【職種】自衛官が明かす仕事の本音
自衛官の基本情報
| 仕事内容 | 日本の領土と国民の安全を守り、国際社会の平和を担うプロ |
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| 平均年齢※ | 30.7歳 |
| 平均年収※ | 300万円以上400万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
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自衛官の仕事の本音一覧
全部で2222件の投稿があります。(1571~1580件を表示)
| 投稿者名 | クズっていう人がクズ 投稿日時:2016/08/02 22:44:25 |
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| 年齢・性別 | 29歳(男性) |
| 年収 | 300万円以上400万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 自衛官に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 | 戦闘機の整備 戦闘機にミサイルを搭載する 射撃訓練 基地の警備 基地の雑務 先輩の自慢話を聞かされる |
| この職業・職種のここが良い | 自衛官と言っても陸海空があるため、一概にここが良い!とは言えない。 少なくとも航空でよかったと思う。 仕事できなくても、しなくても給料はもらえる。が、周囲からいろいろ陰で言われる。それが気にならないなら天国か。 衣食住がタダ。 みんなは給料が安いと言うが、ボーナスも4ヶ月分程度必ずもらえるし、高卒で入った人も大卒でも最初の年で300万円近くもらえる。 民間で働いても必ずボーナスがもらえるわけでもないのに。 自衛官になる人は、世の中のことをほとんどわかっていない。社会基準ではなく、自分達が基準になっている。 (航空では)全国から人が集まっているため、地元の話や方言などを学べる。 転勤も北海道から沖縄まであるためいろいろなところで働ける。但し転勤のときはストレスが溜まる。知らない土地で暮らし、働くため。 |
| この職業・職種のここが悪い | どの職種でも給料が同じ。 戦闘機にミサイルを搭載する人もいれば、自衛官の給料などを計算する人もいれば、自衛官の食事を作る人もいる。 が、みな同じ給料。 不公平だと感じませんか? ミサイルを搭載する人は、少しミスをすればミサイルが暴発して命を落とす可能性もある。 給料を計算する人が少しミスをしても、上司に少し怒られて終わる。 自衛官になる方は、職種の選択に最善を尽くすべき。 |

