【職種】大学教員が明かす仕事の本音
大学教員の基本情報
仕事内容 | 自分の研究分野に関わる専門の講義の指導のみを行う専門講師 |
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平均年齢※ | 41.9歳 |
平均年収※ | 600万円以上700万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
総合平均 (265件) |
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大学教員の仕事の本音一覧
全部で265件の投稿があります。(191~200件を表示)
投稿者名 | 地方私立 投稿日時:2014/09/02 23:56:52 |
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年齢・性別 | 37歳(男性) |
年収 | 300万円以上400万円未満 |
給料 | ![]() |
やりがい | ![]() |
労働時間の短さ | ![]() |
将来性 | ![]() |
安定性 | ![]() |
大学教員に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
仕事内容の詳細 | 地方のいわゆるボーダーフリー大学。 |
この職業・職種のここが良い | 教員間でコミュニケーションが取れており,人間関係がいい。 |
この職業・職種のここが悪い | ・週10-12コマ。もちろん手当なし。 ・教授から准教授,准教授から講師への降格が頻繁(大学の経営的理由) ・給料が少ない。 ・シラバスが勝手に書かれる。 ・学生にとって卒業がかなり困難なカリキュラムを勝手に組まれる。その尻拭いを教員が行う。 ・研究費や出張費の支給はないが,対外的に出していることにしている。 ・数年で,教員数が1/3程度になっている。補充はない。 ・いない教員のシラバスに載せ,実際は他の教員がゴースト的に教えている。 ・外部での仕事が禁じられている。 ・研究室は複数名の教員でシェア。いわゆる職員室 ・機材がないのに,医療系のコースを開学している。 ・経営がわるいことを隠す。 ・図書館のOPAC等,一切の機能が停止している。 ・有料の文献検索サイトが使えない ・離職率が高く,年60%程度 ・経営陣の反感を買うと解雇となるか,事務職員に異動となる などなど |