【職種】海上保安官が明かす仕事の本音
海上保安官の基本情報
| 仕事内容 | 海の安全や治安の維持から、事故対応、救助作業などを行う |
|---|---|
| 平均年齢※ | 33.7歳 |
| 平均年収※ | 400万円以上500万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
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海上保安官の仕事の本音一覧
全部で132件の投稿があります。(121~130件を表示)
| 投稿者名 | 蓮 投稿日時:2012/08/16 20:55:58 |
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| 年齢・性別 | 32歳(男性) |
| 年収 | 500万円以上600万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 海上保安官に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 | ・航空機の整備士として勤務している。 ・整備士は主に航空基地勤務になるが、ヘリコプター搭載型の巡視船で勤務することもあり、いろいろな経験を積める。 ・同じ航空整備士の仕事でも、民間よりは給料は良い。 ・しかし、整備だけでなく航空機に搭乗して勤務もするため、危険度は民間の整備士よりははるかに高い。 ・それ以外にも、雑用をこなす。 ・整備ができて航空機にも乗れて、巡視船で仕事をすることもある、この仕事に面白さを感じている。 |
| この職業・職種のここが良い | ・やりがいがある ・巡視船艇などの海上勤務のみならず、陸上勤務や航空勤務などのバリエーションが豊富 ・しっかりと仕事をしてさえいれば、それに対する評価はしてもらえる ・なので、努力次第では昇進もしていける ・給料面は公安職なので国家公務員の中では良い方だと思うし、手当もしっかりもらえる。 ・資格取得するには良い環境であり、整備に必要な資格を取りやすい。 |
| この職業・職種のここが悪い | ・所属する部署によっては、やる気のない先輩に囲まれて染まってしまうことあり ・とにかく不規則で、予定を立ててもキャンセルになることもしばしば ・女の子からは「潜水士??」とさんざん聞かれ、うんざりする ・全国転勤となれば、2~3年で全国のどこかに飛ばされる |

