかし、お給料は同じだし、大学も専門学校も言語の方が入りやすいので、目指す人にとっては穴場かもしれません。 |