【職種】海上保安官が明かす仕事の本音
海上保安官の基本情報
| 仕事内容 | 海の安全や治安の維持から、事故対応、救助作業などを行う |
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| 平均年齢※ | 33.6歳 |
| 平均年収※ | 400万円以上500万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
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海上保安官の仕事の本音一覧
全部で130件の投稿があります。(101~110件を表示)
| 投稿者名 | やめとけ 投稿日時:2015/09/25 22:50:30 |
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| 年齢・性別 | 33歳(男性) |
| 年収 | 300万円以上400万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 海上保安官に対する評価者の属性 | 過去にこの職種で働いていた |
| 仕事内容の詳細 | 海難救助、犯罪捜査など、海に関わることは何でも。 |
| この職業・職種のここが良い | 大きい船で、長期航海で家に帰れないのが苦でなければ手当てがあるので多少給料はいい。 |
| この職業・職種のここが悪い | 犯罪捜査は一般人の貝類採捕などの、どうでもいい事件がほぼ全てで、警察みたいに本当に悪い奴の犯罪はあまりない。 海難救助をしても、救助後、原因調査や犯罪捜査となり、事情聴取や取調べ、実況見分のために長時間とられ、当事者からみれば面倒臭いことであり、最終的にほぼ誰からも感謝されず疎ましがられる。 忙しい配置(小さい船や陸上勤務)ほど給料安いし、休みも呼び出しなどで拘束され、自由がない。 |

