【職種】大学教員が明かす仕事の本音
大学教員の基本情報
仕事内容 | 自分の研究分野に関わる専門の講義の指導のみを行う専門講師 |
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平均年齢※ | 41.9歳 |
平均年収※ | 600万円以上700万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
総合平均 (265件) |
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大学教員の仕事の本音一覧
全部で265件の投稿があります。(221~230件を表示)
投稿者名 | 学君 投稿日時:2013/01/22 16:32:41 |
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年齢・性別 | 44歳(男性) |
年収 | 700万円以上800万円未満 |
給料 | ![]() |
やりがい | ![]() |
労働時間の短さ | ![]() |
将来性 | ![]() |
安定性 | ![]() |
大学教員に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
仕事内容の詳細 | 精神的な疲れ具合 授業とその準備17% 会議30% 非常勤講師の確保や教室の準備、教材の確保5% 学部長命令で、働かない同僚の後始末40% そのほか5% |
この職業・職種のここが良い | 自分の都合で出張申請ができる。比較的自分を中心にして予定が組みやすい。 世間的にはそれなりのステータスがある。 |
この職業・職種のここが悪い | 知性を求める仕事のはずだが、毎日何かしらの書類書きに追われる。 ゆとりの世代から特に顕著になったが、学生の幼稚さが目立つようになり、嫌だとなったら梃子でも動かない、すぐにハラスメントを持ち出す学生が増えた。こういう学生を相手にしなければならない。 本来事務がやった場が効率的な仕事を教員にやらせようとする。コピー機の管理とか。 |