【職種】精神保健福祉士が明かす仕事の本音
精神保健福祉士の基本情報
| 仕事内容 |
精神科の入院患者の社会復帰をサポートする |
| 平均年齢※ |
34.2歳 |
| 平均年収※ |
300万円以上400万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
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精神保健福祉士の仕事の本音一覧
全部で108件の投稿があります。(91~100件を表示)
| 投稿者名 |
30PSW経験者
投稿日時:2013/10/31 11:15:27
|
| 年齢・性別 |
30歳(男性) |
| 年収 |
300万円未満 |
| 給料 |
[1点] |
| やりがい |
[3点] |
| 労働時間の短さ |
[1点] |
| 将来性 |
[1点] |
| 安定性 |
[1点] |
| 精神保健福祉士に対する評価者の属性 |
過去にこの職種で働いていた |
| 仕事内容の詳細 |
事務仕事「関係書類の作成など」、外回り「市役所に書類提出、面談、会議出席、夜間の呼び出しなど」 他人の為に人生をささげる仕事です。卓上理論などではわからない現場の厳しさがありました。毎年、パートナーのPSWが病んで辞めていきました。達成感を得ることも無く「永遠と支援が続くため」ふと、私生活を犠牲にしすぎている事に気づき転職しました。給料がもっとあれば頑張れてたと思うけど。。。福祉の仕事では高級は一部の人や機関しか無理です。 |
| この職業・職種のここが良い |
特になし |
| この職業・職種のここが悪い |
まず作業内容が幅広い。あれもこれも、関係機関の連絡調整から退院後の支援など・・・ 自分の生活を犠牲にすることができる方が性にあっている業種ではないでしょうか?ボランティアな部分も多くを含め、家族もち特に男性は大変です。施設勤務でした。 |