【職種】自衛官が明かす仕事の本音
自衛官の基本情報
| 仕事内容 | 日本の領土と国民の安全を守り、国際社会の平和を担うプロ |
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| 平均年齢※ | 30.7歳 |
| 平均年収※ | 300万円以上400万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
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自衛官の仕事の本音一覧
全部で2216件の投稿があります。(1951~1960件を表示)
| 投稿者名 | 曹長 司令部勤務 投稿日時:2013/08/18 01:00:49 |
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| 年齢・性別 | 45歳(男性) |
| 年収 | 600万円以上700万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 自衛官に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 | どの職でも同じだと思うが、入ってすぐ辞めようと思うが 自衛隊で勤まらない人間が、民間で勤まることはまれである。修業と思い4年耐え、自分を生かせる場所を見つけることが大切だと思う。 上司運もあるが、見ている人は見ている。 要は自分次第 |
| この職業・職種のここが良い | 一応公務員なので、給料は安定している。 将来の展望が描きやすい(低いラインで) 人間あっての組織なので怪我や、病気時(精神含む)など大事にされる。(されない人は自分が悪い) |
| この職業・職種のここが悪い | 仕事のできる人間も、出来ない人間もほぼ給料は一緒 出来るやつは忙しい、出来ないやつは定時退庁 生産性や成績などがないので、基本マイナス査定である。 定年が54もしくは55なので第2の職探しが大変 給料面ではバブルの時にはバカにされ、今現在は疎まれる存在 |

