【職種】大学教員が明かす仕事の本音
大学教員の基本情報
| 仕事内容 | 自分の研究分野に関わる専門の講義の指導のみを行う専門講師 |
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| 平均年齢※ | 41.9歳 |
| 平均年収※ | 600万円以上700万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
| 総合平均 (266件) |
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大学教員の仕事の本音一覧
全部で266件の投稿があります。(91~100件を表示)
| 投稿者名 | 地方短大 投稿日時:2018/01/27 19:13:22 |
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| 年齢・性別 | 28歳(男性) |
| 年収 | 400万円以上500万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 大学教員に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 | 50分授業を1コマとするなら、週に13コマ。 ただし、同じ内容のコマが4ペアあるので、異なりコマ数は9。全て講義であり、科目の性質上、毎年内容を変えなければならないので、準備が非常にしんどい。 ・授業と授業準備:40% ・雑務:50% ・研究:10% 科研費を当てているので、それを雑務を断る口実にして、研究10%をなんとか確保。科研が無ければ雑務を押しつけられて、研究は0%だと思う。 |
| この職業・職種のここが良い | 博士号無しの26歳で就職したが、個人研究室が貰えた。任期も無い。若手ということもあってか、学生もまあまあ慕ってくれて、授業も研究室での雑談も楽しい。 |
| この職業・職種のここが悪い | 同僚教員たちが研究に対するやる気を失ったり、研究とは何であるかを忘れている。私が研究に没頭していることを、羨ましいと思っているのか何なのか、雑務を押しつけようとしてくる。土日も仕事が入り、研究に集中できない。 |

