【職種】海上保安官が明かす仕事の本音
海上保安官の基本情報
| 仕事内容 |
海の安全や治安の維持から、事故対応、救助作業などを行う |
| 平均年齢※ |
33.5歳 |
| 平均年収※ |
400万円以上500万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
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海上保安官の仕事の本音一覧
全部で131件の投稿があります。(131~131件を表示)
| 投稿者名 |
ハマ
投稿日時:2009/03/09 13:19:21
|
| 年齢・性別 |
50歳(男性) |
| 年収 |
600万円以上700万円未満 |
| 給料 |
[1点] |
| やりがい |
[5点] |
| 労働時間の短さ |
[1点] |
| 将来性 |
[5点] |
| 安定性 |
[5点] |
| 海上保安官に対する評価者の属性 |
現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 |
海上保安庁として一般人がよく知っている仕事内容は巡視船勤務の部分だけです。公安職の保安部と行政職の管区本部、本庁勤務の事は勘違いされていますが、誰でも一度は勤務し全員が海上保安官です。国家公務員なので、日々の法律改定に注意を払った上での仕事になります。例外もありますが、定年までの勤務年数は海と陸は半々になります。 |
| この職業・職種のここが良い |
サービス残業、薄給を当たり前に感じるようになり、いわゆる国家公務員としてのやりがいだけは実感できる。 |
| この職業・職種のここが悪い |
高収入、厚遇の巡視船から保安部勤務への変化に落ち込み、管区本部行政職の薄給に落ち込み、本庁勤務の過酷と薄給にますます落ち込みウツにでもなるが、他の省庁の国家公務員はもともと、そうなんだと思う事で諦める。 |