【職種】自衛官が明かす仕事の本音
自衛官の基本情報
| 仕事内容 | 日本の領土と国民の安全を守り、国際社会の平和を担うプロ |
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| 平均年齢※ | 30.7歳 |
| 平均年収※ | 300万円以上400万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
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自衛官の仕事の本音一覧
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| 投稿者名 | 元陸士長 投稿日時:2018/10/13 10:27:15 |
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| 年齢・性別 | 27歳(男性) |
| 年収 | 300万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 自衛官に対する評価者の属性 | 過去にこの職種で働いていた |
| 仕事内容の詳細 | それでも入りたいのであれば自候生をお勧めする よほどでない限り何年も勤務していれば陸曹に上がらせてもらえる 狭き門といわれているが実際は人不足のためそうでもなくいろいろと融通が利くしそれでも心配なら後から一般曹を受ければ階級据え置きでバッジがつく 間違えても最初から一般曹で入隊しないように。陸曹にあがりやすいとは言われても現状自候生と大差なくその上陸曹に上がる以外の道が閉ざされてしまうためもし入隊して心変わりした場合どうしようもない。一般曹から自候生を受け直すこともできない とりあえず、自衛隊の内情を知らないまま一生の職と決めるのは危険だ。どの仕事でもそうだが今辞めるつもりはなくても必ず一度は進退を考えるときが来る。そのとき選択肢のある自候生を選ぶのが得策だ。 こう偉そうに語っておきながら自分は合わずに2任期で辞めたクチだがせめて自候生で入ったことだけはよかったと今でも思っている。同じく辞めたがっていた一般曹の同期は辞められず陸曹に上がった。 最近同期で飲む機会がありそこでそいつが中本勤務で精神的に参ったことを知りここにコメントを残すことにした。 |
| この職業・職種のここが良い | 誰でも入れる 見た目の倍率は高いが実際はほかの公務員試験の練習で受けているやつが多いので実際は定員割れ 入隊すれば「こんなのでも入隊できたのか...」という隊員が多すぎていやというほど思い知らされる |
| この職業・職種のここが悪い | 入らないとわからないことが多い 広報の言っていることは嘘や話を盛っていることが多いので話半分で聞いていたほうがいい ネット上で高評価してる連中のコメントを見てみるとやはり広報の受け売りが多く実際に入隊していない外からの評価で書かれていることが多いので注意が必要 |

