【職種】大学教員が明かす仕事の本音
大学教員の基本情報
仕事内容 |
自分の研究分野に関わる専門の講義の指導のみを行う専門講師 |
平均年齢※ |
41.9歳 |
平均年収※ |
600万円以上700万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
大学教員の仕事の本音一覧
全部で265件の投稿があります。(131~140件を表示)
投稿者名 |
地方私大文系学部准教授
投稿日時:2016/03/27 10:22:20
|
年齢・性別 |
44歳(男性) |
年収 |
500万円以上600万円未満 |
給料 |
[1点] |
やりがい |
[5点] |
労働時間の短さ |
[1点] |
将来性 |
[3点] |
安定性 |
[2点] |
大学教員に対する評価者の属性 |
現在この職種で働いている |
仕事内容の詳細 |
講義(週に10コマ)、学生指導、委員会業務、入試関係業務、部活動顧問、社会貢献活動など |
この職業・職種のここが良い |
優秀な学生と好きな研究分野で研究を進めるとき、また学生が成長する姿を感じた時に充実感を感じれる。 |
この職業・職種のここが悪い |
残業、休日出勤当たり前。部活の顧問など当たると、月休2日程度に場合も多い。私大の場合、経営者と現場教員の意識に乖離が大きいことが多く、算盤勘定しかしない経営者の大学では、研究も教育も満足にできない。 |