「我慢」に関連する仕事の本音

みんなの平均満足度

平均年齢 35.18歳
平均年収※ 400万円以上500万円未満
総合平均 2.32896 [2.33点]
給料 2.2056 [2.21点]
やりがい 2.6168 [2.62点]
労働時間の短さ 2.2523 [2.25点]
将来性 1.9813 [1.98点]
安定性 2.5888 [2.59点]
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。


「我慢」に関連する仕事の本音一覧

全部で107件の投稿があります。(1~10件を表示)
   次へ>>
職業・職種 医療事務・秘書
投稿者名 現在医療業界と無縁の国家資格職        投稿日時:2017/01/18 16:31:03
年齢・性別 47歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
この職業のここが良い ノーコメント(言及するにおよばない)
この職業のここが悪い 上に同じ
仕事内容の詳細 ここの投稿者たちや他のコメディカル(薬剤師、看護師、放射線技師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士、その他多くの医療職)の多くの者が感じているように、仕事に対する給料、やりがい、将来性、安定性が低いと思われることがなぜに起きるのか?
ここで我が国の隠された医療界の真実を述べる。

まず、コメディカルを雇っているのはほとんどが医療機関であるが、公的医療機関や国立大学病院などを除いてほとんどが私的医療機関である。
ではその私的医療機関の経営陣には誰が就いているか?
それはある特定の医療法人を除いてほとんどが医師である。
ではその医師たちはコメディカルの仕事の内容を把握しているか?
ほとんど知らないであろう。
医療事務の仕事内容がどのようであるか、医療事務がどのように診療報酬を査定しているか、医師どもは知らないであろう。
また、医療機関の事務業務がどのようであるか、たとえば、職員の入退職手続きや労社会保険の手続きがどのようであるか、医師どもは具体的に知らないであろう。
他のコメディカルでも同じことが言える。

医療機関の経営者である医師が職員の仕事内容を把握していないのが現状である。
そのような経営者である医師どもがコメディカルの各職務の賃金の査定や職員の個別の能力の有無をどうやって査定するのか?
できないのである。
よって努力して有能になっても低遇であったり、逆に無能な上司でも厚遇であったりするのである。
賞与の査定や昇給が低いのも、その査定する判断基準を医師どもは理解していないからである。
職員の業務内容や職務評価、職務分析をできてない会社組織は医療機関だけである。
医師どもはコメディカルの賃金はできるだけ低くあればいいとくらいしか考えていない。
医療事務やコメディカルの必要性を理解できていないからである。
くわえて医療機関の会計上、医療機関の業績が低下
したといって、医師どもの年収を低くしたりしない。
ではそのツケはだれが払うのか?
コメディカルにそのツケはいく。
経理の知識などない医師が医療機関やクリニックを経営しているのである。
事務業務をやったことがない医師どもが、実際に現在雇っている事務長などの能力の有無も分からずに無能な事務長や医療コンサルタントに騙されているバカ医者がどれだけいることか。
優秀な事務長や優秀な経営陣(医師ではない経歴の者)が就いている医療機関は経営状況も良く、職員の労務環境も良く、そのため職員の離職率も低く、それが患者に対する医療の質も高いという医療機関をいくつも見てきた。

放射線技師や理学療法士、作業療法士、臨床検査技師などはひとむかし前は金の卵であり(資格取得者が少なくひっぱりだこ)、当然、賃金も高かった。
しかし、低偏差値の私学医療専門学校乱立を厚労省
が認可したため、今の現状はコメディカルは飽和状態である。
厚労省にコメディカルが足りないと嘘っぱちの進言をしたのはまさしく医師どもである。
中学、高校を卒業して、どこにも進学できないほどのボンクラどもを「必ず国家資格がとれ、医療業界に就職できますよ」をうたい文句に誘う構図のできあがりであり、ボンクラどもにとってはありがたいが、医師どもも安くコメディカルを雇えるようになる仕組みを成立させたのである。
日本医師会の企てにのってしまっているのである。
有資格者が飽和すれば、簡単には退職できず、職場待遇が悪くても我慢して低賃金でも働かなくてはならない。
まさに使い捨てである。
まさしく医師どもの思惑どおりである。
医師会は医療に従事する者(医師やコメディカル)の質の低下が医療の質の低下につながるということなど知ったことじゃない。
昭和56年琉球大学医学部設立以降現在までの医師数ののびにくらべてコメディカルの増加数を見れば、いかに日本の医療は医師の利益のみを優先しているかが分かる。
医学部定員の推移を見れば分かるが、医師数を日本人口に応じて削減している政策をしていた時代すらある。
日本の医療はチーム医療とは名ばかりの医師中心なの腐った世界である。
これがいまの日本の医療のほとんどだれも気付いていない現状である。

どんな業界でも努力し、経験を積むことは評価されるに値され、それが以降の人生にも活かされる。
しかし、医療業界はそれが全くない。
医師は、コメディカルに対して、仕事はそこそこしてもらえばそれでいいので、そのかわり賃金も高くやらないよという程度のものしか要求していないからである。
コメディカルは医師がめんどくさくてやらないことをさせるためにできあがった資格であるからである。
これから医療業界や介護業界に進学する高校生や浪人生は絶対に考え直すべきだ。
に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:0人中0人
職業・職種 看護師
投稿者名 現在医療業界以外の国家資格職        投稿日時:2017/01/16 21:28:57
年齢・性別 47歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
この職業のここが良い ノーコメント
この職業のここが悪い ノーコメント
仕事内容の詳細 ここで我が国の隠された医療体制の真実を言っておく。
ここの投稿者たちや他のコメディカル(薬剤師、放射線技師、理学療法士、作業療法士、その他多く)の多くの者が感じているように、仕事に対する給料、やりがい、将来性、安定性が低いと思われることがなぜに起きるのか?
まず、コメディカルを雇っているのはほとんどが医療機関であるが、公的医療機関や国立大学病院などを除いてほとんどが私的医療機関である。
ではその私的医療機関の経営陣には誰が就いているか?
それはある特定の医療法人を除いてほとんどが医師である。
ではその医師はコメディカルの仕事の内容を把握しているか?
看護師で言えば、医師が看護師の日常の勤務状況を把握しているか?
看護師の仕事の内容や職務の難度を理解しているか?
ほとんど知らないであろう。
他のコメディカルでも同じことが言える。
医療機関の経営者である医師が職員の仕事内容を把握していないのが現状である。
そのような経営者である医師どもがコメディカルである職員の個別の能力の有無をどうやって査定するのか?
できないのである。
よって努力して有能になっても低遇であったり、逆に無能な上司でも厚遇であったりするのである。
賞与の査定や昇給が低いのも、その査定する判断基準を医師どもは理解していないからである。
職員の業務内容や職務評価をできてない会社組織は医療機関だけである。
くわえて医療機関の会計上、医療機関の業績が低下
したといって、医師どもの年収を低くしたりしない。
ではそのツケはだれが払うのか?
コメディカルにそのツケはいく。
経理の知識などない医師が医療機関やクリニックを経営しているのである。
無能な事務長や医療コンサルタントにそれを見抜けず騙されているバカ医者がどれだけいることか。
労務管理や人事考課と言った大企業が当たり前に行っている職員待遇面の考慮など、医療の知識しかない医師には到底できることではないし、真剣に職員の労務環境を良くしようなどとも思っていない。
そのような医師がヘタに医療機関やクリニックを開業しているのだから、コメディカル(特に看護師)の離職率(労働環境や休暇の取得面の悪さによる)が高くなるのは当然である。
医療業界以外の民間企業は職員の離職率が高いのは致命的になる。
そういう意味でも医療業界は他の業界にくらべて数段遅れている。
それもこれもお医者さまと世間から奉られているバカな医師どものおかげである。

また、放射線技師や理学療法士、作業療法士、臨床検査技師などはひとむかし前は金の卵であり(資格取得者が少なくひっぱりだこ)、当然、賃金も高かった。
しかし、低偏差値の私学医療専門学校乱立を厚労省
が認可したため、今の現状はコメディカルは飽和状態である。
厚労省にコメディカルが足りないと嘘っぱちの進言をしたのはまさしく医師どもである。
中学、高校を卒業して、どこにも進学できないほどのボンクラどもを「必ず国家資格がとれ、医療業界に就職できますよ」をうたい文句に誘う構図のできあがりであり、ボンクラどもにとってはありがたいが、医師どもも安くコメディカルを雇えるようになる仕組みを成立させたのである。
日本医師会の企てにのってしまっているのである。
有資格者が飽和すれば、簡単には退職できず、職場待遇が悪くても我慢して低賃金でも働かなくてはならない。
まさに使い捨てである。
まさしく医師どもの思惑どおりである。
医師会は医療に従事する者(医師やコメディカル)の質の低下が医療の質の低下につながることなど知ったことじゃない。
昭和56年琉球大学医学部設立以降現在までの医師数ののびにくらべて、コメディカルの増加数を見れば、いかに日本の医療は医師の利益のみを優先しているかが分かる。
医学部定員の推移を見れば分かるが、医師数を日本人口に応じて削減している政策をしていた時代すらある。
日本の医療は医師中心なのである。
これがいまの日本の医療のほとんどだれも気付いていない現状である。

どんな業界でも努力し、経験を積むことは評価されるに値され、それが以降の人生にも活かされる。
しかし、医療業界はそれが全くない。
医師は、コメディカルに対して、仕事はそこそこしてもらえばそれでいいので、そのかわり賃金も高くやらないよという程度のものしか要求していないからである。
コメディカルは医師がめんどくさくてやらないことをさせるためにできあがった資格であるからである。
これから医療業界や介護業界に進学する高校生や浪人生は絶対に考え直すべきだ。
に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:2人中0人
職業・職種 薬剤師
投稿者名 現在医療業界以外の国家資格職        投稿日時:2017/01/16 21:13:52
年齢・性別 47歳(男性)
年収 500万円以上600万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
この職業のここが良い ノーコメント
この職業のここが悪い ノーコメント
仕事内容の詳細 ここで我が国の隠された医療体制の真実を言っておく。
ここの投稿者たちや他のコメディカル(薬剤師、看護師、放射線技師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士、その他多く)の多くの者が感じているように、仕事に対する給料、やりがい、将来性、安定性が低いと思われることがなぜに起きるのか?
まず、コメディカルを雇っているのはほとんどが医療機関であるが、公的医療機関や国立大学病院などを除いてほとんどが私的医療機関である。
ではその私的医療機関の経営陣には誰が就いているか?
それはある特定の医療法人を除いてほとんどが医師である。
ではその医師はコメディカルの仕事の内容を把握しているか?
検査技師で言えば、医師が検査機器の取扱いことなどを医師が知っているか?
検査技師の仕事の内容や職務の難度を理解しているか?
ほとんど知らないであろう。
他のコメディカルでも同じことが言える。
医療機関の経営者である医師が職員の仕事内容を把握していないのが現状である。
そのような経営者である医師どもがコメディカルである職員の個別の能力の有無をどうやって査定するのか?
できないのである。
よって努力して有能になっても低遇であったり、逆に無能な上司でも厚遇であったりするのである。
賞与の査定や昇給も低いのも、その査定する判断基準を医師どもは理解していないからである。
職員の業務内容や職務評価をできてない会社組織は医療機関だけである。
くわえて医療機関の会計上、医療機関の業績が低下
したといって、医師どもの年収を低くしたりしない。
ではそのツケはだれが払うのか?
コメディカルにそのツケはいく。
経理の知識などない医師が医療機関やクリニックを経営しているのである。
無能な事務長や医療コンサルタントにそれを見抜けず騙されているバカ医者がどれだけいることか。

また、放射線技師や理学療法士、作業療法士、臨床検査技師などはひとむかし前は金の卵であり(資格取得者が少なくひっぱりだこ)、当然、賃金も高かった。
しかし、低偏差値の私学医療専門学校乱立を厚労省
が認可したため、今の現状はコメディカルは飽和状態である。
厚労省にコメディカルが足りないと嘘っぱちの進言をしたのはまさしく医師どもである。
中学、高校を卒業して、どこにも進学できないほどのボンクラどもを「必ず国家資格がとれ、医療業界に就職できますよ」をうたい文句に誘う構図のできあがりであり、ボンクラどもにとってはありがたいが、医師どもも安くコメディカルを雇えるようになる仕組みを成立させたのである。
日本医師会の企てにのってしまっているのである。
有資格者が飽和すれば、簡単には退職できず、職場待遇が悪くても我慢して低賃金でも働かなくてはならない。
まさに使い捨てである。
まさしく医師どもの思惑どおりである。
医師会は医療に従事する者(医師やコメディカル)の質の低下が医療の質の低下につながることなど知ったことじゃない。
昭和56年琉球大学医学部設立以降現在までの医師数ののびにくらべて、コメディカルの増加数を見れば、いかに日本の医療は医師の利益のみを優先しているかが分かる。
医学部定員の推移を見れば分かるが、医師数を日本人口に応じて削減している政策をしていた時代すらある。
日本の医療はチーム医療とは名ばかりの医師中心なのである。
これがいまの日本の医療のほとんどだれも気付いていない現状である。

どんな業界でも努力し、経験を積むことは評価されるに値され、それが以降の人生にも活かされる。
しかし、医療業界はそれが全くない。
医師は、コメディカルに対して、仕事はそこそこしてもらえばそれでいいので、そのかわり賃金も高くやらないよという程度のものしか要求していないからである。
コメディカルは医師がめんどくさくてやらないことをさせるためにできあがった資格であるからである。
これから医療業界や介護業界に進学する高校生や浪人生は絶対に考え直すべきだ。
に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:1人中1人
職業・職種 作業療法士
投稿者名 現在医療業界以外の国家資格職        投稿日時:2017/01/16 21:06:24
年齢・性別 47歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
この職業のここが良い ノーコメント(言及するに及ばない)
この職業のここが悪い 上に同じ
仕事内容の詳細 我が国の隠された医療体制の真実を言っておく。
コメディカル(薬剤師、看護師、放射線技師、理学療法士、作業療法士、その他多くの医療資格職)の多くの者が感じているように、仕事に対する給料、やりがい、将来性、安定性が低いと思われることがなぜに起きるのか?
まず、コメディカルを雇っているのはほとんどが医療機関であるが、公的医療機関や国立大学病院などを除いてほとんどが私的医療機関である。
ではその私的医療機関の経営陣には誰が就いているか?
それはある特定の医療法人を除いてほとんどが医師である。
ではその医師はコメディカルの仕事の内容を把握しているか?
検査技師で言えば、医師が検査機器の取扱いことなどを医師が知っているか?
検査技師の仕事の内容や職務の難度を理解しているか?
放射線技師で言えば、放射線機器の取扱いや撮影法を医師どもが知っているか?
ほとんど知らないのが現状である。

他のコメディカルでも同じことが言える。
医療機関の経営者である医師が職員の仕事内容を把握していないのが現状である。
そのような経営者である医師どもがコメディカルである職員の個別の能力の有無をどうやって査定するのか?
できないのである。
よって努力して有能になっても低遇であったり、逆に無能な上司でも厚遇であったりするのである。
賞与の査定や昇給が低いのも、その査定する判断基準を医師どもは理解していないからである。
職員の業務内容や職務評価をできてない会社組織は医療機関だけである。
くわえて医療機関の会計上、医療機関の業績が低下
したといって、医師どもの年収を低くしたりしない。
ではそのツケはだれが払うのか?
コメディカルにそのツケはいく。
経理の知識などない医師が医療機関やクリニックを経営しているのである。
無能な事務長や医療コンサルタントにそれを見抜けず騙されているバカ医者がどれだけいることか。

また、放射線技師や理学療法士、作業療法士、臨床検査技師などはひとむかし前は金の卵であり(資格取得者が少なくひっぱりだこ)、当然、賃金も高かった。
しかし、低偏差値の私学医療専門学校乱立を厚労省
が認可したため、今の現状はコメディカルは飽和状態である。
厚労省にコメディカルが足りないと嘘っぱちの進言をしたのはまさしく医師どもである。
中学、高校を卒業して、どこにも進学できないほどのボンクラどもを「必ず国家資格がとれ、医療業界に就職できますよ」をうたい文句に誘う構図のできあがりであり、ボンクラどもにとってはありがたいが、医師どもも安くコメディカルを雇えるようになる仕組みを成立させたのである。
日本医師会の企てにのってしまっているのである。
有資格者が飽和すれば、簡単には退職できず、職場待遇が悪くても我慢して低賃金でも働かなくてはならない。
まさに使い捨てである。
まさしく医師どもの思惑どおりである。
医師会は医療に従事する者(医師やコメディカル)の質の低下が医療の質の低下につながることなど知ったことじゃない。
昭和56年琉球大学医学部設立以降現在までの医師数ののびにくらべて、コメディカルの増加数を見れば、いかに日本の医療は医師の利益のみを優先しているかが分かる。
医学部定員の推移を見れば分かるが、医師数を日本人口に応じて削減している政策をしていた時代すらある。
日本の医療は医師中心なのである。
これがいまの日本の医療のほとんどだれも気付いていない現状である。

どんな業界でも努力し、経験を積むことは評価されるに値され、それが以降の人生にも活かされる。
しかし、医療業界はそれが全くない。
医師は、コメディカルに対して、仕事はそこそこしてもらえばそれでいいので、そのかわり賃金も高くやらないよという程度のものしか要求していないからである。
コメディカルは医師がめんどくさくてやらないことをさせるためにできあがった資格であるからである。
これから医療業界や介護業界に進学する高校生や浪人生は絶対に考え直すべきだ。

に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:1人中1人
職業・職種 臨床検査技師
投稿者名 現在医療業界以外の国家資格職        投稿日時:2017/01/16 20:58:56
年齢・性別 47歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
この職業のここが良い ノーコメント
この職業のここが悪い ノーコメント
仕事内容の詳細 我が国の隠された医療体制の真実を言っておく。
ここの投稿者たちや他のコメディカル(薬剤師、看護師、放射線技師、理学療法士、作業療法士、その他多く)の多くの者が感じているように、仕事に対する給料、やりがい、将来性、安定性が低いと思われることがなぜに起きるのか?
まず、コメディカルを雇っているのはほとんどが医療機関であるが、公的医療機関や国立大学病院などを除いてほとんどが私的医療機関である。
ではその私的医療機関の経営陣には誰が就いているか?
それはある特定の医療法人を除いてほとんどが医師である。
ではその医師はコメディカルの仕事の内容を把握しているか?
検査技師で言えば、医師が検査機器の取扱いことなどを医師が知っているか?
検査技師の仕事の内容や職務の難度を理解しているか?
ほとんど知らないであろう。
他のコメディカルでも同じことが言える。
医療機関の経営者である医師が職員の仕事内容を把握していないのが現状である。
そのような経営者である医師どもがコメディカルである職員の個別の能力の有無をどうやって査定するのか?
できないのである。
よって努力して有能になっても低遇であったり、逆に無能な上司でも厚遇であったりするのである。
賞与の査定や昇給も低いのも、その査定する判断基準を医師どもは理解していないからである。
職員の業務内容や職務評価をできてない会社組織は医療機関だけである。
くわえて医療機関の会計上、医療機関の業績が低下
したといって、医師どもの年収を低くしたりしない。
ではそのツケはだれが払うのか?
コメディカルにそのツケはいく。
経理の知識などない医師が医療機関やクリニックを経営しているのである。
無能な事務長や医療コンサルタントにそれを見抜けず騙されているバカ医者がどれだけいることか。

また、放射線技師や理学療法士、作業療法士、臨床検査技師などはひとむかし前は金の卵であり(資格取得者が少なくひっぱりだこ)、当然、賃金も高かった。
しかし、低偏差値の私学医療専門学校乱立を厚労省
が認可したため、今の現状はコメディカルは飽和状態である。
厚労省にコメディカルが足りないと嘘っぱちの進言をしたのはまさしく医師どもである。
中学、高校を卒業して、どこにも進学できないほどのボンクラどもを「必ず国家資格がとれ、医療業界に就職できますよ」をうたい文句に誘う構図のできあがりであり、ボンクラどもにとってはありがたいが、医師どもも安くコメディカルを雇えるようになる仕組みを成立させたのである。
日本医師会の企てにのってしまっているのである。
有資格者が飽和すれば、簡単には退職できず、職場待遇が悪くても我慢して低賃金でも働かなくてはならない。
まさに使い捨てである。
まさしく医師どもの思惑どおりである。
医師会は医療に従事する者(医師やコメディカル)の質の低下が医療の質の低下につながることなど知ったことじゃない。
昭和56年琉球大学医学部設立以降現在までの医師数ののびにくらべて、コメディカルの増加数を見れば、いかに日本の医療は医師の利益のみを優先しているかが分かる。
医学部定員の推移を見れば分かるが、医師数を日本人口に応じて削減している政策をしていた時代すらある。
日本の医療は医師中心なのである。
これがいまの日本の医療のほとんどだれも気付いていない現状である。

どんな業界でも努力し、経験を積むことは評価されるに値され、それが以降の人生にも活かされる。
しかし、医療業界はそれが全くない。
医師は、コメディカルに対して、仕事はそこそこしてもらえばそれでいいので、そのかわり賃金も高くやらないよという程度のものしか要求していないからである。
コメディカルは医師がめんどくさくてやらないことをさせるためにできあがった資格であるからである。
これから医療業界や介護業界に進学する高校生や浪人生は絶対に考え直すべきだ。
に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:1人中1人
職業・職種 理学療法士
投稿者名 日本の医療を憂う者        投稿日時:2017/01/13 00:21:42
年齢・性別 47歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
この職業のここが良い 省く
この職業のここが悪い 省く
仕事内容の詳細 私は元放射線技師であったが、いまは医療業界とは全く関係のない業界に転職した。

ここで我が国の隠された医療体制の真実を言っておく。
ここの投稿者たち(診療放射線技師)や他のコメディカル(薬剤師、看護師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士、その他多く)の多くの者が感じているように、仕事に対する給料、やりがい、将来性、安定性が低いと思われることがなぜに起きるのか?
まず、コメディカルを雇っているのはほとんどが医療機関であるが、公的医療機関や国立大学病院などを除いてほとんどが私的医療機関である。
ではその私的医療機関の経営陣には誰が就いているか?
それはある特定の医療法人を除いてほとんどが医師である。
ではその医師はコメディカルの仕事の内容を把握しているか?
放射線技師で言えば、内科医や外科医、その他の診療科の医師どもが一般撮影をどのようなポジショニングでやっているか知ってるか?
放射線科医や整形外科医ですら骨撮影のポジショニングをどのようにしているか知っていないのがほとんである。
放射線機器の取扱いことなどを医師が知っているか?
ほとんど知らないであろう。
他のコメディカルでも同じことが言える。
医療機関の経営者である医師が職員の仕事内容を把握していないのが現状である。
そのような経営者である医師どもがコメディカルである職員の個別の能力の有無をどうやって査定するのか?
できないのである。
よって努力して有能になっても低遇であったり、逆に無能な上司でも厚遇であったりするのである。
賞与の査定や昇給も低いのも、その査定する判断基準を医師どもは理解していないからである。
職員の業務内容や職務評価をできてない会社組織は医療機関だけである。
くわえて医療機関の会計上、医療機関の業績が低下
したといって、医師どもの年収を低くしたりしない。
ではそのツケはだれが払うのか?
コメディカルにそのツケはいく。
経理の知識などない医師が医療機関やクリニックを経営しているのである。
無能な事務長や医療コンサルタントにそれを見抜けず騙されているバカ医者がどれだけいることか。

また、放射線技師や理学療法士、作業療法士、臨床検査技師などはひとむかし前は金の卵であり(資格取得者が少なくひっぱりだこ)、当然、賃金も高かった。
しかし、低偏差値の私学医療専門学校乱立を厚労省
が認可したため、今の現状はコメディカルは飽和状態である。
厚労省にコメディカルが足りないと嘘っぱちの進言をしたのはまさしく医師どもである。
中学、高校を卒業して、どこにも進学できないほどのボンクラどもを「必ず国家資格がとれ、医療業界に就職できますよ」をうたい文句に誘う構図のできあがりであり、ボンクラどもにとってはありがたいが、医師どもも安くコメディカルを雇えるようになる仕組みを成立させたのである。
日本医師会の企てにのってしまっているのである。
有資格者が飽和すれば、簡単には退職できず、職場待遇が悪くても我慢して低賃金でも働かなくてはならない。
まさに使い捨てである。
まさしく医師どもの思惑どおりである。
医師会は医療に従事する者(医師やコメディカル)の質の低下が医療の質の低下につながることなど知ったことじゃない。
昭和56年琉球大学医学部設立以降現在までの医師数ののびにくらべてコメディカルの数を見れば、いかに日本の医療は医師の利益のみを優先しているかが分かる。
医学部定員の推移を見れば分かるが、医師数を日本人口に応じて削減している政策をしていた時代すらある。
日本の医療は医師中心なのである。
これがいまの日本の医療のほとんどだれも気付いていない現状である。

どんな業界でも努力し、経験を積むことは評価されるに値され、それが以降の人生にも活かされる。
しかし、医療業界はそれが全くない。
医師は、コメディカルに対して、仕事はそこそこしてもらえばそれでいいので、そのかわり賃金も高くやらないよという程度のものしか要求していないからである。
コメディカルは医師がめんどくさくてやらないことをさせるためにできあがった資格であるからである。
これから医療業界や介護業界に進学する高校生や浪人生は絶対に考え直すべきだ。
に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:1人中1人
職業・職種 診療放射線技師
投稿者名 現在医療関係外の国家資格職6        投稿日時:2017/01/13 00:10:56
年齢・性別 47歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 1 [1点]
労働時間の短さ 5 [5点]
将来性 1 [1点]
安定性 1 [1点]
この職業のここが良い 私の投稿(現在医療関係外の国家資格職1~4)に記載
この職業のここが悪い 私の投稿(現在医療関係外の国家資格職1~4)に記載
仕事内容の詳細 現在医療関係外の国家資格職5の誤送信の訂正

ここで我が国の隠された医療体制の真実を言っておく。
ここの投稿者たち(診療放射線技師)や他のコメディカル(薬剤師、看護師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士、その他多く)の多くの者が感じているように、仕事に対する給料、やりがい、将来性、安定性が低いと思われることがなぜに起きるのか?
まず、コメディカルを雇っているのはほとんどが医療機関であるが、公的医療機関や国立大学病院などを除いてほとんどが私的医療機関である。
ではその私的医療機関の経営陣には誰が就いているか?
それはある特定の医療法人を除いてほとんどが医師である。
ではその医師はコメディカルの仕事の内容を把握しているか?
放射線技師で言えば、内科医や外科医、その他の診療科の医師どもが一般撮影をどのようなポジショニングでやっているか知ってるか?
放射線科医や整形外科医ですら骨撮影のポジショニングをどのようにしているか知っていないのがほとんである。
放射線機器の取扱いことなどを医師が知っているか?
ほとんど知らないであろう。
他のコメディカルでも同じことが言える。
医療機関の経営者である医師が職員の仕事内容を把握していないのが現状である。
そのような経営者である医師どもがコメディカルである職員の個別の能力の有無をどうやって査定するのか?
できないのである。
よって努力して有能になっても低遇であったり、逆に無能な上司でも厚遇であったりするのである。
賞与の査定や昇給も低いのも、その査定する判断基準を医師どもは理解していないからである。
職員の業務内容や職務評価をできてない会社組織は医療機関だけである。
くわえて医療機関の会計上、医療機関の業績が低下
したといって、医師どもの年収を低くしたりしない。
ではそのツケはだれが払うのか?
コメディカルにそのツケはいく。
経理の知識などない医師が医療機関やクリニックを経営しているのである。
無能な事務長や医療コンサルタントにそれを見抜けず騙されているバカ医者がどれだけいることか。

また、放射線技師や理学療法士、作業療法士、臨床検査技師などはひとむかし前は金の卵であり(資格取得者が少なくひっぱりだこ)、当然、賃金も高かった。
しかし、低偏差値の私学医療専門学校乱立を厚労省
が認可したため、今の現状はコメディカルは飽和状態である。
厚労省にコメディカルが足りないと嘘っぱちの進言をしたのはまさしく医師どもである。
中学、高校を卒業して、どこにも進学できないほどのボンクラどもを「必ず国家資格がとれ、医療業界に就職できますよ」をうたい文句に誘う構図のできあがりであり、ボンクラどもにとってはありがたいが、医師どもも安くコメディカルを雇えるようになる仕組みを成立させたのである。
日本医師会の企てにのってしまっているのである。
有資格者が飽和すれば、簡単には退職できず、職場待遇が悪くても我慢して低賃金でも働かなくてはならない。
まさに使い捨てである。
まさしく医師どもの思惑どおりである。
医師会は医療に従事する者(医師やコメディカル)の質の低下が医療の質の低下につながることなど知ったことじゃない。
昭和56年琉球大学医学部設立以降現在までの医師数ののびにくらべてコメディカルの数を見れば、いかに日本の医療は医師の利益のみを優先しているかが分かる。
医学部定員の推移を見れば分かるが、医師数を日本人口に応じて削減している政策をしていた時代すらある。
日本の医療は医師中心なのである。
これがいまの日本の医療のほとんどだれも気付いていない現状である。

どんな業界でも努力し、経験を積むことは評価されるに値され、それが以降の人生にも活かされる。
しかし、医療業界はそれが全くない。
医師は、コメディカルに対して、仕事はそこそこしてもらえばそれでいいので、そのかわり賃金も高くやらないよという程度のものしか要求していないからである。
コメディカルは医師がめんどくさくてやらないことをさせるためにできあがった資格であるからである。
これから医療業界や介護業界に進学する高校生や浪人生は絶対に考え直すべきだ。







に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:6人中5人
職業・職種 測量士
投稿者名 風俗野郎        投稿日時:2016/12/19 17:46:41
年齢・性別 42歳(男性)
年収 300万円以上400万円未満
給料 1 [1点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 1 [1点]
安定性 3 [3点]
この職業のここが良い 一応手当がでる
この職業のここが悪い なんちゃって測量士がえらそうにものをいう
で、うざい上司の世話
めんどくさがってしない仕事の後処理に我慢
うごけねえならやめちまえよ
仕事内容の詳細 測量全般
に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:0人中0人
職業・職種 自衛官
投稿者名 腹が出てきた        投稿日時:2016/11/27 13:10:26
年齢・性別 39歳(男性)
年収 400万円以上500万円未満
給料 3 [3点]
やりがい 2 [2点]
労働時間の短さ 4 [4点]
将来性 4 [4点]
安定性 4 [4点]
この職業のここが良い 何だかんだ言って国家公務員。
他の方々が書いているのと同じです。
時折、期別や年齢に関係なく聖人の様な良識人に会える。
この職業のここが悪い 良い悪いは個々の感じ方で異なるので、ここでは苦言を少し。

最近ネットでの自衛隊の持ち上げ方が異常。
自分が入隊した頃より大分自衛隊も人気が出てきたなぁと、最初はうれしく思い某掲示板を見学してたら、とんでもない書き込みが多くて驚いた。
時折、現職と思しき書き込みもあるが書かないで我慢しなさい。
理想に染まった人間は現実見なきゃ目が覚めないんだから。

某掲示板等を観察すると、試験合格者達が自分の持つ勝手な理想の自衛官像を第三者(恐らく元自か現職)に崩されると直ぐに在日指定、落第者の僻み、偽者扱いする等の現象が散見された。
実際入隊したら、そういう理想の高い人間が真っ先に教育隊の段階で除隊するのは、ここに書き込んでる方々なら皆知ってる筈。
多分彼らはPKOや災害派遣の部分しか見てないんだと思う。
人事関連経験した人間なら、途中で辞められる事がどんなに面倒な事か知っているというのに・・・。
仮に教育隊を乗り切ったとして、少なくともそのモチベーションを5年、10年維持する事は困難だろう。

「本当に覚悟ある人間以外入ってきて欲しくない」

勿論、理想や夢、将来の展望を語るのは悪い事ではないけど、一般曹候補で入隊したら確実に曹になれるとか、幹部は簡単に佐官になれるとか期待しすぎている。
最近の広報官は受験生へどんな事を吹き込んでいるんだ?かなり心配になった。
陸海空や所属の方面隊等で曹昇任への倍率はかなり違ってくるのに・・・佐官に関しては次元が違うというのに。
後、自衛官候補生への差別が酷い。文字に出来ないような罵詈雑言を書き込んでる。同じ自衛官だろうに、彼らは自衛官候補生出身の同期がピンチになっても助けないのか?
幹部や曹候補合格者のスレッドでは「自衛官候補生は見下されて当然、差別する権利が我々にはある」そんな空気が蔓延している様子だった。

こんなのが後輩として、部下として入隊してくると思うとゾッとする。自分の頃は皆で助け合ったものだが(助け合わないと身体がもたない時代だった)
仕事内容の詳細 色々有ります。
内勤になると楽になるのはどこも同じだと思う。
お陰で腹が出てきたが・・・。
に対する評価者の属性 現在この職種で働いている
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:7人中6人
職業・職種 自衛官
投稿者名 タイピングは難しい        投稿日時:2016/11/06 15:49:58
年齢・性別 70歳(男性)
年収 1000万円以上1200万円未満
給料 4 [4点]
やりがい 3 [3点]
労働時間の短さ 3 [3点]
将来性 3 [3点]
安定性 3 [3点]
この職業のここが良い 一見して安定している。
国民の信頼が有るように見える。
この職業のここが悪い  だが、それは幹部になってからのお話。士がバイト待遇なのは勿論だが、実際は曹ですら50代前半までの任期が保障されている「契約社員に過ぎない」という印象を受ける。
 5年以上勤めた若い士や曹は「自分は仕事が出来る」と偉ぶる年配の曹に「そりゃあ20年も同じ事してれば、この程度出来ない方がおかしいだろ」とか感じてることでしょう。勿論、専門的知識を有する部署は例外。
 今後は使えない曹を昇進させない方針で話が纏まりつつあり、曹長・准尉退官は過去の話となりつつあ様子。こちらは10年以上勤めている人間なら実感しているはず。気が付いてないなら今からでも老後のプランを見直したほうがいいです。U大出の幹部も准将退官なんて期待しないほうがいい。大方は2佐で、余程優秀でも1佐で終わります。一番多いのはは一尉退官になると思うが。
 人件費削減の為に自衛官候補生なんて制度を考えた役人は天才だと思う。
 陸海空問わず曹や士に関係なく、再就職先は未だに良くて幼稚園の送迎バス運転か介護、長距離トラックの運転手、土建関係。最悪は風俗の客引きという現実がある。幹部なら少し上の職に行けるが、無策で退職したら1佐でも無い限り苦労する。背広組みの援護課が当てに出来ないのは周知の事実。元自衛官とはいえ50代の人間が警察より厳しい大手警備会社でやっていける訳がないのにね。将官なら大手防衛産業の顧問か何かに自動的に成れる。
 民営化する前は、郵便局が退職自衛官の代表的受け皿だったんだけど、今は昔の話。S40年代は士長が退官して郵便局員になり、トントン拍子で昇進して局長なんてパターンも多かった様だが、この先、未来永劫起こり得ない奇跡だと思う。
 横の繋がりが未だにない。ここの過去コメントでも、他職種の悪口や、部内の風紀の乱れを暴露している方が多いが、それは間違いではない。不満が出ない組織なんて恐らく世界の上位10社、超大手企業くらいだろう。
 ただ、横の繋がりがない分「自分が受けた仕打ちが一番辛かったに違いない」と錯覚する人間が多い。
 実際、配属されたら24時間勤務交代勤務で間違いなく安定剤のお世話になる部署から、毎日筋トレだけで給料が貰える部署まで多種多様だから、この錯覚も無理は無いし否定できないです。
「俺が受けた指導の方が辛かった。若い者は甘えてる」という考えはどうしても出るし、そこが自衛隊組織の歪みだと考える。
 なにより、ここで自衛隊を擁護している方々は「なぜ素晴らしいと思うなら定年まで勤めなかった?」という疑問があり、それが歪みの全てを物語っている。擁護する事は否定しません。
 運よく当り部隊に配属された人間は、上記の通り横の繋がりが無い組織なので他部署や他部隊の様子を「本当に知らない」可能性が高い。そういう意味では不幸。私も現役時代は教育隊から部隊配属まで、恵まれた良い部隊だったので勤続3年目位まで自衛隊の惨状を知らなかった。「素晴らしい。努力すれば報われる」と書いている方々は闇を知らないのだろう。
 ハズレ部隊に配属された人間は、最良の部隊は教育隊だったと思っていませんか? 教育隊は何だかんだで班長達に「守られている」のだから。ここで不満を漏らす者も、部隊配属後に受けたパワハラやら理不尽が、教育隊で受けたそれと全くの別物であると理解しているはず。
 公務員でも高学歴な女性には相手にもされないらしい。確かにインターネットが発達してるからねぇ。離婚率の高さとか考えると妙に納得しました。特別職国家公務員なんて大層な身分が一応貰えるが現実はね……空自のイーグルドライバーや医務官はまた違うだろうが。
 上が軍人ではなく官僚に近い思考回路。
 選民思想のせいだが、幹部や防大生に「君らは下士官と違って選ばれた人間」なんて教育してるのは先進国で日本位ではないだろうか。下士官あってこその幹部であり将官なのにね。欧米じゃ基幹隊員である下士官を疎かにするなんて有り得ない。オランダ軍の士官と話した事があるが、常に部下の家族の事を考えているとの事。任務毎に部下の家族への手紙の内容を書き換えているそうだ。そんな幹部が日本にいるかね? 今は改善されてきてるのでしょうか?
仕事内容の詳細  部隊によって違いすぎるのでなんとも。書けない事も多いですし。
 ここで話題になっているのは部内の人間関係が主立っている様子。マトモな人間しかいない「当り部隊」もあるが、本当にどうしようもない、補給関係には茶髪ロン毛が横行しているハズレ部隊もある。
残念だが全体で見た場合、低レベルな部隊の方が多い。
 昔の話だが、私が見た一番酷い人間は災害派遣で支給された糧食を、士に食わせず独り占めしてた中堅3曹かな。そいつは協調性に問題があったが、ある練成隊で好成績だったんで周りがチヤホヤしてた所為で天狗になってた。こういう輩は全国に居るんじゃありませんか?
 現職の方々や入隊を真剣に考えている方々。今は我慢の時です。嫌な上司はその内退職します。それが幹部なら数年耐えれば異動します。バブル曹はもう少しで全員消えます。それまで我慢して欲しいが、今度は「ゆとり曹」の問題が出てくる。嫌な時代ですね。
 荒らしというのでしょうか? このページをざっと呼んでみましたが、ずっと投稿している41歳の方。こういった人間がバブル曹の特徴です。この思考回路のまま年功序列で曹長など管理職に付くのが今の自衛隊の現実。早く改善しなければなりません。
 情勢は悪化しているのだから。
に対する評価者の属性 過去にこの職種で働いていた
この評価が参考になりましたか? 
参考になった人の数:16人中15人
   次へ>>

他のテーマの本音を見る

旬の仕事ワード

病気・ストレス

やる気・やりがい

疲れ・苦労

労働時間・休暇

進退

語学

人間関係・コミュニケーション

学歴・身分

入社年次・経験

ゆったり働く

仕事のスタイル


honne.bizでは、の職種に対する本音や、年収・給料などの賃金に関する満足度を集計している情報サイトです。の、就職活動や転職活動、それに関連する資格試験や資格取得などに当サイトをお役立てください。