【職種】救急救命士が明かす仕事の本音

  1. ツイートする

救急救命士の基本情報

仕事内容 救急車の中や救急現場で救急救命処置を行うスペシャリスト
平均年齢※ 35.8歳
平均年収※ 500万円以上600万円未満
救急救命士に関連する資格 【資格】救急救命士<国>
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。

みんなの平均満足度

総合平均 (55件) 2.8000 [2.8点]
給料 2.3000 [2.3点]
やりがい 3.5000 [3.5点]
労働時間の短さ 2.2000 [2.2点]
将来性 2.2000 [2.2点]
安定性 3.7000 [3.7点]

その他の公務員・政治に関わる仕事

救急救命士の仕事の本音一覧

全部で55件の投稿があります。(1~10件を表示)
1  2  3  4  5  6     次へ>>
投稿者名 タクシードライバー        投稿日時:2017/08/24 06:38:21
年齢・性別 31歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 病院までの送迎
この職業・職種のここが良い やることはただ一つ運ぶだけ

処置と言えるものはない 恥ずかしい
この職業・職種のここが悪い 医者、看護師の奴隷(公務執行妨害だ)
病院に送迎しても、入院するのは10%いくか?
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:0人中0人
投稿者名 しねしねしねしねしねしねしねしね        投稿日時:2017/08/02 20:15:37
年齢・性別 29歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 タクシー
精神疾患者搬送
くそじじばばのお守り
この職業・職種のここが良い なし
最近ほんとにこいつらがどうなろうと知ったことではないと思い始めた
この職業・職種のここが悪い まず救急が消防から離れないと。
救急は一生勉強かつ膨大すぎる知識がいる。それにプラスして消防、救助、予防とかの知識とか覚えられるわけない。こんなに専門化してるのにクソ暇人救助隊の意味もない訓練に付き合わされる。決まり文句は「救命士だからといって救急しかやろうとか思うな」
お前らは訓練で人形助けてるだけで人助けてると勘違いしてるバカ集団だよ。CPRすらまともにできない脳筋ばっか。夜は上半身裸で筋トレ、救急隊は訓練+膨大な事務

早く消防から救急が切り離されないかなー。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:17人中14人
投稿者名 寝不足        投稿日時:2017/06/14 00:50:24
年齢・性別 41歳(男性)
年収 800万円以上900万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 4 [4点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 勤務明けは睡眠不足
この職業・職種のここが良い 感謝の言葉
この職業・職種のここが悪い 患者様から先生から 色々言われて板挟み
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:14人中13人
投稿者名 パンク寸前救命士        投稿日時:2017/06/06 13:30:32
年齢・性別 28歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 1 [1点]
安定性 4 [4点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 救急業務。
指令があれば現場に出場し、必要な処置を実施しながら適切な医療機関へ搬送。
報告書、検証票の作成。
署内での雑務。
この職業・職種のここが良い 地方公務員であるので安定はしている。
この職業・職種のここが悪い 救命士に理解のない医師、看護師が非常に多い。収容依頼の電話で、心肺停止になりかけているのに家族には連絡してあるのかとか本人の靴を持ってきたかとか必要ない情報ばかり聴いてきて現場での滞在時間が延びる。せっかく救える命であってもこんなんじゃ救えるはずまない。滞在時間が延びれば、今度は周りの隊、当直責任者、署長、本部の担当課から有り難い念仏を戴くことになる。
他の方も記載しているが、署内で間違いなく一番働いているはずなのに、地位は低く見られ大して仕事をしていない救助隊は高く見られがち。未だに運ぶだけの、いわゆる運び屋だと思ってる職員もいる。
満足に休憩もとれていないのに、当直責任者の気まぐれで署敷地内の草むしり、伐採作業をやらされる(訓練や報告書作成より優先される)
ストレスフルな状態。
階級社会だから仕方ないと言われてしまえば、それまでだが勘違いしてる先輩救命士もいる。何が偉いんだか分からないが。
救急救命士は消防機関でしか使えない資格であるために資格を活かした転職はかなり困難。救命士で病院に入ってもやることは看護助手以下。

勤めてまだ6年目だが、最近は辞めることしか考えられなくなってきてしまった。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:18人中16人
投稿者名 やめたい        投稿日時:2017/05/06 12:22:37
年齢・性別 39歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 人さらい(救急車に乗ったことがある人は、みんな口を揃えて「救急車に運ばれた」と表現する)
この職業・職種のここが良い 皆無
この職業・職種のここが悪い 病院の人間と絡むのが一番のストレス。ランキング紹介
1位 医者:説明の要無し、ただのジャイアン
2位 看護師:スネ夫的存在、搬送依頼の電話対応をするが本当に行きたくなくなる塩対応をしてくれる。 3位 事務員:患者の代わりに受付けをするときに絡むだけなのに、救急隊に対してとても偉そうな態度を取ってくる。
4位 病院勤務の救命士: 最近増えてきた病院に雇ってもらっている、専門学校や大学など、民間救命士養成所から直接病院に就職した者たち。看護師とともに医者の真似事で患者のバイタルチェックを行う。最近学校を卒業しているので見た目がとても若いのだが、医者や看護師の影響により、おじさん消防救命士にタメ口。たまに文句までつけてくる。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:17人中13人
投稿者名 田舎者救急救命士        投稿日時:2017/03/12 20:03:00
年齢・性別 24歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 2 [2点]
将来性 2 [2点]
安定性 5 [5点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 火災、救急での現場活動
この職業・職種のここが良い 休みが多い、安定、市民から感謝される
この職業・職種のここが悪い 給料低すぎ。意味の分からない階級社会。変なとこに細かい上司にイライラする。馬鹿な上司の機嫌取り。プライベートに物凄く干渉してくる。救急救命士なのに手当もない。出動手当、休日手当もない。宝の持ち腐れ。出動するだけ体力の無駄。人生やり直すならこんな仕事つかない。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:21人中15人
投稿者名 トド        投稿日時:2017/03/08 17:15:36
年齢・性別 46歳(男性)
年収 700万円以上800万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 2 [2点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 急病、けが人を救急車内若しくは現場で手当し、適切に搬送する。
この職業・職種のここが良い 滅多にないが、緊急性があった方に、後日職場に訪れてもらい、感謝された時。
この職業・職種のここが悪い 救急隊が一番働いているはずなのに、冷遇されている。レスキュー隊の経験者は、ろくに仕事しなくても、何故か出世して威張れる。
救急隊はそもそも、消防署から独立した組織にするべきである。総務省消防庁と厚労省の縄張りの狭間はたくさんだ。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:20人中18人
投稿者名 地獄        投稿日時:2017/01/08 23:33:43
年齢・性別 32歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 2 [2点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 1 [1点]
安定性 4 [4点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 生活保護者専用のタクシードライバー。
この職業・職種のここが良い 公務員というだけ
この職業・職種のここが悪い 給料はそこそこあるが、睡眠時間が当務中2時間。
市民のサンドバッグ状態。ほぼ奴隷。
本部は救急車の適正利用を広報しているが、超軽症者に広報すると苦情が入る→市民に謝る→上司から怒られる→始末書→やる気が下がる。



この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:30人中24人
投稿者名 ラテックスグローブ(使い捨て)        投稿日時:2016/11/17 21:12:50
年齢・性別 58歳(男性)
年収 900万円以上1000万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 4 [4点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 2 [2点]
安定性 4 [4点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 救急車で命を助ける仕事はほとんどない。
市民サービスだと割りきれないとやっていけない。
この職業・職種のここが良い 当直ならまとめて休みがとれます。
出動して病院まで搬送すると手当てが100円くらいもらえる。
極まれにまともな人から助かりましたとお礼を言われる。
これだけが辛うじてモチベーションを維持できる。

ここから下は悪いの続き
⑪もつ煮込み地獄
職場で夕食にもつ煮込みを作る。
大体多目に作るので、朝ごはん回ってくる。
朝のもつ煮込みは味がしみて絶品になっている。
朝も出動して帰ってくると、楽しみにしていたもつ煮を食べようとすると、、、、ない!
消防隊『救急隊帰って来ないから無理して食べました』と。
忙しい救急隊は死ぬしかない。

⑫患者の世話をどこまで地獄
救急車の現場滞在時間の延長………それは病院が決まらないからではない!

患者を病院に連れていくときに病院から要望されるもの(やらない小学生のようにおこられる)をすべて準備しなくてはならない。

大抵の患者はすぐに帰宅だ。
帰宅する時の足も救急隊が考えないといけない。
よく医師に『来てもいいですけど、どうやって帰るんですか?帰るすべがないなら連れてこないでください。』と言われる。

なので、履き物、お金、保険証、お薬手帳、迎えにきてくれる人を確保して、やっと病院に連絡できるのだ。
すると、患者や家族から、『いつまでたっても現場にいる』とクレームをいただく。
しかもそのクレームが幹部に行くと大変だ。
下へ続く

⑬クレーム地獄
我々はその患者さんの最善を考えて日夜努力している。
しかし、頭のおかしい人はクレームをいれてくる。クレームが入ると、すべて救急隊が悪くなる!
我々の意見など聞かずに、すぐに始末書や顛末書を書かさせる。
我々の意見を聞いてくれる幹部はいない。
(幹部は救急隊経験者がいないため)
『また救急隊か!』と怒られる。


⑭交通事故地獄
幹部『また救急隊か!!』
車をぶつけると鬼のように怒られる。救急隊ばっかりぶつけやがって。と。

しかし私が調べた救急隊一人の緊急走行は20年で4万キロ。
消防隊と救助隊は400km。
ここは、全く考慮されず、どんどん人事評価がさがり、下がらなかった消防隊は出世していく。
ちなみに幹部から重症で、手を離せない時でも、全員で降りて誘導しろときつく言われる。
でも我々は患者さんのためにそんな事はできない。
ぶつけたら、患者と一緒に死ぬだけである。

⑮責任地獄
救命士は、処置がどんどん増えていて責任もどんどん増えるが給料は全く増えない。
ちなみに1つの失敗がその人の人生を左右することから、1つ失敗すると二度と立ち直れなくなるまで、組織で叩かれる。
よく救命士を希望する人がいるなと不思議に思う。
ちなみに救急隊員と救命士の給料は1ヶ月で500円位しかかわらない。たまに同じときもある。
現場ではすべて救命士が観察、説遇、医師への電話、申し送りをしているが、ただ忙しいだけ。
なぜ差がないから言われると、過去に予算を削減するように市役所から言われて、減らされたのは救命士の手当てだけだからだ。

⑯ポイント地獄
研修を公的にすべて行えないから、自主で勉強してポイントをとりなさい!と強要される。
明け番すら寝れない。

⑰精神疾患地獄
精神疾患で暴れている人は法律上警察扱いだが、ほとんど救急車を呼ばれる。
暴れている人を収容してくれる病院は皆無だが、家族は早く運べとせがむ。
警察も救急隊でやってよという感じ。
結局、本人や家族に話をすること60~120分。なんとか不搬送で帰るが、24時間も体がもたない。

⑱家庭地獄
24時間働いてその後残業、30時間労働の日もあるが、帰宅すると妻が家の片付けを何もしていなく、明け番は妻と掃除をする。
もうすぐ死ぬと思う…

⑲緊急走行地獄
避けてくれない車どころか、歩行者は特に止まってくれない!
一度クラクションをならしたら、クレームがきた。
幹部から歩行者は救急車に道を譲る義務はないから、みんなが通り終わるのを待ちなさいと。
二度とクラクションは使わないように説教される。
そうなのかなぁ。ちなみに消防車ではこういう事はない。救急車はどこに行っても舐められっぱなしだ。

⑳束縛地獄
いついかなるときでも、出動が入る。
トイレ中、食事中、歯磨き中、うんこだらけになった後のシャワー中、仮眠中。

夜中の8時間は給料をもらえない仮眠時間である。どこにも出れないし、靴下をはいてベルトを巻いて仮眠する。
しかし、当直や束縛の手当てはない………

まだまだありますが、それは救命士になってからお楽しみ下さい
この職業・職種のここが悪い ①患者地獄
救急車の適正利用なんてほとんどない。
酔っぱらいか生活保護の相手がメイン。

②板挟み地獄
患者に気を使う。病院に気を使う。患者は言いたい放題、それを病院に伝えると救急隊員が怒られる。いつも板挟み。
質の悪い患者を連れていくと、会計が終わるまで付き添いする。
医師、看護師からは、あなたが連れてきたんでしょという感じで、ずっと付き添い、質の悪い患者の相手を延々する。
すると、何も事情をしらない署長や指令課から、病院でさぼっていると怒られる。

③不眠不休地獄
救急出動だけならまだしも、
活動する度に検証票と言うのを書く。
これも書くのが地獄。出動だけならまだしも、検証票をかいて、パソコンに報告書を入力して、休み時間などない。
8時30分に出勤して気付くと日付がかわっている。

④検証票地獄
医師に活動を検証される。とことんダメだしされる。
同じ職場の人間から摘発される。


⑤報告書地獄
幹部の意地悪で決裁がもらえない。
こうしろというから、こうすると、次の日はこうしろと昨日と違うことを言われる。
延々報告書をさかのぼって、手直しをするが、直し終わった矢先に幹部の気持ちがまたかわる。

⑥喜劇訓練地獄
訓練をするが、くだらない。
ショートコントの方がまだおもしろい。
決められたセリフ、決められた行動をみんなで練習する。
結果として、現場に役立たない。
そして訓練検閲した幹部に『何をやっているのかわからない。』とありがたい好評をうける。

⑦カースト制度地獄
役所での序列
1市役所
2清掃業
3消防
更に内訳
皇室…日勤
貴族…救助隊
平民…消防隊
奴隷…救急隊(休憩隊とも言われる)

⑧一生現場地獄
消防隊はどんどん出世していく。
救急隊は定年まで現場。
ある保険屋さんの調査では救急隊員の寿命は60代。私はあと10年も生きない。
ちなみに
隊長60歳
隊員58歳
運転手50歳のときもある。


⑨消防大学校地獄
ここに行くと出世できる。
科目は、警防、予防、救助など多数あるが、救急は1つしかない。しかも最近救急科すらなくなった。
死ぬしかない。

⑩消耗品地獄
救急には予算が付かない。救助などには高級な一生使わない機材がポンポン入るが、救急隊は
1感染防止着……なくなった裸でいけ(幹部)
2サージカルマスク…1当直に1枚までの使用が許される。出動が10件を越えると毛羽立ってきて苦しい。もはやどちらが裏か表かわからない。
3ラテックスグローブ
使い捨てではなく、破けるまで何度も使う。
汗をかくので、裏返しにして干して、乾いてからまた元に裏返す。何度も使うと色が変色してくるが、慣れてくると味が出てる気がしてくる。
ベテランになると交代の時に申し送ってくる。
『まだ3回しか使ってないから、使ってよと。』
4
心電図電極
測定するとお金がかかるので、特に使わない。
心電図をはるときは、清水の舞台から飛び降りる気持ちで使う。(今月はあと残り何人分かぁ。)
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:53人中50人
投稿者名 腰椎ヘル二アン        投稿日時:2016/08/21 11:29:30
年齢・性別 39歳(男性)
年収 600万円以上700万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 1 [1点]
将来性 2 [2点]
安定性 3 [3点]
救急救命士に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
仕事内容の詳細 救急業務全般
出動、観察、処置、搬送
資器材管理、救命講習関係等
この職業・職種のここが良い 患者又は家族から感謝の意を述べられた時
後日わざわざ署まで足を運ばれ、お礼を言われた時など。

社会的弱者(特に幼児、小児)の救命に寄与出来た時。
この職業・職種のここが悪い 消防業務の中で一番忙しいのは救急です。
恐らくどの消防本部でも同じ。
しかし消防署の体制として、やはり救急の位置は需要の割には何故か高くない。

救急活動及び搬送において、機器損傷、患者の容態急変等で、まるで故意でやったかのように重箱の隅をつついてくるし、それに対する事務処理とその時間が半端ない。

活動において疲弊していく中で、あまりにも下らない業務を付加されてくる時は頭にきます。

私の消防本部では救急救命士の地位はほぼ他の職員とかわらず、2000時間以上学んできたコメディカルとしての医療職扱いはまずあり得ない。
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:19人中16人
1  2  3  4  5  6     次へ>>

救急救命士の仕事の本音を投稿する

※すべて必須項目です。
※信憑性のない情報、公序良俗に反する投稿、同一人物による重複投稿・自作自演等は、削除させていただく場合がございます。

※救急救命士として現在仕事をしている方、もしくは過去に救急救命士をされていた方のみご入力ください。

投稿者名(ニックネーム)
性別      
年齢
この職業時の年収
給料 ←不満 1点    2点    3点    4点    5点    満足→
やりがい ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
労働時間の短さ ←長い 1点    2点    3点    4点    5点    短い→
将来性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
安定性 ←ない 1点    2点    3点    4点    5点    ある→
救急救命士のここが良い
救急救命士のここが悪い
仕事内容の詳細
救急救命士に対するあなたの状況

救急救命士とは

救急救命士(きゅうきゅうきゅうめいし、米:Emergency Medical Technician、英:Emergency Medical Technician Paramedic)は、病院への搬送途上に限り傷病者に対し救急車等にて救急救命処置を施し、速やかに病院へ搬送することを目的とした国家資格の名称。 日本の法律上でのアルファベット表記は「Emergency Life-saving Technician」。英語の一般的な呼称は“Paramedic”(パラメディック)である。 本項では、特記がない限り、日本の救急救命士制度について述べる。 救急救命士の定義 救急救命士法第2条にて「厚生労働大臣の免許を受けて、医師の指示の下に、救急救命処置を行うことを業とする者」と記されている。 全国の自治体消防本部の救急隊の救急車に、常時最低1名乗車させることを目標とされている。救急救命士が活動する為の構造になっている救急車を高規格救急車という。 救急救命士の役割 救急救命士は、救急車等に乗車して現場に向かい、傷病者に観察・処置を施しながら医療機関まで搬送する、プレホスピタルケア(病院前救護)を担う。

『出典:Wikipedia』


honne.bizでは、救急救命士の職種に対する本音や、年収・給料などの賃金に関する満足度を集計している情報サイトです。救急救命士の、就職活動や転職活動、それに関連する資格試験や資格取得などに当サイトをお役立てください。