【職種】大学教員が明かす仕事の本音
大学教員の基本情報
仕事内容 | 自分の研究分野に関わる専門の講義の指導のみを行う専門講師 |
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平均年齢※ | 41.9歳 |
平均年収※ | 600万円以上700万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
総合平均 (265件) |
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大学教員の仕事の本音一覧
全部で265件の投稿があります。(101~110件を表示)
投稿者名 | 私立短大特任講師 投稿日時:2017/07/04 22:45:26 |
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年齢・性別 | 45歳(男性) |
年収 | 300万円以上400万円未満 |
給料 | ![]() |
やりがい | ![]() |
労働時間の短さ | ![]() |
将来性 | ![]() |
安定性 | ![]() |
大学教員に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
仕事内容の詳細 | 保育系短大で健康教育を教えています。 教育:2.9 研究:7 事務仕事:0.1 |
この職業・職種のここが良い | 公立小学校の教員を22年間してからこの職(私立短大特任講師)に移りました。公立小学校と比べると比べ物にならない位、事務仕事が少ないです。今の立場から見ると、公立小学校の教員は、授業時間以外はほとんどが事務仕事しているようなものです。それと情報発信がしやすくなったということもあります。立場が小学校の教員から短大講師に変わったことで、相手がこちらの話をきちんと聞いてくれることが増えたように感じます。これまでの職ではすべきことが与えられていた感じがしますが、今はそういった面もありますが、自分自身ですることをどんどん選んでいくことができています。 |
この職業・職種のここが悪い | 今の職の場合、給与が非常に低い契約になっています。教採の予備校などで非常勤講師をする予定ですが、もっと多い給与だったら、そういったことはせずに研究や教育に専念すると思います。 |